総ビリルビン2に該当するQ&A

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胆嚢、胆石

person 40代/男性 - 解決済み

46歳 男性 以前、溝おちあたりの激痛、エコーでの胆嚢うつらなかった件で、こちらで質問させていただきました。 23日の夜に以前と同じ激痛があり、 痛み止めをのんで落ち着かせて、その翌日にかかりつけのクリニックに行きました。 そして血液検査をしたところ、肝機能の数値がALTの数値が800以上を示しており、以前の血液検査では肝機能は正常値であったため、急性肝炎の診断で大きな病院に紹介状を出してもらい.翌日すぐに病院に行き、再び血液検査、エコー、CTの検査をしました。みぞおちあたりの激痛の原因は胆管?胆道に石がつまっており、今回痛みが再び起こったのは、胆管から排石されたからだろうと担当医はおっしゃっておりました。そしてまだ胆嚢には胆石がもう一つ1.7mmくらいのものがあると言われました。 本日お聞きしたいことは、 まだ胆嚢にあるもう一つの胆石をすぐに手術してとったほうがいいのでしょうか?いまは痛みもなく、落ち着いているので、このまま手術は延期にして様子を見たいと思っていますが、危険でしょつか? 担当医の方にも聞いたのですが、あまり詳しくは教えていただけなかったので、 できれば、手術となると体力や費用や生活もあるので、すぐには決断はできません。 この胆石の手術は簡単な手術になるのでしょうか? これ以上、胆石を増やさないために、今後できることなどがあれば、それもお聞きしたいです。 ちなみに、今回の血液検査では、AST425 ALT640 ALP567 γ-GT431血清アミラーゼ135 血清リパーゼ 69 好酸球7.3 総ビリルビン2.00 直接ビリルビン 0.86 C反応性蛋白0.62 これらの数値が高値でした。 白血球 3.2 赤血球482 血小板15.4 リンパ球25.3 ご回答よろしくお願いいたします。 胃カメラの検査も二週間前くらいにして、 十二指腸潰瘍の痕があり、それは快復していると調べた時にいわれました。

4人の医師が回答

20代女性 AST ALTだけが高い

person 20代/女性 -

20代半ばの女性です。 12月に受診した健康診断でAST、ALTの数値が高く精密検査になりました。その後近所の病院、大学病院で精密検査を受けました。 ウイルス性肝炎、自己免疫性肝炎、腫瘍マーカーの数値を含め他項目に問題ありませんでした。BMIは約19、体脂肪率は約20%、週に2〜3回運動、食生活も普通です。アルコールはここ2〜3年で弱くなり、今は飲めません。親族で肝臓の病気になった人はいません。 病院でもう〜んという反応でした。マーベロン28を2018年から飲んでおり、原因かもということで2022年2月から休薬しました。 しかし先日再検査したら、担当医の方から思ったほど下がっていないと言われました…また、総ビリルビンの数値が上がってきました。(体質かもと言われたのですが…)他にバファリン、市販のビタミンサプリを週1〜2回飲んでいます。 このままだと肝生検と言われたのですが、正直肝臓の病気なのか疑っています。AST、ALTが高いことで考えられる病気は他にありますか。また、今の数値はかなりまずい状態でしょうか。 2021年12月(健康診断)AST 103/ALT 157 2022年1月(近所の病院)AST 260/ALT 438/総ビリルビン 0.8/直接ビリルビン 0.3 2022年2月(大学病院)AST 128/ALT 292/総ビリルビン 1.5/直接ビリルビン 0.1 腹部エコー/フィブロスキャン 異常なし ※このタイミングでマーベロン28を休薬 2022年3月(大学病院)AST 66/ALT 106/総ビリルビン 2.03/直接ビリルビン 検査項目になし 2022年4月(大学病院)AST 44/ALT 64/総ビリルビン 2.10/直接ビリルビン 検査項目になし ※2020年9月の健康診断はAST、ALTともに10程度でした。

4人の医師が回答

採血での処理上の過程で、ビリルビン異常に?

person 30代/男性 -

33歳男性。身長161cm、体重72kg。職場でも私生活でも運動しない生活スタイル。 喫煙歴なし。飲酒なし。 2006年4月〜2010年12月まで、体重が84kg〜86kgあり。しかし2010年4月に職場の健康診断でAST上限異常が判明、以後「2か月に1度」、メタボ健診として採血検査をしています。2010年6月ごろにはAST異常が改善されない上に、g-GTPも上限異常になりました。しかし2010年12月からの、「食生活改善ダイエット」のおかげで、2011年3月には体重が73〜74kgになり、ASTもg-GTPも正常値になり、現在まで正常値を保っています。 体重が84kgあって、ASTやg-GTPが上限異常のころでも、「総ビリルビン」と「直接ビリルビン」は正常値で、とくに問題などはありませんでした。 しかし、2011年7月の採血検査のとき、結果の一覧表の末尾に「臨床付記・弱黄疸」と書かれていました。このとき「総ビリルビン1.2」、「直接ビリルビン0.3」であったので、医師の先生には「採血のときに血球が壊れちゃったんでしょう気にしなくていいよ」と言われました。 それから1年、何度も採血をしましたが、総ビリルビンも直接ビリルビンも正常でした。 けれども2012年7月の採血において、1年前と同じく結果の末尾に「臨床付記・弱黄疸」と記載されました。さらに、今度は「総ビリルビン1.4」で【上限異常】のマークがついていました(表示されていた総ビリルビンの基準値は0.0〜1.2)。一方、「直接ビリルビン0.4」でした。医師の先生の見解は、1年前と同じで「総ビリルビンは上限異常になっているけど、直接ビリルビンは正常値。だから心配はない。きっと採血のときの血球が壊れただけだから、心配はいらない」というものでした。 採血のときに、作業の器具機械の操作などの過程で、血球が壊れてしまい、その結果としてビリルビン値に狂いが生じるというのは珍しくないのでしょうか?

1人の医師が回答

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