ステロイドふらつきに該当するQ&A

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2ヶ月弱前に後頭部強打後の目眩再び?

person 30代/女性 - 解決済み

今年9/5に台風対策中にコンクリート地に足を滑らせ手をつかずに後ろ向きに転び左後頭部付近をバウンドする形で強打し、その後すぐCTを取りに脳外に行き異常なしで帰ってその後目眩と首のむち打ちと内耳振盪が分かり、脳震盪とその後言われ、耳鼻科受診して、外傷性の良性頭囲目眩と言われ、目眩体操を勧められて10日程で目眩は良くなりました。その時の目眩は、回転性と首や頭部、寝返りなどをする度に目眩がするものでした。私は自己免疫の溶血性貧血がありステロイドを7ミリのんでいまして、副作用で糖尿病、高血圧、胆石など出てしまい服薬治療中で体重もかなりあり158cmに94キロで、健康のために毎日2時間近く歩いているのですが、昨日辺りからなんだからフラフラするのと歩いた後に横になったり起きたりすると起立性の貧血のようなジーンとなるような目眩ふらつきがででまして、今日は昨日より酷くて、やはり起立時や横になったりすると回転性も出てき出して、頭を打てから2ヶ月弱なるし、頭痛などはなく、歩いている時もフラフラして、でも歩けます、その後横になるとふらつき目眩が出るのが不安で、内耳振盪はくりかえすのでしょうか?いま生理前で、私は生理前症候群もたまに出たりするので、時期的に生理前症候群の症状なのか、それに乗っかって目眩やふらつきが繰り返してきたのか、分からなくて。生理が来たら治るのか、体調が悪いから、目眩がぶり返したのか、もう色々悪い方に考えてしまい不安すぎて、私は普段の脈絡が90-100あるのも気になります。先月受診した時に腎臓が糖尿病により2期になってしまいそれも新たに心配で歩いているのもありますが、なにか関係がありますか?最近自分でわかる、期外収縮もたまにあります。不安で寝るのが怖いです。よろしくお願いします。

3人の医師が回答

90歳の父親が5日前からせん妄のような症状があります

person 70代以上/男性 - 解決済み

別居している90近い父親の事ですが、5日ほど前に突然、トイレが頻回になり、間に合わず漏らしてしまい、発熱、足のふらつき、話が噛み合わない、イライラなどの症状が出ています。認知症の症状ではと思い脳神経外科を受診し、MRI検査の結果、詳しくは分かりませんせが、動脈の詰まりや所々古い脳梗塞の痕が見つかりました。1箇所、新しい極小の脳梗塞がありましたが、所見では全てが急速に引き起こす原因では無いとのこと。その場で38.7度あり、細菌感染の疑いから発熱による一時的な脳機能障害の可能性があるとのことで、抗生物質フロモックスと解熱剤カロナールを処方頂きまし。 翌日には下熱し、多少、言動も落ち着いたと思いましたが、足のふらつき、尿意で夜中に起きる、尿失禁や物事を覚えられない様子が続いてます。他の薬が多くあり、自分では判断が難しく飲み忘れもあります。 最近1ヶ月前から増えた薬としては、皮膚炎の治療で処方されたもので、 プレドニン錠5m 朝1.5錠、昼1錠 レボセチリジン塩酸塩錠5mg 夜1錠 ファモチジンOD錠10mg 朝1錠、昼1錠  酢酸亜鉛錠50mg 朝1錠、昼1錠  ゲーベンクリーム1% 1日1回 です。 他にも足のむくみを取る薬と前立腺肥大症の薬が有りますが、数年前から服用しており特に異常はありませんでした。 ネットで調べるとせん妄がまさに当てはまり、それによる一時的な症状のような気がします。 上記の薬で、プレドニンのステロイドホルモン剤がせん妄を発症させる場合があり、レボセチリジン塩酸塩は排尿障害が副作用で有るようです。 皮膚炎は、紅斑や痒みは無くなっており、足の脛とふくらはぎに、ジクジク化膿した傷が残った状態です。 せん妄ではなく、既に認知症になっているのでしょうか? 上記の薬をやめてみて様子を見てみても大丈夫でしょうか?

4人の医師が回答

1歳9ヶ月の娘、急性小脳失調症から小脳炎との診断

person 乳幼児/女性 - 解決済み

1歳9ヶ月の娘ですが今日MRIと髄液検査の結果から小脳炎と診断され、来週からステロイドパルス療法を開始します。   今までの経過は、8月中旬に歩行障害ふらつき眼振などが出てきて2週間検査入院をしました。そこで急性小脳失調症と診断され、退院後経過観察の通院をしていました。 しかし3ヶ月後の今月になっても歩行や眼振の劇的改善が見られないことから、先週再検査入院し8月のMRIでは見られなかった小脳の腫れ、髄液検査で細胞の数値が高いと言われ小脳炎と診断されました。 この3ヶ月小児針治療にも通い、8月のときは1人で立つのも歩くのも無理だった娘が、今は足が開いてはいるものの1人で数メートル歩行できるまでに回復しました。 毎日娘を見てきた私の中では、少しずつではありますが回復傾向にあるなと実感していたので、小脳炎と診断され困惑しています。 8月の診断時より歩行などが改善傾向にあるにも関わらず、小脳が8月のときより腫れ、髄液検査の数値も高くなるということはどういうことなのでしょうか? また急性小脳失調症は自然治癒だと思いますが、小脳炎は自然治癒することはないのでしょうか? 娘の今後が心配でたまりません。どなたか教えていただけたらと思います。よろしくお願いします。

3人の医師が回答

耳の違和感について

person 50代/男性 -

いつもご教示ありがとうございます。 よろしくお願いいたします。 ここ1ヵ月ぐらいの間に、頭がクラクラすると言う感覚と足が地につかないような感覚があります。 (この感覚は時々あります) 1週間ほど前からですが、左耳の奥が熱っぽく感じまた圧迫感が続いています。痛みは特に感じません。 そこで先週耳鼻科を受診したところ、左耳の聴覚、特に低音が基準値より約二割ほど低下しているとのことで突発性難聴でまたふらつき感からメニエール病だと言われました。 そこでステロイドなど処方するとのことでしたが、膠原病の既往があり、一旦様子見でお願いしました 一週間後再度受診しますと、聴力の異常はなく経過観察となりました。 ただ耳の圧迫感はあったりなかったりで、ある場合は起床後午前中が多いです。 今回ご相談したいことは、この耳の状態と頭がボゥとする感覚は何かつながりがあるのかどうか不安になっています。また同時に両目の奥が痛くなります。これも関連があるのかどうか気になります。 目に関しては白目に傷があるとのことで目薬が処方されています。緑内障はないとのことです。 脳外科など受信をしたほうが良いかとも考えています。 思いつくまま欠かしていただきましたので、わかりにくいところが多々あると思いますがご回答いただけましたら幸いです。よろしくお願いいたします。

2人の医師が回答

めまい〜耳の閉塞感

person 30代/女性 -

3月の10日頃からめまいのような頭がふらつく感じが始まり、その3日後くらいに左耳に閉塞感を感じました。 すぐに耳鼻咽喉科へ行きましたが、若干低音部が聞こえが悪くなっていると言われるも、「疲れ」「ストレス」「睡眠不足」「肩こり」だから自力で治りますと言われ、その4日後にさらに症状がつらくなってきたので、再度病院へ行くと、メチコバール錠、ATP腸溶錠、漢方の苓桂朮甘湯を処方されました。 その後、耳は徐々に良くなりましたが、ふらつき感は残ったので2週間後には同じ漢方とメリスロンを処方されました。しかし、翌日にまた耳に閉塞感や左右の音の高さが違って聞こえたり、響いた感じがあり今度は右の耳の低音部が聞こえづらくなっており、ステロイドの点滴(血行がよくなるもの、ビタミンも入ってるとのこと)をし、その後プレドニンを6日間で15mg〜5mgに減らし服用し、体調はかなり良くなってきた感じです。 本日の朝、最後のプレドニンを服用したのですが、夕方頃からキリキリとした胃の痛み(我慢ができないほどではなく、軽いものです)、左手にしびれを感じ、今は左の腕全体にしびれを感じるのですが、これは薬の副作用でしょうか? それともこれも何かの症状につながっているのでしょうか?ちなみに、耳の病名はきいていません。 長くなってしまってすみませんが、よろしくお願いいたします。

1人の医師が回答

突発性難聴→外リンパ瘻手術→めまい増悪→血圧変動

person 60代/男性 - 解決済み

2年半年前に起床時に左耳が聞こえなくなり、あわてて近医受診したところ、突発性難聴の診断を受けました。初診時は70から80デシベルの水平型の難聴でした。ステロイド点滴治療などを受け 50から60デシベルまで、少しばかり改善しました。その後ふらつきが出てきたので他院を受診したところ、外リンパ瘻で手術適応があると言われ、手術を2年前に受けました。手術を受けた後、めまいは術前に比べはるかに悪くなり、3ヶ月は寝たきりでした。現在では少しずつ改善してきましたが、手術をする前の状態までは戻っていません。ところで最近は不思議なことが起こります。ふだん昼間の血圧は高くないのですが、夜寝ている間、後頭部が重く血圧を測ってみると150mmHg程度まで上がっています。しばらく起きて座位でゆっくりすると血圧は110以下に低下します。時折90 mmHg程度まで下がることがあります。起立性低血圧と言うよりは、起きている間はずっと低く不安定な状態が続きます。もともと血圧は低かったので、夜中に血圧が上がっていることにとても驚いています。内耳障害でこのようなことが起こることがあるのでしょうか。昼間でもしばらくの間、横になると血圧が20mmHg程度上がります。普通の方とはまるで逆の血圧変動が起こります。心配で仕方がありません。どうかご助言をよろしくお願いいたします。

3人の医師が回答

眼筋型重症筋無力症と診断されて約1ヶ月です。

person 40代/男性 -

私は2023年11月に両目の視点が合わない複視?の症状で5分〜10分ぐらいで視点戻るが頻繁にくるようになりまして。 脳神経外科、MRI問題なし、 自律神経の漢方飲み良くならず。 耳鼻咽喉科で良性頭位めまい症と診断されて、薬飲んでも改善せず。 義理の兄が眼科医師で神経内科に行ってみてわと。 そこでアセチルコリン受容体抗体が0.3で目の複視?で陽性。 眼筋型重症筋無力症と診断されました。 メスチノン60を1日3回服用 2024年3月で診断1ヶ月です 再度血液検査でアセチルコリン受容体抗体0.3と変わらないのですが、症状は以前よりは複視も3、4日に一回くる感じで足元も若干ふらつき感もあります。 先生は数値が変わらないからそのままメスチノンで行きましょうと言われましたが、私も仕事も出来ておらず…良くはなってないので。 治療相談したところステロイドパルス治療は古いですね… 免疫抑制剤、プログラフに変更か 、ガンマグロブリン療法の点滴をしましょうと言われました。 1.その治療方法が妥当なのか、 2.他の治療もあるのか、 3.ガンマグロブリン療法をやると複視の症状は良くなるのか? 4.ガンマグロブリン療法は一生やっていくものなのかどうなのか? 宜しくお願い致します。

1人の医師が回答

除脈性不整脈の急速な変化

person 70代以上/男性 -

基礎疾患(糖尿病・心臓・高血圧等)の定期的な診察(採血・心電図)を受け、薬も服用しています。また2型房室ブロック(ウェンケバッハ型)により徐脈性不整脈も時々出ています。このような中、4月下旬に突発性難聴となり、1週間入院してステロイドの点滴治療を受け、難聴は回復したものの、その後、体質が変化しているように思われる。 まずは、血圧が高くなり、降圧剤(アムロジビン)の投与が追加されたが、血圧は140以上と高めで推移している。また不整脈による血圧計の計測不可も多発している。 さらに心拍数計の計測では、大きな変化が6月から生じている。4月まではウォーキングで速く歩くと、直ぐに心拍数が120以上と高くなり、ふらつき感が出ることもあるため、気を付けて120以内で緩めに歩いていた。しかし、6月頃からは速歩や上り坂でも、心拍数は90~110位にしか上昇しなくなった。また7月中旬頃からは、労作時には50~70以上の心拍数になるが、睡眠、及び安静時においては頻繁に50未満の徐脈となり、40を下回ることも多くなっている。したがって、最近の1日の総心拍数も下がっていると思われる。とはいっても、足のむくみは出ているものの、めまいや息切れ等は起こっていない。 一方、5月中旬に24時間ホルダー心電図を行ない、その結果(心拍数/最小38bpm・平均58bpm・最大91bpm・総心拍数79,316)では、大きな変化はないということで、新たな治療は発生しなかった。しかし、その後の心拍数の変化が著しい。 ステロイドや降圧剤の副作用、房室ブロックの悪化なども含め、何故、急速に徐脈が進展したのかなど、何かご意見をお聞かせ願えればと思います。 また、ペースメーカー埋め込みの時期も近いと思われるので、その基準等についてもご教示ください。

3人の医師が回答

小脳失調について教えてください

person 30代/女性 -

母(62歳)の病気のことで相談です。 ▼平成22年に濾胞性悪性リンパ腫の診断で、抗がん剤と放射線治療を行い、平成29年の治療を最後に経過観察中 ▼2021年コロナワクチン1回目摂取→熱が下がらず肺炎になり入院。完治し、退院してからは、免疫が低いとのことで、月一で外来でグロブリン点滴施行 ▼2022年1月頃、コロナワクチン2回目摂取→熱下がらず肝膿瘍出現。 ▼2022年8月内服の抗生剤で肝膿瘍治らないため、点滴治療するため入院。入院中に病院でコロナ感染し、肺炎に。 ▼2022年10月白血球数増加で骨髄穿刺施行→慢性骨髄単球性白血病発覚 ▼2022年11月〜ハイドロキシウレアの内服開始 ▼2023年1月コロナ陰性、退院 以上が大まかな今までの経過です。 退院してからは、目眩、ふらつき、疲れやすさ、しゃべりづらさ等がありました。目眩は白血病による症状、ふらつきや疲れやすさは入院生活が長かったため体重もかなり落ち、ガリガリになってしまったのでそのせいだと思っていました。また、しゃべりづらさは、入院生活中誰ともほとんど話さないためそのせいかと思っていました。 2月19日目眩、バランスの取りづらさ、頭痛、手足が思うように動かせない.定まらない症状が悪化したため、20日病院へ行くと、コロナが再び陽性→入院。頭部CT、MRIを撮ると、小脳の萎縮が認められました。症状の進行の速さからは脊髄小脳変性症は否定的で、自己免疫性小脳失調症の可能性があるとのこと。最初は、大量グロブリン療法を行いましたが効果はなく、症状は悪化。コロナ陰性になった3月28日からステロイドパルス療法を開始。そこで質問です。 効果が出るとしたらいつ頃出ますか?またステロイドパルス療法は、何クールくらいやれますか?失調症状や呂律難が強く出ており、そんな母を見ているのが辛いです。ご回答願います。

3人の医師が回答

右中葉肺癌 タグリッソ服用中に間質性肺炎(急性憎悪)

person 70代以上/女性 -

71歳、母の病状についてお伺いします 【検査所見】 3月29日 PET-CT ・右肺葉間部結節 肺癌病変 ・滑動性間質性肺炎に肺癌が合併した可能性と肺癌が複数ある可能性 ・脊髄骨や複数肋骨、骨盤骨、両側大腿骨に複数認められ骨破壊性変化あり。多発性骨転移 【右中葉肺癌】 4月16日~30日 胸椎姑息照射 5月10日 オシメルチニブ開始 5月13日 ランマーク皮下注施行 【活動性間質性肺炎】 胸部CT上、びまん性線状影、小葉辺緑整陰影、小葉間隔壁肥厚などの所見あり。 5月10日 胸部xpで両側肺野の網状影 5月13日 網状影変化なし 5月15日 呼吸機能検査 タグリッソ服用、三週間後に呼吸困難の症状があり救急車にて入院。 当初、肺血栓と心不全と主治医より説明がありましたが、数日後、間質性肺炎による急性憎悪との事でした。 入院時、肺水があり利尿剤にて処置。 酸素マスク、ステロイド点滴が行われました。 【6月21日現在】 今月中に退院予定 肺水腫は抜けました。ステロイドが点滴から飲み薬に変更になっています。 酸素マスク1Lまでになっていますが、退院時は3Lを予定していると主治医から言われたと言ってました。 足元にふらつきがある為、リハビリを行っております。手摺などにつかまっての歩行は可能、食欲もあり、元気な状態ではあります。 【質問】 1・このような状態で通常タグリッソ服用はするのか? 2・今後、他の抗がん剤での治療はあるのか? 3・間質性肺炎の急性憎悪をおこした場合、予後が悪いと知りました。どのくらいの余命が残されていますか? タグリッソを勧められた際、リスクが高すぎるのではないかと大変悩みました。 今となっては後悔しております。 乱文になりますが、どうぞ宜しくお願い致します

2人の医師が回答

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