altだけ高いに該当するQ&A

検索結果:3,791 件

12月と1月の過度な飲酒について

person 20代/男性 -

あるサイトの記事で「アルコールの代謝効率には個人差がありますが、一般的に毎日ビールを750ml(大瓶1本強)、日本酒なら1合半、グラスワイン2杯半、ウイスキーではダブルで1杯半相当のお酒、1日あたり純エタノール量で男性30g以上の摂取を続ける事でアルコール性脂肪肝になるリスクが高まる。」と書いてありました。 8ヶ月前から自分のお酒の飲酒量を毎月メモしてるのですが、1ヶ月に500gだったり飲み会が重なり900gを超えたらなど月によってバラバラですが、8ヶ月間の合計g数を8ヶ月×31日で割ると平均一日あたり25g程の飲酒量になりました。 これはまだアルコール性脂肪肝になるリスクは低いという認識で間違えないでしょうか。 又、先月の献血時の血液検査結果で、ALT80γ-GTP91という高値を初めて出しました。 これまではALTは44や53と高いもののγ-GTPは15〜47と低かったのでびっくりしました。 しかし、12月と1月はクリスマスや年末年始、お正月に誕生日会など飲むイベントが盛り沢山でして、いつもは月500g〜多くて700gなのですが、両月とも純アルコール摂取量が1000gオーバーとなっていたので、その影響で一時的に上がったのかなと思っています。 在宅の仕事で運動はほぼせず、BMIが29の肥満なので、今回のALT上昇は先月、先々月の過度な飲酒から一時的なもので、慢性的なALTの上昇は飲酒量から見て飲酒による影響というよりは、肥満や運動不足により高くなっていると思うのですが先生はどうお考えでしょうか。 ちなみにもっと前の血液検査ではALT53 γ-GTP47 AST26でした。

7人の医師が回答

薬剤の影響なのか、、、

person 40代/男性 - 解決済み

前回セレニカでの副作用をきにしてご相談したのですが、 3週間前に検査をして先週結果が出たのですが ASTが150, ALTが344という数値でした。 時系列で書きますと 5/13ー事前検査でAST20,ALT23 セレニカR服用開始 1週間後、セレニカRの錠剤が飲みにくいのでデパケンRに変更 6/24ー検査その後2週間飲み続ける 7/1ー上記の検査結果でバルプロ酸の血中濃度は59.1だったもののAST150 ALT344となり、すぐ内科を受診するようにいわれ、その日のうちに総合病院で 検査、その際の値がAST133,ALT318でした。 それ以外の血液検査の数値的には問題が無いということで一週間後に再検査して数値がさがれば薬の影響だったということで確定しましょうという話でした。ちなみに結果表をみるとCPKが52と低く LDHは243とやや高めでした。その他は正常範囲内でした。 自覚症状は無いといえば無いのですが、右のふくらはぎに熱感があることと口がやたら渇くことです。 何も治療を行っていないので不安なのですが、このまま手遅れになってしまうということはないのでしょうか。そもそもこの数値自体、薬の服用で一般的にでる数値といえるのでしょうか。

17人の医師が回答

お探しの情報は、見つかりましたか?

キーワードは、文章より単語をおすすめします。
キーワードの追加や変更をすると、
お探しの情報がヒットするかもしれません

全ての回答閲覧・医師への相談、
どちらもできて月額330円(税込)

今すぐ登録する
(60秒で完了)