神経痛肩に該当するQ&A

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本当に神経痛性萎縮症なのか

person 30代/男性 -

39歳男性です。 約、1年ほど前から両肩の痛み、腰痛がり脳神経内科、整形外科と受診してレントゲン、MRI検査で以上なしの診断。 しかし、昨年12月末に新型コロナウィルスに感染して発熱など症状が落ち着いた頃に急に右肩痛がでるようになりました。 現在はほぼ痛みは落ち着いたのですが腕を外にひねる動作の筋力が落ちているのに気づき再度、脳神経内科を受診して握力は左53、右52、その他の筋力、反射検査をして頂き、確かに右腕を外にひねる筋力が弱くなってるのと棘下筋が萎縮があると言われ、筋電図、針筋電図検査を受けたところ神経痛萎縮症との診断でした。 また、去年から手、腕、脚、足に筋肉のピクつきもあったのでalsなど神経難病も心配があったので肩、腕、脚の針筋電図も検査してもらい異常なしと言って頂きました。 ただ、神経痛性萎縮症は腕が上がらなくなるとネットで知ったのですが私の場合、腕は上がります。 腕が上がる神経痛性萎縮症はあるのでしょうか? 治療も何もせず回復する事が多いと言われましたがネットではステロイドが必要などと書かれていてこのまま様子見でいいのでしょうか? また、萎縮と聞いてalsも心配しています。 alsの可能性もありますでしょうか?

2人の医師が回答

頸椎椎弓形成術と部分椎弓切除術の術後の自覚症状に関して

person 40代/男性 - 解決済み

今月8日に、頸椎症性脊髄症と頸椎症性筋萎縮症の病名の為、全身麻酔下にて、後頸部に約13CMの切開を加え、椎弓から筋層を剥離して、顕微鏡視下に片開き式椎弓形成術(第3、第4、第6頚椎)と部分椎弓切除術(第2、第7頚椎)と椎間孔拡大術(右第4第5第6頚椎)の手術を受けました。術前ならびに術後の経過ですが、術前は右の首の付け根から右の肩さらに右上腕から肘にかけて痺れや突っ張りといった自覚症状が出ていて、左側には全く自覚症状は無かったですが、術後の経過は右側は少しの突っ張り感はあるものの、右側首や肩さらに腕などの自覚症状はほとんど改善されて右側に関しては、痛みや痺れといった自覚症状はほとんど無くなったのですが、逆に、術後は左側の首から肩さらに上腕から肘くらいにかけて痺れや神経痛といった自覚症状が術後5日目くらいから出てきていますが、これは手術の後遺症と思っていずれは消えると思っても良いでしょうか?術前に無かった左側の首や肩や上腕や肘の痺れや神経痛といった自覚症状が術後5日目くらいから出てきていますが、これらの左側の首や肩や上腕の術前に無かった自覚症状は今回の手術の後遺症と思っていずれは消えると思っても安心なのでしょうか?主治医には次回の経過診察の時に左側の自覚症状に関して相談しますが、今のところ一過性で酷くなることはないですが、何かと気になっていますので、術前には無かった術後の左側の首や肩や上腕等の左側の自覚症状に関してアドバイスならびにご返答よろしくお願いします。

5人の医師が回答

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