睡眠薬を飲んでも眠れないに該当するQ&A

検索結果:3,099 件

ルネスタについて(睡眠の持続時間が短い場合)

person 50代/女性 - 解決済み

こんにちは、宜しくお願いします。 眠剤のルネスタについて、ご意見を伺えればと思います。 6年間以上、抗精神病薬(ロナセン)やロラゼパムなどを服用し、一昨年にロナセンが中止となり、昨年ロラゼパムを断薬しました。(精神科には今は通院していません) まず、ロナセンを止めて2か月ほどたって、睡眠状態が悪くなりました。 睡眠持続時間が短くなり、毎晩、30分、1時間毎に目が覚める状態です。 そして、ロラゼパムを止めると、頭痛や手のしびれ、筋肉痛などが発現して、睡眠状態はさらに悪化しました。 頭痛などはしばらく我慢していたら治りましたが、睡眠障害だけが治りません。 このようなことがずっと続いています。 1日4時間以下の睡眠がかなり長期間続いています。 日中は疲れて仕方ありませんが、忙しいこともあり、昼寝もできません。 かかりつけの神経内科医からは、抑肝散やデエビゴを処方・調整してもらっていました。 向精神薬を止めた後の「反跳性の不眠」ではないかと言われています。 一向に良くならず、疲労が蓄積してきて、睡眠障害専門のクリニックを受診しました。 担当してくださったのは内科医の先生で、ルネスタ(1mg、2錠)を勧められました。 私のような睡眠の持続時間が短いような場合は、ルネスタの方が良いと言っていました。 しかし、ある意味で薬には懲りているので、服用する勇気がありません。 デエビゴをもうちょっと続けてみようか、それとも勇気を出してルネスタを飲んでみようか、眠剤なんてまた依存性が出るのではないか、と色々と思い迷っています。 ルネスタの効果、安全性や副作用など、他の先生のご意見もお聞きしたいです。 どうぞ宜しくお願いします。

2人の医師が回答

俗に言う依存性の高い睡眠薬は、認知症になるリスクは本当に高いのでしょうか。

person 60代/男性 -

現在67才です。32才から仕事、家族のストレスもあり、不眠症になりました。診療内科から当時、ハルシオン、ディパスなどを処方して貰い現在に至っております。当時から依存性、認知症のリスクは言われいましたが寝れない事にどうする術もありません。 62歳のとき椎間板ヘルニアの手術やり1年後に手術の後遺症で下肢慢性疼痛になり、脳神経内科で痛み止めとしてタリージェ10mg、トラマール25mgを処方。不眠症としてらメルティオン8mg、デエビゴ5mgを処方されました。医師からは前述の薬は依存性が高く認知症にもなりうる、さらに脳神経内科では処方できないという事で依存性の無い新薬を処方されました。しかし、私にはこの新薬が効きません。医師からディビゴは2錠まで増やせると言われ、その通りに飲んだら妻から寝言が酷い、一人で玄関を開けて徘徊をしたなどと言われ止めました。従って、睡眠薬だけは診療内科で話をして依存性はあるブロチゾラム0.25mg、ベンザリン5mgを処方して貰って睡眠も取れます。脊髄手術の後遺症は十分な睡眠が取れないと下半身が痛く。後遺症はあるが前述の薬を飲んでいます。そこで、依存性は高いのは承知しておりますが、それを持って認知症になるというエビデンスはあるのでしょうか。それはこれから高齢者になれば覚悟はしなければなりませんが、睡眠薬で認知症に成るという統計的データーは有るのか教えてください。

4人の医師が回答

お探しの情報は、見つかりましたか?

キーワードは、文章より単語をおすすめします。
キーワードの追加や変更をすると、
お探しの情報がヒットするかもしれません

全ての回答閲覧・医師への相談、
どちらもできて月額330円(税込)

今すぐ登録する
(60秒で完了)