生理中のmriに該当するQ&A

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頭痛やめまいなどの身体の不調

person 30代/女性 -

今週頭位から、急に目眩や頭痛が酷い状態です。 12日に耳の違和感も感じた為、過去に頭囲目眩性になった事もあるので耳鼻科に行き聴力検査をし、聴力検査の数値的には本人は大分聞こえが悪くなったように感じてても一般的に生活するには正常な数値との診断で、取り敢えずセファドールとアデホスコーワとミオナールが処方。 16日に視線を動かすだけで目の筋肉が痛むような感覚で余りに目が痛すぎて目眩もする為、早退し眼科に行き眼底や眼圧、視力やら色々な検査を受け強いて言うなら結膜炎との診断。レボプロキサシンとフルメトロン、ドライアイ用のレバミピド点眼薬が処方。 過去に熱中症になってダウンした事もあり、翌日は仕事を休み様子を見て18日も気圧や気温のせいか余りに体調が悪く動けず。余りに頭痛が酷く気持ち悪くなり眠れない中、19日は体調悪い中出勤。 頭痛が酷い為、20日に脳神経外科を受診し脳のMRIや重心検査などするも異常なし。取り敢えず頭痛が酷い時の為に偏頭痛用の頭痛薬と吐き気止めが処方。 今の症状の原因かは不明ですが、個人的に7月下旬に胃腸の調子が悪く吐気があり暑がりなのに36度を暖かいと感じたり汗をかかず自律神経の異変を感じ脳神経内科を受診し熱中症の重症に近い中等症と診断され、暫くは絶対安静で汗をかけるようになるまで外出禁止と言われました。 熱中症になって2ヶ月、まだ後遺症でダメージがあるのでしょうか。 定期的に具合が悪くなり、 最近は体調が悪いのがデフォルトで前から予定していたプライベートの予定も全てキャンセルで金を捨てる様な状態に加え、仕事もままならない状態で私生活に支障をきたしまくりで流石に精神的にもストレスを感じざるを得ない状態で完全に悪循環です。 大体どこでも安静にして様子見と言われますが様子見して明らかによくなる気配はなく、何なら最近は今の状態が精神的に負担になってきている為、今の不調を早く改善したいのは勿論ですが、取り敢えず原因だけでも突き止めたい為、耳鼻科、眼科、内科、脳神経内科外科にと何か原因が分かればと色々な科の病院に行っては、結果異常なしと言われる流れです。 生活的にも仕事やらそんな休める環境ではないので何とかだましだまし身体の限界が来るまで多少目眩や頭痛があろうが動いてる状態です。 職場では最近会社休んでたのも精神的に病んだからではと思われてます。 次は何科に行けば良いんでしょうか…。 緊張型の頭痛もある為、整骨院や整体にここ数日通い、幾らかはマシになりましたが相変わらず日中目眩がしない日はないです。 取り敢えず気休めですが、色々調べて元々飲んでるヘム鉄サプリに加え、最近はプラセンタや亜鉛やルテインなどのサプリと加味逍遙散を飲み始めました。 最近の病院が完全予約制になってる医院が増えてるのもあり、行こうにも予約が取れなかったり診療時間内に行けなかったりと、身体の方が大事なのは百も承知ですが、仕事も何日も休めないですし、原因が分かるならまだしも行って異常なしで様子見となる為に何日も充てられない為、何とか多少遠くても行けそうな病院はないかと最近は病院検索が日課です。 更年期みたいな顔の火照りやらもあり自分の脈が早くなる?動悸?があり血圧は元々低血圧で年をとって少し数値は上がりましたが平均で上が110下が70です。 一体何科にかかれば良いのか分からず。 熱中症になってから生理不順に拍車がかかってるので婦人科か、甲状腺の可能性も考え内分泌系か。 ご教授下さい…。

4人の医師が回答

腸管子宮内膜症についての相談

person 30代/女性 -

私は、大腸内視鏡検査およびMRIの結果から、直腸付近に腸の子宮内膜症があると診断されました。 月経を止めることで子宮内膜症の進行を抑えるという治療法が提案されましたが、これは長期的なホルモン療法を必要とするとのことでした。私は、以下の理由からホルモン療法は選択したくないと考えています。 2016年に500gの子宮筋腫を子宮から摘出する手術を受けたことがあり、現在も両方の乳房に複数の嚢胞および筋腫があり、半年ごとに医師の診察を受けて経過を観察しています。また、ホルモン療法に対して身体的な懸念だけでなく、心理的にも抵抗感があり、継続的に服用することに不安を感じています。これらの健康上および精神的な理由から、ホルモン療法には消極的です。 私の姉も外陰部付近に子宮内膜症があり、進行したために手術によって摘出する必要がありました。 もう一つの選択肢として手術があると説明を受けましたが、現時点で本当に必要なのか判断がつきません。月経の初日から数日間、直腸付近に激しい痛みを感じ、排便時に血が混じることがあります。また、少量の便でも強い痛みを伴って排出が困難になることもあります。最も心配しているのは、この状態が今後さらに悪化し、姉のように進行してしまうのではないかという点です。 以上の理由から、手術の必要性について専門的な意見をいただきたいと考えております。 お忙しい中、私の症状をご確認いただき、またアドバイスをいただけましたら大変ありがたく存じます。どうぞよろしくお願いいたします。

4人の医師が回答

異形腺細胞(AGC)に対する円錐切除手術について

person 40代/女性 - 解決済み

現在、40代後半になる女性です。(今後、出産予定はありません。) 昨年の10月中旬頃から12月中旬頃までの2ケ月間、不正出血か月経かは不明ですが、量が少ない出血が続きました。 年齢的には更年期の時期でもあり、状況がよく分からず過ごしておりましたが、不安もあり、婦人科に受診をしました。 下記がその後の検査の時系列となります。 1、子宮頸部の細胞診検査(12月末) 結果:ベセスダ AGC n/c比高く、クロマチン増量、核形不整を示す、腺由来と思われる異型細胞を認めます。内膜由来の可能性も否定できません。 2、子宮内膜の病理組織検査(1月中旬) 所見:内膜腺・頚管腺粘膜のフラグメントが採取されています。内膜腺は所々で化生性変化を伴いますが、基本的には増殖期相当の所見です。腺間質比は1以下です。間質細胞は比較的疎で、一部で出血も見られます。異型内膜増殖症や類内膜癌など腫瘍性を疑う所見は標本上ありません。 3、子宮頸部の病理組織検査(1月末) 所見:子宮頸部生検材料 検体は5°6°12°から採取された小片各1個。組織学的に何れも扁平上皮と円柱上皮に異型は乏しい。間質に軽度のリンパ球湿潤を認める。悪性所見は認められません。 4、子宮頸部の細胞診検査(2月中旬) 結果:ベセスダ NILM 軽度の炎症性変化が認められます。今回の標本上に明らかな異型細胞はみられません。 5、骨盤部MRI(2月中旬) 所見:子宮頸部に複数ののう胞性病変を認めます。ナボットのう胞や頚管性のう胞などが鑑別となります。ただし、一部は小のう胞の集簇様にも見られLEGHも鑑別となります。 子宮体部右側筋層内に約3.1センチ大の筋腫が疑われます。 子宮内腔に病的な肥厚は指摘できません。 右付属器がやや目立ちますが、機能性卵胞の範疇です。 卵胞に明らかな異常を認めません。 骨盤リンパ節腫大や腹水貯溜を認めません。 当初1の子宮頸部の細胞診検査でAGCが出たということで、その後4回の検査を行いましたが、結果的にはその後の検査ではAGCが出ることはありませんでした。 そのため、扁平上皮癌か腺癌かを白黒つけるために、主治医から当初は子宮鏡下生検組織検査の話しを受けましたが、その後の検診の後で、円錐切除手術で頸部を約2.5センチ切った上で確定検査しようと言われました。 ここからが皆様にご相談ですが、 検査の経緯や円錐切除手術に至る過程で、どうしてここまでの大事の手術まで必要になってしまったのかという想いが、手術の日が迫る中、判然とせずご相談いたしました。本当にここまでの手術が必要なのかも含め、アドバイスをいただけたらと思っております。 私見ですが、扁平上皮癌を円錐切除手術で確定、腺癌を同じ手術のタイミングで内視鏡で確認検査するということも考えられるのでしょうか。 宜しくお願い致します。

1人の医師が回答

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