大腸がんに該当するQ&A

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年々上がるhba1cと腎臓について

person 40代/男性 -

失礼いたします。 現在40歳の男、164センチ 54.5キロ 5年前より脂質異常症の治療のためロスバスタチン2.5mg1日一回とウルソ錠100mg一回2錠1日2回を服用しております。 通院しているクリニックさんで定期的に採血していただいておりますが、この5年間で体重が少しづつ減ってきてhab1cが年々少しづつ上がってきております。 また先日の夕食後市販のウリエースBTで尿糖が++出てしまいました。 とてもショックでその数日後に近くの糖尿病内科さんで検査してもらいましたが、丁度食事をした後でして検査の結果 食後2時間半で血糖値163、a1c5.7%でした、この際に尿検査もしていただきましたが尿糖は-でしたが尿蛋白±でした。 医師からは今は糖尿病ではないが、自分がやせ型で食生活も暴飲暴食などしていないので、この先上がってきたら薬の服用を考えたほうがいいとの事でした。 hab1cの推移は 2020年5.3、2021年~2023年5.4~5.7、2024年5.6~5.8 空腹時血糖は記録いただいてからずっと70台から80台でいられています。 健康診断2024年11月初め 55.3キロ、a1c5.6%、空腹時82、egfr74.8、クレアチニン0.92 健康診断2025年10月末 55キロ、a1c5.6%、空腹時82、egfr76、クレアチニン0.90 2025年10月末の健康診断で初めて尿蛋白が+になりました。 糖尿病内科さんでの尿蛋白±と健診での尿蛋白+の件で昨日腎臓内科さんへ行きましたが、egfrは全く問題ないとの事でした、また尿検査もしたもらいましたので結果は今週末に聞きに行きます。 egfrも以前の記録を見るとは80台半ばが大半で、たまに100を超えることもありましたが今現在70台という事でこちらも気になってしまいます。 もっとも気なるのが、体重が減ってきてhba1cが上がってきていることです。体重は5年前は57.5キロ程ありましたが少しづつ減っていき今現在は55キロを切ってしまいました、特に食事が変わった事もなく運動も全くできておりませんがこの所ずっとメンタル的に不調が続いており気づかぬうちに食事量が減っているのかもしれませんが、何か大きな病気になっている可能性はありますでしょうか、癌があるかもしれないと色んな事を考えてしまい現状パニック状態です。 最近ではないですが、受けた検査としましては 2024年の11月末に初めて大腸カメラを受けましたが異常なしでした、その際偶然に食後の採血になりその時は食後2時間半でグルコース112との記載でした。

4人の医師が回答

尿管がん→膀胱がん転移後の尿管皮膚瘻尿管狭窄改善について

person 70代以上/男性 -

6年前尿管がんによりA病院で左腎臓・尿管摘出手術後、抗がん剤治療・BCG治療・経尿道的腫瘍摘出手術を経て昨年B病院で膀胱全摘手術をしてもらい尿路変更手術は尿管皮膚瘻でストーマを付けています。(左腎臓摘出をしたA病院では膀胱全摘内視鏡手術が出来なかった為B病院で手術を受けました。)尿管出口の狭窄により術後1年になりますが腎盂腎炎から敗血症にもなり抗菌剤治療を受け昨年2回今年4回緊急入退院を繰り返しています。現在はB病院で狭窄改善の為ステントの径を標準より大きくし最大径のステントを使用し対応してもらっていますが交換頻度は3週間位でステントを交換しており尿管出口狭窄部の痛みと高熱に悩まされています。ステントの径を大きくすれば尿の出方は良いのですが交換時に尿管の通りも悪くなり9月半ばと11月初旬の交換日のする先生が変わることにより交換後にかなりの痛みと出血があり2~3時間の内に震えと40℃以上の高熱が出て敗血症にもなりました。(病院では合併症と言われました)これまで何回かの緊急入院時は尿が出なくなりなったり、ステント交換時における炎症の為敗血症になっているようです。尿管狭窄の改善方法としてA病院では成功率が50%と低いそうですがバルーンによる尿管拡張を推奨しておりB病院ではバルーンについては30%の確率しかないのでステントの径を大きくして尿をよく出る方法で対応し様子を見てうまくいかないようであれば腎瘻しか方法はないと言われています。しかしながらネットで調べても腎瘻にすると今よりさらにトラブルをおこしそうですのでA病院が推奨しているバルーンも選択肢の1つと考えています。敗血症になった時の菌は黄色ブドウ球菌で11月初旬に入院した時は緑膿菌が入っていたそうです。現状では菌に感染する前に抗菌剤の投薬及び点滴をしてステント交換をしていますが、根本的な原因である尿管狭窄の物理的改善は難しいようで感染するたびに抗菌剤や解熱剤の点滴でやり過ごすしかないようです。入退院を繰り返すことにより経済的・肉体的・精神的な負担を軽減するために尿管出口の狭窄に対する他の良い手術または治療法があれば教えていただきたいと思っています。※尚、尿管皮膚瘻しかできなかったのは若い時(33才)大腸憩室手術と60才台で2度腰椎固定手術をしている為だそうです。体力的にはまだ仕事を出来ると思っていますが、これだけ急な入院が続いたら先が見えず就労する事が出来ない状態です。何卒いい案があれば教えていただきたいと存じます。

1人の医師が回答

糖尿と慢性膵炎について

person 30代/女性 -

再度質問です。 ■症状・背景■ ・7月半ばにぎっくり背中のような激痛が左の背中〜肩首に走り、息を吸うのもしんどい事がありました。数日痛みは残り、念の為背中と言うと膵臓と聞くので消化器内科を受診。 今現在も背中の痛みが続く(約3ヶ月) 痛む場所は左の肩甲骨周辺だがここ最近は右側だったり、肩甲骨の真ん中だったり、背中の下の方だったりと色々になってきたような気がする。 痛みはズキッとした瞬間的なのとジーンとした感じの痛みでそれほど長時間持続する訳ではない。 痛むタイミングも不規則。 ・精神的ストレスで8月半ばに2週間で3kg程度痩せ、下痢→その後食事量増やすも体重増えず→今月に入り下痢も改善して普通便になり、体重もほぼ戻ってきた。 ・約3年間のアルコール多飲歴と背中の痛みが続いている事から慢性膵炎(早期慢性膵炎)を疑う。(現在禁酒) ■血糖値/HbA1c推移■ ・162cm/49kg/身内に糖尿病なし ・空腹時血糖値/HbA1c 2022年空腹時血糖値78/HbA1c5.6 2023年空腹時血糖値80/HbA1c5.3 2024年空腹時血糖値84/HbA1c5.0 2025年2月空腹時血糖値92/HbA1c5.2 7月空腹時血糖値96/HbA1c5.5(甘いコーヒー飲んだ後30分から1時間後の検査) 10月空腹時血糖値101/HbA1c5.5 ・アミラーゼ 2025年7月 112 9月 99 10月 128 ・エラスターゼ1 2025年7月 151 ・pivka2 2025年9月 47 ■行った検査■ ・腹部エコー2回(7月/9月) ・肝臓エラストグラフィ(F1) ・胸部CT(7月) ・MRCP(8月) ・腹部ダイナミック造影CT(10月) ・胃カメラ2回(7月/10月) ・大腸カメラ(8月) ・子宮頸がん、体がん(9月) ■質問■ 1.アルコールの多飲歴もあり、背中の痛みも長引いてるのと血糖値やHbA1cが上昇傾向である事から慢性膵炎や早期慢性膵炎が心配です。 私の症状からその可能性は考えられるでしょうか? 2.空腹時血糖値とHbA1cが上昇傾向にあるのが不安です。8月以降はかなりストレスフルな毎日ですが7月も高値ですし... 慢性膵炎になっていてその関係で上昇しているのではないか、そうでなくとも糖尿病傾向なのではないかと心配していますが可能性高いでしょうか? 3.膵臓がんはまず除外して大丈夫でしょうか? 腹部造影CTは肝臓目的で撮影しましたが、膵臓もうつってるはずですし、MRCPは膵臓目的で撮影して問題ありませんでした。

4人の医師が回答

乳がんやその他大病の可能性ありますか?

person 30代/女性 -

会社で一年に一度乳がん検診を受けてます。 昨年は12月頃に受けた気がします。 今総合病院に入院中で、胸痛と頻脈でお願いして入院した形です。 血液検査にてcrp7.9 白血球104で尿検査の結果はすぐでなかったが、膀胱炎ではないかとのことで抗生物質の飲み薬を飲んでました。 昨日希望して全身単純CTをとりました。 その時は異常なしとのことでしたが今日になって大腸に白いモヤモヤがあり憩室炎疑いとなっていてこの後絶食、抗生剤の点滴にかわるとのことです。それ以外は何も言われませんでしたが最近 左側の首筋や左側背中左側胸痛(違和感)があったので元々冠攣縮性狭心症の疑い等もありビソノテープのせいかと思っていましたが 今朝左側脇から胸にかけて触った時にしこりがあり縦丸のような形か触ると痛いのであまり押せませんがそれがいつからあったのか分かりません あと乳首(乳頭)にできもののようなのができていて触ってもとれません 左側背中や右側腰の腰痛や右足の神経症や痺れ あと右足ふくらはぎが深部静脈血栓症(昨日エコー検査で消えたのを確認。エリキュース飲んでました)若いのに珍しいということで何か疾患が隠れてるのでは?と言われていたことを思いだし不安でたまりません。 食欲不振がここ1.2週間続いていたこともあり 脈も不安定で連日頻脈をおこしていたりもしますし 頭が激痛、視力低下でMRI、CT異常なしでしたが 癌が全身に転移してしまっているのではと 血液検査に関しては深部静脈血栓症の治療を初めてから1.9から0.1に あとは食欲不振でカリウムやナトリウムの低下以外はこれまで所見はなく、今回炎症反応が上がっていて追加の検査となりました。 約2年前まで授乳してました。左胸を吸わせることが多かったです。 不安神経症で長期の入院、運動不足、食欲不振で半年で10キロ以上痩せました。 その他胃カメラ(2月)、子宮頸がん(3月)、便検査(6月)にしています。 あとこの1.2週間まともに食べられずまた数日絶食になるらしいのですが、命に関わらないのでしょうか もう既に寝たきり状態で、これまでの経過から個人的にビタミンb1欠乏症を疑っていて食事とれず、点滴は一日四本でそのうちの1本にビタミン剤が入っていて、その後ソルデム3Aを三本と言われたのですが、仮にb1欠乏症だった場合高カロリー点滴でアシドーシスをおこすとの情報も見かけたのでそれを起こさないか心配です 寝てる間に昏睡状態になったり心停止になったらと、いくら病院でも不安です。 とくに決定的だったのは昨日食事の代わりに栄養食品を食べたり飲んで全身の痺れが悪化し脱力、その後水やお茶をたくさん飲んで少しずつおさまりました。これまでの手足の痺れ、頭の痺れ感、立った時に力が足に入らない、瞼が左側上がらない、右目の瞳孔不同など 様々な情報がありました。ちなみにCTで左首の筋肉に炎症の所見があったみたいです。理由を聞くと寝たきりや姿勢の悪さで首に負担がかかってるからじゃないかと言われましたが本当にそれだけで首に炎症っておきるんでしょうか? 昨日から心臓が止まりそうな感覚、違和感があってでも心電図モニターでは異常は見られておらず夕方〜夜によく頻脈や呼吸困難症状おこします(バイタル異常なし洞性頻脈) 首の炎症のせいで胸に違和感や背中に痛みがあるのか乳がんがあるのか…色々重なり不安です。

1人の医師が回答

78歳父親 肺がん転移あり

person 70代以上/男性 - 解決済み

思えば、半年から1年前ほどから腰痛を訴えることが増え、1、2年前から前ほど食べられなくなったと言っていた父親なのですが、若い頃からあちこち痛いと言うこともかなり多く、食欲も年齢のせいだと思っていました。 痛いとすぐに病院へ時間外でも行きたがる人だったので、定期的に(2ヶ月毎くらい)内科にも受診していました。レントゲン、採血なども定期的に実施。 血圧も高くなく、健康優良児!などと言われていました。 直近1.2ヶ月ほどで腰や肩の急激な痛みを感じ何度も整形外科に受診。骨が変形しているとは言われたが、動かしたりして診察したところ腰にはサポーターを、肩は筋肉が強張るといけないのでよく温めて動かしてね、と。 しかしその後数日で耐えられない痛みを生じ、救急車で搬送され、そのまま入院。その際診断された内容です。(確定の結果はまだ出ていません) 右肺下葉S6-10に長径4cmほどの辺縁不整な腫瘤影を認め、内部に空洞性変化を伴っている。 悪性(肺ca)の可能性が高い。 scan範囲内の両肺野には粒状影~結節影が多発性に見られ、上記を考慮し肺内転移が疑われる。 少量の右胸水貯を認めます(R/0悪性胸水)。 左副腎が有意に腫大し腫瘤形成変化を呈しています。副腎転移を疑います。 胆摘後です。膵内に小石灰化が散見されます。 左腎結石を認めます。 両腎義胞(complicated eystを含む)が疑われる。 大腸全般に残便貯留が目立ちます。 上腹部左半に結節性病変を数箇所認めます。また右腸腰筋外側(右後腹膜腔)にも結節性病変を認めます。これらは播種および転移を疑います。 腹部~骨盤部に病的なリンパ腫大は認められません。 骨盤底部に少量の腹水を認めます。 L5椎体右半に限局性の骨融解像を認め、骨転移の可能性があります。 [Impression] #右肺下葉の腫瘤影 #両肺野の多発結節影:肺内転移疑い 多発庁転約 #少量の右胸水貯(R/0悪性胸水) #左副腎腫瘤:副腎転移疑い 在副骨乾移 #上部左米・右腸腰筋外側(右後腹酸)の結性変:精種および転移巣駆い。後張 #L5椎体右半の骨融解像:骨転移の可能性 転移 多発骨転移 #膵内小石灰化。左腎結石。両腎義胞疑い。 #便秘症疑い。少量腹水。 右肩甲卡 脊不 胸椎以2看 腰推5番 現在、肩、腰、背中下あたりと右おでこあたりは皮膚の突出もあり骨についてはかなりの痛みで夕食後に医療用麻薬の強めのもので24時間効果のあるものを飲んでいます。 それだけでは痛みが治らず、朝昼晩アセトアミノフェンの点滴をしています。間で痛みが強くなった時は、さらに追加をしているようです。 先生のお話では、転院して放射線治療を受けてその後、今の病院に戻り、体力や状態を見て抗がん剤をやっていく、とのこと。 今は食欲もあり、発語も記憶もはっきりしています。 母親が認知症で父は母の介護を主にしていました。 母を1人では居させられないので、今後どうなっていくのか、だいたいの見立てなどお聞きしたいです。 完治とはならなくとも、普段通りの生活に戻ることは可能なのでしょうか? 本人は自分が癌だとはまだ知りません。 かなり急なことなので、夏の町内の旅行も楽しみにしています。 家族も、精神的に動揺が隠せず、私も眠れない日々です。 どんなご意見でもどんなことでもいいので、回答お願い致します。

4人の医師が回答

一年続く原因不明の血痰 慢性上咽頭炎とWbウイルスとの関連

person 40代/女性 -

先日、年明けから4回ほど倦怠感のみの発熱があり相談させていただきました。1月は38度台で2日で解熱、3日後37度前半の熱が出て解熱。その日に受診し胸部レントゲンと血液検査に異常なし。2月と7月は1日だけ37度台前半、今回は37.5度が1日出てその後二日間は37度台前半、5日目の昨日は倦怠感が強く今日は少し改善。1月と今回はコロナとインフルエンザの検査をして陰性。ここ3ヶ月で4回夜中に急に激しい悪寒がして目が覚めそのまま寝てしまいますが、朝には体調も良いです。 その他の症状は 月に3回程度、1年ほど続く原因不明の血痰があり、耳鼻科で4件ほどファイバーを受ける(下記に追記)。扁桃から上咽頭のMRI、昨年11月と今月胸部CTと喀痰検査、1月に気管支鏡も異常なし。歯科、胃カメラも異常なしでどちらの病院でも首を傾げておられる。内科の先生が3月に添付の血液検査をしてくださり、膠原病疑いで専門家を受診したが異常なし。 他には一年半続く下腹部痛があり、便の兼ね合いもあるのか漢方と、軽い子宮腺筋症もありホルモン剤を内服中。大腸カメラも腹部CTは異常なし。 昨年11月と7月に2回血尿があったが膀胱鏡や尿細胞診、上記のCT異常なしと。 耳鼻科について、花粉症でたまたま出張先で3月に受診した耳鼻科と、5月に受診した別の耳鼻科では慢性上咽頭炎があると。しかしいつも受診している総合病院の内科の先生から紹介を受けた同じ病院の耳鼻科の先生、かかりつけの耳鼻科の先生にそれぞれ4月と5月にそのお話をしてカメラもしていただくが上咽頭炎ではなく原因不明と。いずれの科でもこんなに血痰が続く人はいないと言われ不安な日々。 そのような中で、先日この発熱のご相談をした際に、この長引く原因不明の血痰について、Ebウイルスの抗体やPCR検査を受けてはどうかとある先生からご提案をいただきました。(せっかくなのですがこちらのサイトの決まりでお名前は記載できないそうです)私には難しい内容で十分理解できないまま、質問回数が終わり、ひとまず耳鼻科の先生お二人と、今回発熱で受診した開業の総合内科の先生には伺ったのですがわからない、急性感染以外は関連はないといったお返事で。Ebウィルスを測定いただくところからだとは思いますが、そこに至っていません。 ご解答では、今回の発熱が慢性活動性EBウイルス感染症と直結ということではなく、血痰に関してあらゆる検査がことごとく否定されているためと。本来B細胞に感染するEBウイルスが一部の人ではT細胞やNK細胞に感染し、さらにその細胞が増殖しやすくなり、死ににくくなることで上咽頭の炎症を発症することがある、発症メカニズムはまだ不明な点が多いが大学病院などを中心に治療法開発が進められており、造血幹細胞移植や JAK1/2 阻害剤であるルキソリチニブの投与が検討される、とのことでした。 子供も小さいので、本当に血痰について様子見できるのであれば良いのですが、これだけ受診や検査もして大きな病気について手遅れにならないようにしたいです。 上記の事について、ご回答いただいた先生、または他の先生方ご存知のことがあれば教えていただけませんでしょうか? 私が理解できていないのですが、 上咽頭炎のベースにEbウイルスがあったとして、いずれ上咽頭癌や慢性活動性Ebウイルス感染症に移行することがあるのでしょうか?命に関わるような…どのようなレベルの病院の何科がご担当でしょうか?Ebウイルスが高いとして、上咽頭を生検してもらうのでしょうか?

1人の医師が回答

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