キイトルーダ効果に該当するQ&A

検索結果:148 件

腎盂癌のIMRT放射線治療について

person 70代以上/女性 -

84歳の母です。ゆっくりながらも自分で日常生活を送り、炊事洗濯等もこなしている状態です。 右の腎盂癌(2センチ)ステージ2と判断されました。 血尿発見から造影CTでの判断です。生検はしてません。 主治医の判断でまず90%は間違いない。 治療法は、腹腔鏡下手術は、体力が持たないだろうし、寝たきりの危険も出てくる。認知症になる可能性も高い。 化学療法(具体的にGC療法ともMVAC療法とも言われてないが)苦しいだけで体力的に無理だろう。 BCG腎盂内注入療法も無理。尿管カテーテルすら無理。 放射線は、腎盂には放射線が届かないので、意味がない。周りの臓器を傷つけるばかり。 免疫療法キイトルーダも無理。 ということで、治療はしないで、緩和ケアするしかない。寿命はもって2年。 以上が主治医の見解です。 たしかに2014年ガイドラインのCQ16には、単独の放射線治療は効果が期待できず、グレードはC2となってます。でもDではないので、なんにもしないより良いのか考えてしまいます。 全国には腎盂癌に対して、手術困難な場合の延命としての放射線治療をうたってます。 シスプラチン+放射線での症例の文献もあります。 お聞きしたいのは、IMRTでも腎盂には、従来と同じ効果しか得られないのでしょうか? 今までだと周りの組織を傷つけるから強度を弱めていたものを、ピンポイントに強めにすれば変わるのか? IMRTの限局性のがんとして保険適応からそれほど日がたってないので、成績等も少ないと思うので判断が難しいでしょうか? もしセカンドオピニオンを求めるなら、放射線腫瘍医のいる病院に求めるべきでしょうか? ご意見宜しくお願い致します。

4人の医師が回答

子宮頚がん(小細胞癌)ステージ4bの治療法について

person 50代/女性 -

50代の母が昨年12月ごろに子宮頚がん(小細胞癌)の4bと診断されました。すでに他臓器や骨に転移があるとのことで、治療しなければ余命半年とのことでした。 すぐに抗がん剤をする事に決まり、1月ごろからキイトルーダ+パクリタキセル+カルボプラチン+ベバシズマブ(アバスチン)の4種を6クール行った結果、転移していた癌はほとんど消えました。 その後、パクリタキセル+カルボプラチンの2種を4クール行い再度検査を受けたところ、全身に転移が見られ、4種の抗がん剤を行う前の状態に戻っているとのことでした。 主治医の先生と相談した結果、来週からイリノテカンという抗がん剤を投与してもらうことになったそうですが、良い効果が出るのは2割とのことで望みは薄いです。 それに加え、ゲノム治療の申し込みもしたそうです。 他にも何か良い治療法はないかと治験を探したところ、慶應大学病院で母の状態に合いそうな治験(費用600万円ほど)があったのですが、知人の産婦人科医の方には怪しいと言われてしまいました。 また、こちらのアプリでリブタヨという抗がん剤(保険適用の免疫療法?)を見つけて気になったのですが、どうなのでしょうか。 セカンドオピニオンをしたいと考えているのですが、小細胞癌という珍しい癌のため、どの病院が良いかもわからない状況です。主治医の先生は何通でも紹介状を書いてくださるそうなので、良い病院があればできる限り行ってみたいです。 ・高額治験の信用度と、信用できない場合の理由 ・リブタヨなどの保険適用の免疫療法(免疫チェックポイント阻害薬)は効果が期待できるか ・子宮頚がんの小細胞癌の治療に詳しい先生がいる病院や症例の多い病院 以上3点お答えいただけると助かります。 また、3点以外にも何か情報をお持ちの方がいらっしゃいましたらなんでも教えていただきたいです。 何卒ご教示のほど宜しくお願いいたします。

1人の医師が回答

73歳の父、肺腺癌ステージ3bです

person 70代以上/男性 -

父(73歳)は2年前に肺腺癌ステージ3bと診断され入院。放射線と抗がん剤治療を行い、癌が見えない位小さくなり退院。 その後2ヶ月おきに検査通院。問題なく過ごすも今年6月の検査で同箇所に再発があり、抗がん剤治療のため6月末に入院。 キイトルーダ、アリムタ、カルボプラチン投与。約2週間で通院治療に切り替え、その後2週間おきに抗がん剤治療と検査を実施。 先週、仰向けになると胸と背中が痛いとのことでMRIを断り、本日、先週の検査結果を聞きに病院へ。家族同伴の指示があり母が同行。 結果は、癌(肺のリンパにある)が悪化して大きくなり、気管を圧迫している状態。父は元々肺気腫だが、退院してからの2週間は特に咳.痰.息切れ(少し歩くだけで).ヒューヒューという呼吸が気になってた。本人も息苦しさが強いと。 抗がん剤は2週間で1クール、入院と通院で2回投与。 主治医は、抗がん剤が効かず癌が大きくなった、かなり進行が早い(医師も驚く程)、すぐ入院し別の抗がん剤治療を始める、カルボプラチンが一番強い薬だったので別の薬も効果がない可能性が高い、また痛みもあるため緩和治療も並行して行う、とのこと。 母が「2〜3年は生きてほしい」と伝えると、主治医は「…難しいです」と言ったそう。また、延命処置はしない旨の書類にサイン。 質問は ⑴2週間おきに検査してたのにこんなに早く癌が大きくなるのか? ⑵カルボプラチンの投与2回で効果が無いと判断できるのか? ⑶別の抗がん剤はカルボプラチンより弱い、効かない可能性が高い、そういうケースは多いのか? ⑷2〜3年生きるのが難しい、緩和治療も始めるということは、このまま癌が進行したら半年〜一年しかもたないのか? 父は冷静です。母と私は動揺しています。癌治療に関して無知で、主治医の言葉も希望が感じられず不安で投稿しました。どうぞ宜しくお願い致します。

1人の医師が回答

足のしびれとふわふわ感があります

person 60代/女性 - 解決済み

令和1年9月に右下葉扁平上皮癌と腰骨転移でステージ4と診断受けました。 腫瘍が5.6センチと大きく細胞診のみで切除せず腰椎の放射線治療(11月)と抗がん剤治療(12月〜3月)をしました。 令和2年7月に再燃し9月にキイトルーダを一回受けましたが効果が認められず 10月から従来抗がん剤になり2月はじめまで受けました。 今は画像的問題なく経過観察です。 5月31日早朝突然失禁で目が覚めました 足のしびれと右側にしびれた感じがあり 整形外科を受診したら癌転移後L3L4に圧迫骨折L4のすべり症も特に変化なし。 すべり症が少し影響してるかもと言われた。 脳神経外科でMRIも異常なし。 2週間前からふらふらした感じ強くなり 呼吸器内科の主治医に相談したらフェントステープ貼ってるからかもとしか言われなかった。 腰の転移のせいか癌とわかる前から腰に痛みがありロキソプロフェンを服用してました。 入院を機にフェントステープになり約20ヶ月貼ってます。 主治医はテープをやめたいみたいですが私が不安な為1mmを出してもらってます。 3日前からふわふわ感が強くなり勝手にフェントステープを貼らずにいます。 ふわふわ感は少しマシみたいですが、足のしびれや重さ、体のだるさが強くなり昨日は一日横になってます。 今日は少しマシですが。 足のしびれ(特前太もも) ふわふわ感だるさ フェントステープは貼った方がいいのか教えて下さい。 1人暮しなので精神的にも落ち込んだりします。

1人の医師が回答

子宮体がんの腸腰筋への転移について

person 70代以上/女性 - 解決済み

74歳の母のことで質問があります。 3年前に子宮体がんの診断を受けて、子宮と卵巣の摘出手術を受けました。 手術から半年後にリンパ節転移が発覚したため、抗がん剤を受けました。 一定の効果はありましたが、またリンパ節の腫れが見られたため、その後に免疫療法(キイトルーダ)を5回受けました。 持病のパーキンソン病の症状が辛くなってきたため、免疫療法をそこでストップして様子を見ていたところ、3か月前に脳梗塞になり、トルソー症候群の可能性が高いと言われました。 3か月前の造影CTでは左総腸骨のリンパ節のみが腫れていました(多臓器への転移はその時点ではありませんでした)が、数日前に腸腰筋にできた膿胞がもとで敗血症になり、緊急搬送されてドレナージの処置を受け、現在は膿を出している状態です。 痛みもかなり強かったので麻薬も使用しているのですが、膿を出したことで、激痛は止まり痛みは和らいでいる状態です。 医師によると、造影CTでは腸腰筋にリンパ節から腫瘍が転移しているのと、膿胞ができていることが確認できたそうなのですが、腫瘍の大きさについては詳しく説明されていません。 質問があるのですが、腸腰筋にがんが転移していることから、がんの積極的治療ができない場合、現在の膿が排出されても、またこの先も膿胞はできてしまうということでしょうか? その場合はドレナージを継続していくことで、敗血症にならないようにしたり、痛みを軽減したりしていくということなのでしょうか? またこのような状態の場合、予後はどれくらいなのでしょうか。 ご回答いただければ幸いです。 よろしくお願い致します。

4人の医師が回答

シスプラチン+アリムタ+アバスチン併用について

person 30代/男性 -

肺がん治療におけるシスプラチン+アリムタ+アバスチン3剤併用療法についてお尋ねさせていただいただきたく投稿させていただきました。 現在私は33歳で、肺腺がんで抗がん剤治療を受けております。 右肺に原発巣があり、加えてリンパ節転移と胸膜播種があることからStage4aと診断されています。 当初キイトルーダの投薬を1コース受けましたが、 その後にシスプラチン+アリムタ+アバスチン3剤併用療法に切り替えて現在3コースの投薬を終えています。 これら薬剤の効果があって、レントゲン、CTを見ると腫瘍はかなり小さくなってきております。 主治医からはシスプラチン+アリムタ+アバスチン3剤は4コースまでとし、それ以降はアリムタ+アバスチンの2剤併用療法に切り替えると言われているのですが、 これら3剤が非常によく効いていることから、私としては、6コースまで実施した上で2剤へ切り替えできないか、と考えています。 主治医からは副作用による体力低下も考えると2剤への切り替えを実施するなら4コースで切り上げた方が良いと言われていますし、メーカーのホームページにも2剤の維持療法に移行する場合は3剤は4コース以内と書いてあるのですが、 私としてはまだ若く体力もあるので、なるべく最大限投与可能な6コースまで実施の上、2剤へ移行できたらと考えております。 そこでお尋ねしたいのですが、一般的には、やはりアリムタ+アバスチンの2剤へ移行することが前提となっている場合、シスプラチン+アリムタ+アバスチン3剤併用は6コースではなく4コースで切り上げることになっているのでしょうか? また、もしも3剤を6コース実施した上で2剤へ移行したケースなどをご存知の方がおられれば、ご教示いただければありがたく思います。 何卒よろしくお願い致します。

2人の医師が回答

レンビマは休薬してからどのくらい経てば副作用の傷が治り難いが改善されるのでしょうか

person 60代/男性 -

私は2018年4月に顎下腺腺様囊胞癌で手術、2019年5月に第4腰椎転移で除去手術、2020年9月に肺転移発覚、2021年2月〜8月計10回キイトルーダ投薬(効果なく中止)、治療法が無くなったということで、緩和ケア病院を探しながら治験を検索していました その過程でセカンドオピニオンの病院が見つかり転院しました、その後遺伝子解析を行ないその結果、治験は無く治療法は緩和ケア治療だけたということでしたが、転院先の医師の指示で2022年1月13日よりレンビマの飲薬を24mgで開始しましたが 1月末頃背中に粉瘤が出来た為、レンビマを2月8日から休薬して即2月9日に粉瘤の手術をしました(癌の手術をした最初の病院の皮膚科で) その後皮膚科医師の癌の治療を遅らせてはいけないという判断もあり3月16日にレンビマを再開しました(20mgに減薬して) その結果粉瘤の傷口は6月現在も塞がっていません(レンビマの副作用の傷口が治り難いのために) そうこうするうちに前からあった痔が悪化して昨日肛門科を受診したら痔瘻との診断で手術が必要とのこと 手術をするなら癌の主治医とも相談して、レンビマを休薬しなければならないと思いますが、休薬してからどのくらい経てば副作用の傷口が治り難いことが改善されるのでしょうか? 粉瘤の時は薬1ヶ月休薬しましたが、その間殆ど傷は治りませんでした また肛門科の医師に糖尿病だと手術出来ないと言われましたが本当でしょうか? 私は約10年前にから糖尿病で治療中(インシュリンと薬)で現在Hba1c6.7 です それとも癌の治療を優先させて、痔瘻は薬でごまかすしかないのでしょうか

2人の医師が回答

肺腺癌ステージ4の治療から緩和ケアへの移行について

person 50代/男性 - 解決済み

何度かお尋ねしておりますが、遠方に住んでいる弟のことで相談です。21年9月に肺腺癌ステージ4Bと診断され、気管支が詰まりそうな状況だったことから急ぎ入院して、パクリタキセル+カルボプラチンと、原発巣の右肺と転移のあった左大腿骨に放射線治療をおこないました。PD-L1:95%とのことで、11月末からキイトルーダを4月頭まで治療。少し縮小が見られていましたが、数値が悪くなってきたこともあり、ドセタキセル+ラムシルバムに切り替えました。22年9月にパネル検査を受けようとした矢先、コロナ感染、その後肺炎になり、一旦治療中止しておりました。再度パネル検査にチャレンジして、23年2月頭にやっと検査結果がでました。結果を待っている間はTS-1を使用しておりました。肺癌と診断された時にでていた、EFGRエクソン20挿入変異がやはり見つかりましたが、現時点で参加できる治験はないと言われました。アメリカや、中国などで承認が進んでいるお薬もあるようですが、日本で使えるようになるのは、まだ先なのでしょうか。結果を見たタイミングでとったレントゲンで、右肺下半分は真っ白で、TS-1も耐性ができたのかCEAの値も130から260程度に上がったので、効果はないという判断でした。今後の方針として使える薬としてはあまり効きにくいとされているエルロチニブにチャレンジするか、緩和ケアのみとするかの2択を示されました。医師より副作用もある程度はあるので、(間質性肺炎など)体調もかなり落ちてきている状態だと、かえって負担になるかもという説明もあり、本人は治療をもうしないという選択をしそうです。痛みがかなり酷く、最近は大腿骨の骨折疑いもあり、杖をついての移動です。やはり緩和ケアしかもう選択肢はないのでしょうか。積極的治療をやめた場合、余命としてはどれくらいが想定されますでしょうか。 まだ気持ちの整理がつきません。

3人の医師が回答

がん 遺族外来、サイコオンコロジークリニック等の受診を検討しています

person 20代/女性 - 解決済み

母が肺がんで3月に亡くなり、しばらく大丈夫だったのですが、最近毎日当時を思い出し涙が止まらなくなります。 家族を亡くしたらこういう感情になるのは当たり前だと思いつつ、大丈夫なのか不安です。早めにカウンセリング等を受けた方がよいのでしょうか。 長くなり申し訳ありませんが、これまでの経緯を記載します。 会社の人間ドックで2019年11月に発覚し、ステージ1Bと診断され翌12月に手術を受けました。 術後、リンパ節1箇所に転移していたことがわかり、ステージ3Aと診断されました。 2020年5月頃まで抗がん剤治療を受け、3ヶ月ごとの経過観察に入りました。 6月9月は異常なしで、12月の検査で脳と肝臓の転移が見つかり、自覚症状がなかったため年明けから放射線治療と抗がん剤治療を始める計画でした。 1月年始に脳浮腫で右半身に麻痺が出て、急遽入院となり、そのまま放射線治療を開始しました。 退院したものの体力は奪われ、肝臓の方も進行し抗がん剤治療はできず、数週間〜数ヶ月と余命宣告を受けました。 キイトルーダを1度やりましたが効果はなく、2回目の治療は中止になり、肝臓の数値が悪化したため再入院となりました。 地元の緩和ケア病棟に転院することにし、転院日に転院先の病院で亡くなりました。 余命宣告を受けた後、母は笑わなくなってしまいました。 あっという間すぎて覚悟する時間もなく、少し在宅で介護はできましたが入院中はコロナで面会できず、最期まで治療に臨んでいたため感謝の気持ちも伝えられず、ちゃんと話もできないままお別れとなってしまい、後悔だけが残っています。 父は高齢で病院の対応が悪いと言うばかりで建設的な話ができません。 この感情をどこにぶつけて消化したら良いのか悩んでいますが、病院に行く程でもないのかなと思ってしまいます。客観的なご意見をいただけますと幸いです。

2人の医師が回答

2021年9月頃右胸シコリ予約検査などの結果乳がんでした。

person 50代/女性 -

令和3年乳がんの診断を受け検査をしその後ステジ2aなので再生不良性貧血で治療大量に薬を飲んでる事で手術を3月頭にしましょうと一ヶ月半不安なのでセカンドオピニオン2件がんセンターでは凄い勢いで検査されその時ステージ3bになってるよと言われこのままでは転移する!とあまりの凄い勢いだったので怖くなり言うがまま副作用苦しい抗癌剤を免疫抑制剤飲み1番最初の抗癌剤はレベル4まで行き違う抗癌剤を半年間入れそれから手術を去年9月にし腫瘍は小さくなって居なかった事再発可能性も高いと直ぐに抗癌剤と放射線治療をと驚きばかりの1年間をよく頑張れたのですが術後三ヶ月で局所再発しました直ぐに大きくなり移動したいと先生へ言ったら怒鳴られました。涙セカンドオピニオンなら良いと行きましたが系列同じなので冷たくあしらわれ仕方なく今の病院で治療しています私は前に先生にタイプは変わって無いの?と聞いた時にハーツー陽性からはあまり変わらないと相手にしてくれず移動したい他の治療法聞きたいってお願いしたら病理結果を再度見直しし遺伝子検査も同時に始まりましたタイプは変わりトリプルネガティブへ効果無い抗癌剤をしてました涙検査してから免疫のキイトルーダとカルボプラチンとゲムシタビンを昨日初めて打ちました。リスクも話しされて恐々主治医は突然退職してしまい今院長先生に見て貰ってますが心配で手術も何度も再発してからお願いしたのですが他に散らばる!と一点張りなのです抗癌剤効かなければどんどん転移して行くと思い恐怖で耐えられずです今は全摘手術からの局所再発で胸と胸の間にシコリ脇の下もです残りの胸の左側にも転移をしてこの間の造影剤入れてのCT検査でもぅリンパ節に転移をしていると言われ他のサイトでも再発は手術出来ると言う先生と抗癌剤を先にしてからと言う先生と色々なので困難誰かこの再発を阻止出来る病院探してますどぅぞ宜しくお願い致します

1人の医師が回答

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