運動すると手がむくむに該当するQ&A

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ガスターDとザンタックについて

person 30代/女性 -

お知恵をお貸し下さい。 「胃の壁が厚い」と言われ、ガスターD(20mg)を飲み始めた処、首が締め付けられるような感じ(頸動脈から耳にかけて圧力を感じる)と頭痛、手足の痺れ、微熱(36.9ほど)に悩まされ始めました。 主治医に相談すると、 「関係ない!」 と怒るので、気のせいかと思いずっと我慢していたのですが、飲んでいた2ヶ月間、毎日症状が出続けました。 その後内視鏡検査でポリープ(良性)が見つかり、タケプロンに変わると症状が消え、またガスターに戻ると同じ症状が出るようになりました。 1週間我慢して、再度恐る恐る先生に相談すると、 「アレルギーだろ!関係ない!」 と怒鳴り、ふて腐れた様子でザンタック(150mg)に変えてくれました。ザンタックでは頭痛と微熱は出ないものの、圧力感と手足の痺れが強くなり、我慢できない程になりました。 確かに私はアレルギーが多い(花粉、ダニ、ハウスダスト)のですが、家人にアトピーがいる為、ダニ・埃には人一倍気をつけているつもりで、普段外へ出ないので花粉も心当たりがなく、何となく腑に落ちません。 手足の痺れは、市販の鎮痛薬を飲んだ時にもなるのと、首の絞まる感じは一度サプリメントの「イチョウ葉エキス」の時にもなり、量を減らしたら症状がなくなった経験があります。(今回の服用期間にはいずれも飲んでいません) 他に気になる症状としては、顔面蒼白(人に言われた)、動悸(何でもない時に急にドキドキする)、立ちくらみ、やたらに喉が渇く、手が妙に浮腫む、大した運動でないのに筋肉痛、などです。 症状は本当に薬と関係ないのでしょうか・・・? ガスターの容量を10mgのものにしたらあるいは、と思うのですが、それでは胃に効かないでしょうか? 主治医の態度も疑問なので病院を変えたいのですが、こういうことを相談すると嫌がられるでしょうか・・・? やや低血圧ぎみなのも関係ありますでしょうか?

1人の医師が回答

3日前から続く指の痛み、腫れ、腱鞘炎?膠原病?

person 30代/女性 -

3日前(4月14日)の起床後、右手薬指が突然腫れぼったい感じがして痛く、曲げるのもしんどいくらいでした。昼頃にはだんだん良くなりました。 ですが、そこから良くならなくて変わりません。 発症時のときほどの痛みやむくみはないのですが、まだ曲げたり反らしたりすると痛み(反らした時が1番痛む気がします)、浮腫んでる感じもします。最初は指全体か第二関節だと思っていたのですが関節は押してもあまり痛くなく、主に第二関節から第三関節の間の痛みだとわかりました。 太さも左に比べると太いですが、他の指も左より右の方が太く短かったりするのでもともとかもしれないです(汗) 発症2日目からは寝起きに違和感あったり、スマホ使ったあとにグーパーすると痛かったり...ちょっと動かしやすくなって、治ってきたかも!?と思ってもしばらくするとまた...といったことを繰り返してます。 原因としては、寝ているときに何かしてしまったか、前日と前々日にリングフィットアドベンチャー(Switchの運動するゲームです)で、リングを持って弓矢を引くような筋トレをしたからかな...とも思ってます。 実は一昨年の12月に出産してから節々が痛かったりして、去年の夏に手の第一関節が痛かったりして9月に膠原病専門の病院を受診しました。核抗体が160あり、心配症でいろんな病気を心配して血液検査でたくさんの項目を調べ、問題ないが心配なら半年〜1年後に再検査と言われました。写真が1枚のみなので全てではありませんが、炎症反応や補体なども問題なしでした。HOMO型とSPECKLED型が160でした。 その後時々痛みはありましたが、特にひどくなることなく気にしてませんでした。 もう一度行って検査した方が良いでしょうか?整形外科の方が良いでしょうか? あとどのくらいで改善されなければ受診したほうがいいですか?

5人の医師が回答

80歳の母 NT-PRO-BNPの数値が18327という結果について 

person 70代以上/女性 - 解決済み

80歳の母が10年以上前から非結核性抗酸菌症を患っていましたが、今年に入って体調が悪化し、慢性気道感染症と診断されて通院しています。 4月頃までは普通に歩けていたのが、足が浮腫むようになり足の裏の感覚がなくなって、ふらついたり転倒したりするようになってしまいました。 また、ふらついた時に手をついて手首を痛めてしまい、お箸を持ったり字を書いたりすることもできなくなりました。 5月からは呼吸器科に加え循環器科でも診てもらっていますが、心エコーの結果から心臓はちゃんと動いているので、足の浮腫みは心臓の問題ではないと言われました。 呼吸器科では、レントゲンで左側の肺が全体的に白くなっているが、一度白くなった部分は治すことは出来ず、強い薬も副作用が出るので、今のまま様子を見るしかないと言われています。 5月の血液検査ではNT-PRO-BNPの数値が5000を超え、6月は18000を超えましたが、塩分を控えるようにくらいしか言われず、薬の量や種類に変更もありませんでした。 母は寝たきり予防のために家の中をゆっくり歩いたり、足上げ運動をしたりしていますが、すぐに息が切れて、話すのも苦しそうです。 もともとは年の割にとても元気な母だったので、急激に弱っていく様子を見ているととても心配なのですが、今の投薬のまま様子をみるしかないのでしょうか。 血液検査の結果は画像添付します。 よろしくお願い致します。 <処方薬> ムコソルバンL錠45mg 1日1錠 エリスロシン錠10mg 1日3錠 エンシュア 250ml 1日1缶 スピロノラクトン錠25mg 1日2錠 アゾセミド錠30mg 1日1錠

3人の医師が回答

浮腫・手根管症候群・筋力低下・眠気などなど

person 70代以上/女性 -

よろしくお願いします。どこが悪いのかわからず切実です。 81歳の母です。 【2011年】甲状腺癌で右葉切除、その後NP、内服なし 【2021年】 1月、高血圧(150/85)でアムロジピン2.5mg開始 4月、右足の浮腫み 5月、↑に加えて右手の手根管症候群。脚のエコーNP 9月、手根管症候群オペ 10月、左手も変と言い、頚椎症と診断 →その後、手根管症候群かも?となる。 11月、オペ後のリハ開始、 全く良くならず3ヶ月で終了、かなりの浮腫み。 左手もだんだん悪化し浮腫むようになる。 重みのあるものは持てず、ご飯茶碗も重みで手が震える。 12月、むくみは両脚になる。圧痕30秒以上 顔も大きく… 安静にしていると全身硬直。 挙手不可、起立までにかなりの時間がかかる 【2022年】 1月、歩くのが大変な様子。 硬直だんだん顕著。 2月、起立は幼児のつかまり立ちの様。 安静時からの動作開始は介助が必要に。 【直近検査結果】(基準値外のみ) ◆2021.10.4(健診) 尿潜血2+ LDL191、γGTP49、クレアチニン0.82、eGFR50.5 ◆2021.12.8(甲状腺科) アルブミン3.5、LD-IF236、BUN22.4、カルシウム8.7、CRP0.36、 TSH4.95、ヘモグロビン11.7、MCV101 【今までの科と内服薬】 内科、高血圧・高脂血症・逆流性食道炎 循環器科、CT・心エコーNP 内分泌、甲状腺について、う〜んと回答。 ◆アムロジピン、ピタバスタチン、ランソプラゾール、リリカ、ノイロトロピン 【現在】 両手両足かなりの浮腫と熱感、右肩痛、座ると2分で居眠り、起立に20秒、筋力超低下。 どう訴えても、弾性ストッキングと運動を言われますが、絶対におかしいのです!助けてください。

2人の医師が回答

動悸 息切れ 胸痛 むくみの原因

person 20代/女性 -

8月頃から自転車に乗ると動悸と息切れが出現、自転車で5分の職場へも途中で自転車を降りてとぼとぼ歩くように。日中(特に朝)手のしびれが見られるように。 10月には朝起きると顔が非常にむくんでおり手足の血色も悪く紫色に。翌日シャワー中に動悸と息苦しさが現れ、倒れそうになりました。その日は受診できず、翌週土曜に近医受診、座位脈拍113、採血(臥位)はレニン3.1、アルドステロン116.5で経過観察。 11月の頭に再度悪化。数日で2kg増え数日で2kg減り、またシャワー中に倒れそうになり、倦怠感と動悸が激しくなりました。1日2日経っても症状が続き、血圧は140/91と高め(元来低血圧気味)のため再度受診し、メインテート2.5mg処方。採血(座位)結果はレニン3.3、アルドステロン125.7、それ以外は異常なし。精査のため大きな病院に紹介。この頃メインテートは著効するもこの数カ月なかった立ち眩み(もともとはあり)が復活、徐脈気味(就寝時脈拍30後半~40前半)に。 紹介先では胸部腹部CT、採血、ホルター心電図実施。また医師と相談し、メインテートを1.25mgに減量。減薬後3日目で動悸息切れに加え胸痛が出現し、2.5mgに戻しました。やや回復するも、週2日程度は些細な運動で動悸と息切れ・発汗があります。病院での検査結果はCT異常なし。採血はBNP39.0で高めだがメインテートの影響もあるだろうとのこと。ホルター心電図も異常なしだが、胸痛と動悸を訴えたタイミングのみ期外収縮あり(単発)とのこと(心電図を付けていたのは比較的調子のいい日でした)。 現在自宅から徒歩10分の職場で座り仕事のため、出勤だけ乗り切れば後は何とか仕事ができていますが、週数日は動悸・息苦しさ・胸痛があります。医師からは支障はないとのことで、経過観察になりました。セカンドオピニオンを受けようか迷っております。

4人の医師が回答

足の痺れと感覚鈍麻について

person 50代/男性 -

現在、右足の太ももから足の甲に感覚鈍麻があり、また歩くと足の裏(特に指先と踵)が痺れる状態です。寝ている分には痺れはないのですが、足の指を動かすと足の指に何かが挟まっているような感覚があるのと、足首を動かすと浮腫んでいるような感覚があります。 椅子に座っていると、お尻から太ももにかけて圧迫感が強くなり、苦しくなって座っていられません。 なお、痺れに伴う痛みはあるものの、恒常的な痛みはありません。 ◯発生原因 2月下旬に健康目的で1時間程度のウォーキングをしたところ、右脇腹と右腰に尿管結石前のような違和感を感じ、救急外来を受診するも、結石の痕跡なく、症状も治った。ただ、両足太もも前面の皮膚に弱い感覚異常も発生していたが、救急ではヘルニアは見れないと言われ、その日は帰宅。 翌朝になると、右足裏の感覚異常で足を着いても接地感がなく、また弱い痺れも現れる。左足にも右足ほどではないが、軽い痺れ発生も、腰と足に痛みはなし。 ◯現在の症状 ・右足の太ももから足の甲と踵部分に感覚鈍麻があり、特に膝回りは膝を着くと野球のプロテクターを付けているような感覚。左足にはほほ感覚鈍麻はない ・歩くと右足裏(指先と踵)と左足踵に痺れが発生。脹脛と太ももにも痺れがあるように感じるが、感覚鈍麻につき、それほど感じず ・右腰から右下腹部、泌尿器から左右臀部にピリピリする軽い痺れあり。尿漏れや失禁等はないが、薬のせいもあってかやや便秘気味 ◯整形外科での診断 MRIによる映像診断の結果、L5左足側にヘルニアの形跡があり、即手術レベルと言われるも左足は弱い痺れのみで運動神経異常もないため、手術不要とのこと。一方、右足側は痺れや感覚鈍麻が出るような状態には見えず、別の原因を探るべきとの診断。結果、神経内科の診察を受けることに ◯神経内科での診断 神経伝導速度検査を行うも、特に速度に異常はなく、神経が大きく潰されているような形跡なしとのこと。座っているとお尻周りが辛くなるという状態と、軽い梨状筋症候群テストの結果、可能性としては梨状筋症候群が考えられるとのこと。 痺れていることは理解するが、態度としては軽症の部類であり、治療として病院で出来ることは少なく、整体などで梨状筋をほぐす方が効果的かもしれないとのこと。 ✳︎ただし、神経内科医師も梨状筋症候群は整形外科領域でほとんど関与したことがないとのことで、しっかり検査してくれたのか不明 現状は以上ですが、両足同時に梨状筋症候群が発生するということが何となく考えにくく、本当にヘルニアが原因ではないのか、他の整形外科での診断をお願いすべきか迷っています。症状からして、梨状筋症候群以外の原因がないのかも気になっています。 また、梨状筋症候群であった場合、麻酔注射によって梨状筋の緊張を緩めて痺れが無くなるかどうか試す方法もあると言いつつ、実際には梨状筋が臀部の深いところにあるため、正確に梨状筋に麻酔注射するには相当経験のある麻酔科医が必要とのことで、当院では困難との見解であったが、そういうものなのでしょうか? また、整体や鍼灸治療を勧められたが、やはり病院では手に負えない症状ということなのでしょうか? 整体や鍼灸は保険が効かず、高額な料金を請求するところが多いので、その方法しかないのか困惑しています。 梨状筋症候群以外の原因がないのか、別の病院でも診察してもらうべきか、諦めて鍼灸等整体に通うべきか、ご意見ください。

3人の医師が回答

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