大腸内視鏡高齢に該当するQ&A

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転移性肺腫瘍の疑いの治療について

person 70代以上/男性 -

2年半前に直腸ガンの手術をしました。リンパへの転移はなく、その後定期検診を受けながらの経過観察で何もなく過ごしていましたが、6月のCT検査で左肺に1.5センチの影が見つかり、その後PET検査をし、肺と大腸に反応がありました。 大腸の方はさらに内視鏡で検査をしましたが、吻合部がかなり狭くなっており内視鏡が入らず吻合部より先の観察は断念。吻合部辺りは何も異常が見られないので、今のところ肺のガンのみなので手術しましょうという診断です。 吻合部より先を調べないで、決めつけて大丈夫なのでしょうか? 本人は70代と高齢ですし、今の病院で直腸手術の時に縫合不全を気づいてもらえず2カ月絶食という大変な思いをしたのでかなり躊躇しています。 新しいガンか大腸の転移なのかは取ってみないと分からないと言われましたが、肺に転移ならば今は1個だけでも他の所に出る可能性はありますよね? 肺の担当の先生はガンはとにかく取るというスタンスでした。 とにかく早く手術するしかないと言われましたが、それがベストなのでしょうか? 説明が長くなって申し訳ないですが、突然のことで戸惑っています。よろしくお願いします。

2人の医師が回答

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