膵臓の病気背中の痛みに該当するQ&A

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背中及び腰の違和感、少しの腹痛とゲップ

person 30代/男性 -

30歳。男性です。 12月中旬から左肩甲骨あたり及び左脇腹の違和感があります。 背中の痛みに関しては、左肩甲骨付近から左肩甲骨下、右の肩甲骨下あたりもたまに痛みます。安静時に両肩甲骨あたりが焼けるような感覚にもなりました。 整形に行ったところ、両肩甲骨ともにカチカチの状態と言われましたが左肩甲骨のX線は異常ありません。 お酒を飲んだりすると肩甲骨あたりがかゆくなり、また別日に飲酒すると左肩甲骨の下の筋肉の筋あたりが2日間ほど痛くなりました。腹痛はなかったです。 また暴飲暴食後、寝てるときに右下下腹部に痛みと少しの吐き気が出たため、胃カメラを飲んだところ、少し胃酸が逆流しているとのことでランソプラゾールを処方されました。左脇腹の違和感はよくなってきましたが、背部痛及びゲップはまだ改善されておりません。 背中の痛みを調べると、膵臓疾患が多く掲載されていたため血液検査及びエコーをしていただきましたが、膵アミラーゼ、CRP、エコーも異常ありませんでした。また造影剤なしでCTを撮っていただき現状結果待ちとなっております。 今でも背中上部が熱く感じ、お腹が空いてるのに関わらず、すぐ満腹になってしまいます。食事中にゲップ及び背部痛及び腰痛があったりします。便は普段は正常ですが、油の多いものまたは飲酒をすると下痢っぽくなります。飲酒の頻度としては週に1〜2回あるかないか程度です。この症状になってからはお酒は控えております。 去年も腹部に違和感があり、胃カメラ、大腸内視鏡、造影剤CTをし異常はありませんでした。その時はネキシウムとアコファイドを処方しておりました。 現在、逆食なのか膵臓なのかまた違うものなのかと考えれば考えるほどストレスになり不安な状態が続いております。何かご教授頂けたら幸いです。

2人の医師が回答

慢性膵炎による膵臓摘出について

person 40代/男性 -

1年弱前に腹痛などの症状で受診・検査したところ慢性膵炎と診断され、膵管狭窄の治療のため5月と8月に膵管ステント留置を行いました。時々痛みを感じることもありましたが、日常生活は普通に近い状態で送っていました。その次のステント交換は11月を予定していましたが、10月に黄疸などの症状がみられ受診し、急性胆管炎ということで、胆管へステント留置、同時に膵管のステント交換を行いました。次回は3か月後の1月にステント交換を予定となっていましたが、10月の手術後はずっと背中や脇腹、腹痛など至るところの強い痛みが続き、セレコックス、ロキソニン、カロナールを服用しながらやっと1月を迎え、 本日入院しました。入院前、1/11にCT検査をしていましたが、本日主治医から受けた説明は、前回10月に急遽入院になった時より大きくなっており、ガンとは言い切れないが前回から平行線でもないし改善もしておらず、前より色がついていて正常ではない。膵臓が枯れ始めてもいる感じだ。膵臓と十二指腸を取ってしまう手術を薦める、ということでした。。 糖尿病になる可能性は相当高くなるが、膵臓ガンになることは回避できると。 とりあえず今回の予定としては、明日細胞採取とステント交換の両方行い、1週間後の結果を確認してから決めようかと。 10月からの期間での変化からすると、今後の経過をみることは手遅れになってしまう可能性があるので早急な決断を。セカンドオピニオンに聞いてもいいです。とのことでした。 1.この状態では、何より早急に膵臓を摘出することが最善の方法なのでしょうか? 2.少しでもガンの可能性があるなら、ガンであるかどうか確認をする前に膵臓を摘出する方がよいのでしょうか? 3.セカンドオピニオンを考えていますが、早急な決断を迫られているので、即対応可能なところを探すのが最善なのでしょうか?

1人の医師が回答

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