流産後の生理周期に該当するQ&A

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胎嚢の確認時期について

person 40代/女性 -

これまで一昨年、昨年と2回自然妊娠するもいずれも9週で流産。不育症の検査もしましたが特に異常なし。昨年12月から体外受精に取り組み、2回凍結胚移植するもいずれも陰性で残念な結果に終わってしまいました。 今月生理がきたら、3回目の凍結胚を移植する予定にしておりましたが、生理予定日を過ぎても生理がこないため7/10(周期33日目高温期15日目)で妊娠検査薬したところ陽性反応あり、7/12(周期35日目高温期17日目)に受診。内膜は厚くなってきているがまだ胎嚢は見られず、ホルモン値もまだ高くないといわれ、10日後に再受診となりました。主治医からは子宮外妊娠の可能性についても話ありとても不安な毎日です。流産止めのデュファストンが処方されました。 3点質問お願いします。 1 この時期で胎嚢が見られないのは珍しいことではないのでしょうか? 2 周期25日目頃から下腹部がチクチクと痛いのですが、主治医は気にしすぎだといわれましたが、先生もそう思われますか? 3 夜勤のあるハードな仕事もしております。この時期、日常生活で気をつけておくことはありますか? 2回続けて流産しており、また同じ経過をたどるのではないかとと大変心配になっております。この心配がストレスで体に良くないことはわかっているのですが。本当に出産まで高いハードルばかりですね。先生よろしくお願いします。

2人の医師が回答

自然周期胚移植での黄体ホルモン補充について

person 40代/女性 -

自然周期で体外受精の凍結胚移植をして妊娠をし、8週1日目です。 病院の方針では、移植後から7週6日目まで、ルテウムを1日2回使用し黄体ホルモン補充をするということになっています。 ただ、前回の移植時(自然周期)、7週6日で黄体ホルモン補充をやめた直後に繋留流産をしているため、不安であることを医師に伝えたところ1週間分追加でルテウムを処方してもらえました。(ちなみに、いままで黄体機能不全と言われたことはありませんが、生理周期は26日で短めです。) しかし、いろいろ調べてみると、自然周期の移植の場合、黄体ホルモン補充は妊娠判定日までというケースが多いように見受けられます。 そこで質問なのですが、 1. 自然周期で移植した場合、いつまで黄体ホルモンを補充するのがよいのでしょうか。 2. 補充をやめるときは、いきなりやめても問題ないのでしょうか。いままでホルモンを補充してきたので、体がホルモンを出さなくていいと勘違いしていないか心配です。徐々に(1日2回→1日1回など)減らしていったほうがいいのではないでしょうか。 3. 妊娠初期の黄体ホルモンの過剰補充で、胎児に影響があるとの記述を見ました。 そもそも、黄体機能不全でない人が自然周期移植後にホルモン補充を行うと、「過剰」ということになってしまうのでしょうか。 前回の流産の経緯もあり、黄体ホルモン補充について今更ながらいろいろと不安になっております。

1人の医師が回答

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