妊娠後期腰痛に該当するQ&A

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ヘルニア持ちの出産

person 20代/女性 -

腰ヘルニア持ちでの出産。 6年まえから、左右に大きなヘルニアがあります。 手術はせず、飲み薬や電気治療で様子を見てきました。 妊娠前にMRIをとったとき、ヘルニアは大きいけど症状がそこまでひどくないから、中後期に腰痛がひどくなければ普通分娩も可能と言われていました。 おかげさまで妊娠中はひどい腰痛などに、悩まされることなく、ただいま臨月の36週、明日で37週になります。 しかし臨月に入った途端、ウォーキングをはじめたせいか、膣の中のしびれや、足の痺れが出てきました。 腰痛はそこまでひどくなく、たまに臀部が痛いくらいです。 しかし膣の痺れは、場所も場所ですしとても不安で、普通分娩で、きちんといきめるのか?陣痛時の腰痛がとても怖いです、 産後もかなりヘルニアが悪化するのではないかと、びくびくして、帝王切開にしてもらった方がいいか迷っています。 しかしヘルニアがあって麻酔ができるのかどうか、ヘルニアだからと帝王切開にしてもらえるのか? あさって健診なので、聞いてみますが、どうなのでしょうか? ちなみに総合病院です ヘルニア持ちの場合、帝王切開の方があとあといいでしょうか?

4人の医師が回答

後期流産を繰り返さないようフォローしてもらうには

person 30代/女性 -

32歳で結婚後4ヶ月で妊娠、6週で初期流産。 その後4ヶ月で妊娠、13週で後期流産しました。 初期流産は仕方がないと思いますが、後期流産について 33歳で6センチと4センチの合体した漿膜下筋腫持ちです。 妊娠初期よりピンクのおりものが出ることが多く、お腹がつっぱる感じあり 6週から9週までダクチルを服用して自宅安静で出血はなくなる 6週のとききゅーっという規則的な痛みがあり茶黄色で水っぽいおりものが1度出て、9週から豆腐カスのような白い塊のおりものが出ることがあった。 10週からお腹に丸いものが触れるようになり、体位に合わせて移動していて、今日は動かないなと思った次の日に少し出血、ダクチルを処方され自宅安静中、腰痛があるなと思っていたら、夜間強くなり、朝方破水してしまった。 完全破水で赤ちゃんも降りてきているため出すしかないとなり流産。 破水後はWBC13000CRP1.0子宮口は指一本はいる程度でしっかり閉じているため、子宮頚管無力症や漿膜下筋腫が原因ではなく、絨毛膜羊膜炎だろうとのこと その他検査はなし 流産後他院にて培養でGBSとカンジダ、乳酸菌も認められる 膣内は雑菌が乳酸菌より多い 卵巣嚢腫5センチ、子宮が大きいと言われた 流産をした病院では2.3ヶ月後にまた妊娠するよう言われましたが、今までと違うフォローは入るのか聞いたら、特に提案はされずまた後期流産を繰り返す不安がありすぎて、 どこに行けば前回の流産を繰り返さないようフォローしてもらいながら次の妊娠生活を送れるのかわからず困っています。 不妊治療をしている病院に行けばフォローしてもらえるのでしょうか、もう1回後期流産しないと対策は考えてもらえないものでしょうか。それとも特に対策は必要ない事例なのでしょうか。

2人の医師が回答

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