胎児大きめに該当するQ&A

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最終月経から8w5d 心拍確認できず

person 30代/女性 -

2024/12/02 最終月経開始 12/10と12/16に性行為あり ※12/10はコンドームあり 12/29に市販の妊娠検査薬で かなりフライングめに検査したところ、すぐに陽性反応あり 年が明け、2025/01/25に産婦人科を初受診 最終月経開始日から算出すると7w5dのはずですが、CRL4mmと胎児が小さく、心拍も確認できず。 また、胎児の近くに出血が見える とのことで、「数日中に出血が始まって流産になる可能性もあるけど一応一週間後に再診察」となりました。 02/01 結局、出血が始まる兆候は一切無いまま再診察 先週と比較すると胎児の大きさは若干大きくなっているようですが、やはり心拍が確認できないとのこと。 来週、再度診察して最終判断しましょう とのこと。 上記状況なのですが、 心拍は確認できないものの、先週と比較すると胎児が若干大きくはなっているとのことで、 排卵日や受精日のズレによる週数の誤差で、本当はまだ心拍が確認できる週数に達していない という可能性も考えたのですが、 ただ、2024/12/29の、市販妊娠検査薬でのフライング検査の時点ですでにはっきりと陽性反応が出ていたことから、 排卵日や受精が大幅に遅れていた可能性は低いように思えます。 大幅なズレの可能性が低いようであれば、 最終月経開始日から算出して8w5dでも心拍が確認できないということは、 胎児が先週より数mm程度成長していても、やはり妊娠継続は難しいのでしょうか? 胎児の成長自体が完全に止まっているなら諦めもつくのですが、 ほんの少しでも大きくなっていると、今心拍が確認できなくてもまだ可能性があるのかと、逆に不安になっております。。

2人の医師が回答

34週1日 前置胎盤で胎児が小さいとの診断

person 40代/男性 -

妻は38歳で既に前置胎盤との診断を受け37週0日に帝王切開の予定です(20週頃から現在までずっと逆子)。 なお、医師からは 「前置胎盤の場合栄養の供給も少なく胎児も若干小さめになりがちだが、それは問題ない」 「むしろ多少小さめの方が帝王切開の際に出血が抑えられるので都合が良い」 とのお話をいただいております。 先日34週1日の健診で推定体重が1700g余りと出ました(その一週間前の推定体重もやはり1700g余り)。 医師からは以下のように診断をいただいています。 (1)今回は測定誤差 (2)ただ、それを差し引いても胎児の大きさは頭打ち (3)胎児要因ではなく胎盤要因。前置胎盤のため胎盤の「性能」が限界でこれ以上成長させる力がこの胎盤にはないと推定され、これ以上お腹の中に留めておくメリットはなく、予定を早めるかも (4)胎児の各器官には問題はなく現時点で全て揃っているので、いつ出しても問題はない 医師がしっかり診て下さった上での診断なので、変に心配したりする必要もないとは思っております。ただ、やはり少し不安になりまして・・・ 恐れ入りますが以下につきご指南下さいませ。 ・担当医師との話から類推するに、前置胎盤の場合胎児が小さめに推移するというのはほぼ常識に近いにもかかわらず、そのように記載されているサイトを見たことがなく、はたして担当の医師が言われていることは本当のことなんだろうか・・・と思いました。「前置胎盤=胎児小さめ」は産科の常識なのでしょうか? ・担当医師のお話が本当のことであった場合、前置胎盤によって栄養不足のまま育っている上に予定より早く取り出すことにより、生後になんらかの支障が出たりしないでしょうか(機能が揃っていれば生後挽回出来るものなのでしょうか)? 長文で誠に申し訳ございません。 セカンドオピニオンをお聞かせいただければ大変幸いです。何卒よろしくお願い申し上げます。

1人の医師が回答

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