生後4ヶ月で膀胱尿管逆流症(右G2・左G3)が判明し、これまでバクタを内服して予防していました。
先週造影検査を行い、右は消失・左はG2と改善していましたが、予防内服は継続となっています。最近バクタを嫌がるようになったため、ケフラールに変更になりました。
また便秘があり、酸化マグネシウム開始後から1日3〜6回程度べたっとした便が出ています。
8月頭頃から37.5〜38.2℃の微熱が続いており、咳・鼻水などの風邪症状はありません。食欲・水分摂取・機嫌は良好で、おしっこの臭いや回数にも特に変化はありません。7月までは37℃を超えることはほとんどありませんでした。
水分や室温調整などは気をつけていますが、微熱が長引いており、膀胱尿管逆流症の尿路感染の再発の可能性があるのか、もともと体温が高いだけなのか判断に迷っています。
保育園は37.5℃以上あると登園不可のため、原因がありそうであれば解決したいと考えております。
このまま様子観察でよいのか、尿検査など受けるべきでしょうか?