肺すりガラス経過観察に該当するQ&A

検索結果:255 件

肺のすりガラス結石

person 40代/女性 -

以前にも質問させて頂きました。 すりガラス結節に関してです。 発作に近い痰の絡んだ咳や空咳、酷い喘息の症状は8年前から毎年冬から春にかけて有、レントゲンも異常がなく咳喘息と診断されました。念の為ヘルカリctを懇願し、偶然に肺に5〜6mm弱のすりガラス結節が1つ見つかり他にも明らかな問題のない炎症の跡も見つかりました。6ヶ月後の経過観察です。と告げられ念の為癌患者の砦といわれる国立の呼吸器内科の医師、兼研究者の権威ある先生にセカンドオピニオンを60分診断頂きました。結果、画像、問診、様々な角度から検証頂き癌である確率は10%以下で炎症の可能性がかなり高いといって頂きました。境界明瞭とも不明瞭ともいえないが、周りの輪郭のようなものは血管の炎症、濃淡のないすりガラス、毛羽立ちなし、周囲を引き込んでいる形跡なし、6ヶ月から1年先の経過観察でも構わないくらい怪しくないとの事ですが、これ以上は小さな結節なので診断は難しいとのことです。咳喘息で痰がたくさん出ていると 間接的にこの様な結節は簡単によく出るとのことですが… 2018年1月に健康診断のctで発覚 2018年9月に大学病院のctで変化無し 質問が2つあります。 ●今年に一年後の経過ctをとるのですが、これで変化無しの場合、次回1年後はまたctを取るべきでしょうか? セカンドオピニオンの先生は2年経過し 変化無しは炎症を疑うので今後経過観察はしないのがスタンダードといわれましたが、たまに4、5年後から大きくなりだしたなどという論文が出てましたが いかがでしょうか? ●前回2018年9月では変化無しだったのですが、セカンドオピニオンの先生は 変化無しなど、消えない炎症もたくさんあります。とのことでしたが、炎症は消えるものという見解の先生が多い為 実際はいかがでしょう?

1人の医師が回答

造影剤C Tと単純CTの画像の見え方の違いについて

person 50代/女性 -

昨年5月、癌専門病院(A)で、直腸癌の腹腔鏡手術(ステージ3)をし、経過観察中です。 術後3ヶ月(血液検査&腹部超音波) 術後半年(血液検査&CT) 術後9ヶ月(血液検査&腹部超音波) 術後1年(血液検査&CT&大腸内視鏡)というサイクルで、 術後半年のC T検査(腹部&胸部)はA病院で造影剤C Tを撮りました。 私は気管支喘息の既往があるのですが、A病院では【現在、治療中でなければ造影剤は使ってOK】ということで、造影剤C Tを撮りましたが、副作用はなかったです。 その造影剤CT時に【肺にすりガラス状の影がある】という診断でした(手術前は単純C Tだった為いつからあるかは不明) 主治医は「転移性のものとは画像が違うので、肺転移ではない。原発の初期肺癌を否定出来ないが、単なる炎症の可能性が高いので様子見」と。 術後1年のCT撮影時は、A病院のC Tは混んでいたため、提携の画像検査センターを紹介されました。 紹介先の画像検査センターは【喘息の既往がある人、特に大人になってから発症した人は造影剤で副作用を起こす危険性が高いので、造影剤C Tは撮らない】ということで、A病院の主治医に電話確認後、単純CTに変更。 先生がたにお伺いしたいのは、つぎの2️⃣点です。 1️⃣造影剤CTと単純CTでは、見え方がどれくらい違うか? 単純CTで、肝転移や肺転移なども初期の小さいものが見えるのか? 単純C Tで肺のすりガラスの変化は見えませんよね? 2️⃣造影剤CTに代わる検査が何かあるのか? 例えば、MR Iは造影剤CTの代わりになり得ますか? 肺のすりガラス状の影も気になりますが、私は肝転移&肺転移に恐々としており、主治医は積極的に何かを提案してくる方ではないので、こちらから話を向けてみようと思い、お伺いする次第です。

3人の医師が回答

お探しの情報は、見つかりましたか?

キーワードは、文章より単語をおすすめします。
キーワードの追加や変更をすると、
お探しの情報がヒットするかもしれません

全ての回答閲覧・医師への相談、
どちらもできて月額330円(税込)

今すぐ登録する
(60秒で完了)