食道炎に該当するQ&A

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体重減少と毎日続く症状について

person 30代/男性 -

毎日続く症状について相談させてください。 【症状】 仕事の日は朝から心拍数が120回/分前後あります。また、めまいや強い倦怠感があります。 屋外で作業をすると、暑さの影響もあるとは思いますが、心拍数が120~150回/分程度まで上昇し、その状態が約2時間続くことがあります。デスクワーク中でも胸が締め付けられるような感覚があり、立ち上がるとふらつくことがあります。屋外作業時には息切れも出現します。 一方、休日は動いても心拍数が100回/分を超えることはあまりありません。しかし、倦怠感やだるさは休日も続いています。 また、仕事の日・休日を問わず、以下の症状が続いています。・肩の重さ・首の痛み・目の奥の痛み・頭痛・めまい 首の痛みが強いときには、ふくらはぎや足の裏に痛みやピリピリとしたしびれのような感覚が出ることがあります。 さらに、この1年間で体重が約7kg減少しました。食事量は以前とほとんど変わっていませんが、現在も少しずつ体重が減り続けています。 【これまでに受けた検査】 ・心電図:異常なし・胸部レントゲン:異常なし・24時間ホルター心電図:異常なし・血液検査:添付資料のとおり・頭部MRI(約3か月前):異常なし・胃カメラ:逆流性食道炎(Grade M)・腹部エコー:異常なし 【現在服用している薬】 ・アコファイド・タケキャブ20mg(頓服) 【既往歴】 約5年前にパニック障害と診断され、内服治療を受けていました。現在はパニック発作はありません。 【相談したいこと】 毎日のように症状が続いており、仕事にも支障が出ています。日常生活への影響も大きく、精神的にもかなりつらく感じています。 これまでの検査では大きな異常は見つかっていませんが、現在の症状や経過を踏まえると、次に受診する場合はどの診療科が適切でしょうか。 また、以下のような追加検査が必要かどうかについてもご意見をいただきたいです。 ・甲状腺機能検査・循環器の追加検査(心エコー、運動負荷検査など)・自律神経に関する検査・頸椎MRIなど首の検査 原因が分からず不安な状態が続いています。少しでも原因が明らかになり、症状改善につながるようご助言をいただけますと幸いです。 よろしくお願いいたします。

4人の医師が回答

チョコレート嚢胞薬がきいていない。癌の可能性は?

person 20代/女性 -

22歳の娘について質問させてください。 1年ほど前に卵巣の腫れが見つかりチョコレート嚢胞と診断されました。当初右8cm左2cm腫れていると言われ1年間ジエノゲストを服用しながら3ヶ月に1度経過観察で通院しています。今日受診した結果左はほとんど見えない程まで縮んでいたのですが右は10cmまで大きくなっているとの事でした。本日行政の子宮頸がん検診も一緒に受けたため次回3/12にその結果を聞きに行く時に大きい病院に紹介状を書くので、大きい病院で手術するべきか薬を飲み続けるかの判断をしてもらうよう言われました。 チョコレート嚢胞の診断の際受けた検査は超音波検査と血液検査のみでMRIはしていません。1年の経過観察中半年に1度超音波検査を受けており今回が3回目ですがチョコレート嚢胞以外の可能性は言われてておりませんがジエノゲストを服用しているにも関わらず半年前は大きさはほぼ変わらず(数mm大きくなっていた)今回は10cmまで大きくなっていました。そこで質問なのですが 1.チョコレート嚢胞でジエノゲストを1年間のんでいたのに大きくなることはあるのでしょうか? 2.先生はチョコレート嚢胞でほぼ間違いないと思うと診断時におっしゃっていましたし3回超音波でみていただき他の可能性は言われていませんが薬が効かないということは悪性腫瘍の可能性はないのでしょうか? 3.もし22歳で悪性腫瘍だった場合1年も経っていれば例えば腹水が溜まる等の明らかな異常がでますか? 4.チョコレート嚢胞は10cmを超えると癌化リスクが高くなるのでしょうか? 5.2ヶ月前に胃潰瘍と逆流性食道炎と診断され血液検査を受けた際CA19-9が53と高かったのですが卵巣癌で上昇しているのではないでしょうか? 6.紹介状は悪性腫瘍の識別の意味もありますか?それとも本当に先生がおっしゃった通り服薬で様子を見れるかの識別でしょうか? 心配で少しパニックになっており、まとまりのない文章になってしまい申し訳ありません。 どうかご教示お願いいたします。

2人の医師が回答

背中の痛み膵臓癌の可能性

person 40代/男性 -

48歳男性。今年の6月中旬から背骨の数センチ右側で恐らく腎臓くらいの高さの位置でつねられた擦られた様なヒリつく感覚が時折あり、様子を見ていましたが、9月下旬になってその感覚が強まり時には強い痺れや痛みになり背中の真ん中や左側にも強く出る様になってきました。10月半ばになると上腹部の強い違和感と痛み(鳩尾のやや下あたりから15cm程左側まで)と食欲低下と体重減少(9/30〜11/19日で70kg→67kg)が出てきた為、11月上旬に近所の内科を受診。レントゲンとエコー検査では胃腸があまり動いておらず食べ物やガスでいっぱいな事以外はあまり分からないとのこと。翌週採血の結果を伺ったところ、リパーゼ上限値ギリギリ57U/L、CRP定量/LA基準値0.30mg/dL以下が0.05以下、CEA/CLIA基準値5.0mg/dL以下が1.3、CA19-9/CLIA基準値37.0U/mL以下が4.2でしたが、モサプリドクエン酸を処方されましたが症状改善せず徐々に強くなっている為、市民病院で造影剤なしのCT検査予約を入れて頂きました。並行して整形外科もしている脳神経外科さんでもMRI検査をして頂きましたが背骨の神経にさわるほどの明らかな異常はないとの事でした。なお、去年の5月に胃および大腸内視鏡検査しましたが、逆流性食道炎の痕、一部胃炎の痕あり、下降結腸に数カ所憩室ありで悪いものはありませんでした。現在は夜中就寝中に背中の真ん中よりやや左側の痛みと上腹部の強い違和感があり2時間位おきに起きては寝てを繰り返しています。チェストニーポジションによる明らかな症状の緩和はありません。尿管結石の経験ありそれとは全然違う痛さ違和感です。クレアチニンはここ7〜8年1.04〜1.15近辺eGFRは60近辺を行ったり来たりを繰り返しています。以上の内容から先生方の見立てではどういった病気の可能性を優先的に考えられますでしょうか?また、市民病院のCT検査は日曜枠最速で12/14ですが急を要するならば、平日検査で出来るだけ早く検査すべきでしょうか?宜しくお願い致します。

7人の医師が回答

軟口蓋の裏側が腫れぼったく違和感を感じる

person 50代/男性 -

発症から現在までの経過をまとめました。 1.発症(7月下旬) 7月下旬頃、扁桃腺に違和感を覚え、鏡で確認したところ、片側の扁桃腺にポリープ状の小さな膨らみがあり、扁桃腺および軟口蓋周辺に発赤を認めました。 耳鼻咽喉科を受診し、抗生物質を処方されました。 2.初期治療後の経過 抗生物質の服用開始から3日ほどで、扁桃腺の膨らみは徐々に白っぽくなり、最終的に膿栓のようなものが排出されました。 この時点で扁桃腺の違和感自体は改善しました。 3.その後の治療と残存症状(8月上旬〜9月末) その後も症状が続いたため、8月上旬から9月末頃にかけて、抗生物質および抗炎症薬、逆流性食道炎の薬など、計5〜6種類ほど処方していただきましたが、いずれも明確な効果は得られませんでした。 この期間を通して、 軟口蓋および扁桃腺周囲の炎症 軟口蓋の裏側の腫れぼったさ 喉ちんこ(口蓋垂)が舌の上に乗っているような感覚 といった症状が持続していました。 4.複数の医療機関受診と診断(10月上旬) 鼻からの内視鏡検査を含め、複数(計4件)の耳鼻咽喉科を受診しましたが、明確な異常は指摘されませんでした。 10月上旬、4件目の医療機関にて、鼻からカメラと綿棒を挿入し上咽頭を擦過した際に出血が認められ、「慢性上咽頭炎」と診断されました。 5.慢性上咽頭炎とBスポット療法 自身でも慢性上咽頭炎について調べたところ、 倦怠感 頭がフワフワする感覚 強い首こり・肩こり など、該当する症状が多かったため、Bスポット療法を開始しました。 初回は激しい痛みがありましたが、7回目頃からほとんど痛みはなくなり、倦怠感やフワフワ感も改善しました。 最初は鼻からのみ綿棒を入れておりましたが、8回目頃から喉からも薬を塗っていただいており、軟口蓋の裏側あたりは薬がしみてヒリヒリする状況。 6.現在の状況 現在までにBスポット療法を約20回(口からは12回ほど)受けており、体調はとても良いですが、 軟口蓋の裏側の腫れぼったさ 喉ちんこが舌の上に乗っているような感覚 については改善が見られていません。 Bスポットでの鼻からの治療時の痛みは無し。 喉からの治療は軟口蓋裏側(奥の上咽頭側ではなく手前側)に若干しみてヒリヒリするが30分ほどで違和感がなくなる状況。 ちなみに違和感を感じているのも、このヒリヒリしている部分。 7..現在の治療 現在は「荊芥連翹湯」という漢方薬を処方され、服用開始から約6日が経過しています。 初期と比べると多少の改善は感じるものの、症状が完全には改善せず、若干不安を感じています。 8.補足症状(軟口蓋の裏側の腫れぼったさについて) 軟口蓋の裏側の腫れぼったさは、1日の中で時間帯は一定ではなく、強く感じることもあれば、あまり感じないこともあります。 声を出している時間が長いと症状が強くなることがあり、比較的夜になると強く感じる傾向があります。 腫れが強い時には、息が鼻の方へ抜けにくくなるため鼻声となります。 なお、普段からも通常に比べると鼻声気味であると感じています。 9.相談内容 上記の経過を踏まえ、 現在残っている症状について、慢性上咽頭炎以外に考えられる病気や原因があるのか、ご意見を伺いたいと考えています。 どうぞよろしくお願いいたします。

2人の医師が回答

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