出生前診断 20代に該当するQ&A

検索結果:151 件

胎児スクリーニング 肺静脈

person 20代/女性 -

先日出産し、赤ちゃん(女児)が 部分肺静脈還流異常症である事がわかりました。 出産した病院で、心雑音が聞こえたため詳しく検査したところ、3本の肺静脈は正常で うち一本のみが還流異常とのこと。 異常を指摘されたのはこれだけで、心房中隔欠損症の合併はないとのことです。 また、妊娠中には脳室拡大(11mm、8mm)が指摘されておりました。 これに関してはMRIを撮ったところ、特に問題なし(脳室自体がちゃんと閉じており、拡大してない)との判断でしたが、エコーでも毎回10mm前後だったので、総合病院で撮ったMRIは誤診じゃないのかと聞いても、「MRIの方が正確なのに、ないものを探したってしょうがない!」と言われ、その後の追加検査はできませんでした。 そこよりもっとしっかりした産科の胎児スクリーニングにも14w、22w、28wと3回受診し、心臓の専門医からは特段異常は無さそうとの診断でした。(心音など聴いてた気がします) また、後期からは赤ちゃんの腹囲だけが小さいまま、頭囲は少し大きめで2500g(39w1日)で出生しました。 出生後は元気にミルクも沢山飲み、一日50g以上も体重が増えています。 質問内容は下記の通りです。 1、部分肺静脈還流異常症の予後について。 物心つく前に手術して、あとは普通の子と変わらない身体にしてあげたい気持ちもあります。 ただずっと無症状で手術も悪化もしないのであればそれが一番いいと思っていますが、無症状で過ごせる確率的なものがあれば知りたいです。 2、還流異常が、胎児の低体重や脳室拡大と関連はあるのでしょうか? また出生後すぐに心雑音がある時点で、もう症状が出ているということではないのでしょうか?

3人の医師が回答

新生児のヒルシュスプルング病について。

person 20代/女性 -

教えてください。 現在、生後24日の娘がいます。 実は主人がヒルシュスプルング病で、幼児期に手術をして半分以上腸を切除したそうです。 そこで質問なのですが、ヒルシュスプルング病は娘に遺伝してしまうものなのでしょうか? 今のところ娘本人は、元気でおっぱいの飲みも良く体重も増えています。しかし、うんちは一日2〜3回で日によっては1日に1回のときもあり、母親としてうんちの回数が少ないとヒルシュスプルング病なのではないかと心配してしまいます。 質問としては、 1:ヒルシュスプルング病は遺伝するものなのか。 2:ヒルシュスプルング病は、出生後から割と見つかりやすいと聞きましたが、現在なんの問題も指摘されていない娘が今後ヒルシュスプルング病だと診断されることがあるのか。 3:主人は生後1ヶ月までは普通でその後お腹が膨れ、ヒルシュスプルング病と診断されたそうです。20年以上前の話なので現在は、以前よりヒルシュスプルング病は見つかりやすいのでしょうか? 4:ヒルシュスプルング病はお腹が膨らむと聞きますが、その膨らみとはどのようなものなのでしょうか? 5:ヒルシュスプルング病の場合、オナラはでないのでしょうか? です。質問が多くお手数かけてしまいますが何卒よろしくお願い致します。

1人の医師が回答

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