もう10年ほど前からだと思うのですが、
左腕の皮膚に白斑のような白く抜けた部分があります。
白斑には加齢が原因というものもあるそうですし、
短期間で増える・広がるという事もなかったので、
さほど気にしていなかったのですが、
白く抜けている部分が抜けていない他の皮膚に比べて、
皮一枚余分に乗っているような、
厚みというか僅かな盛り上がりがあるようです。
また手触りも白く抜けていない部分に比べ、
少しツルっとしている感じがしますし、
大きさもわずかですが広がったように思います。
(縦7ミリ、横2ミリ程度の大きさです)
また画像ではわかりにくいですが、
白く抜けているのがはっきりと分かる部分の少し離れたところに、
同じような色の抜けた部分があるのにも気づきました。
こちらはまだ小さいですが、
大きい方と同じような皮膚の感触なのが分かります。
更にその横にも、まだこれより小さいのが出来ている気がします。
これらは気付いたのが今日なので、
大きい方よりも出来て日が浅いのだと思います。
これらは放置していても大丈夫な類の物だと思われますか?