CT浸潤影に該当するQ&A

検索結果:227 件

肺mac症疑いと肺癌について のつづき

person 30代/女性 -

追加で教えていただきたく再投稿させてください。度々申し訳ございません。 2017年の健康診断後から両肺抹消に小結節や浸潤影が確認され、mac抗体が高いことから非結核性抗酸菌症の疑いということで、症状がないことから大学病院で経過観察のみをしています。 半年ごとのレントゲンでも変化なしで、2020年3月に出産し、今年の5月には約3年ぶりにCTを撮り、左は変わらず、右は影が薄くなっており改善していると言われました。 画像を添付し、左肺の変化がない影なのですが、サイズが大きくなっていないということは癌の心配はないかと質問させて頂きました。 3年以上の変化が無ければ癌の可能性が低いことや、低いが経過観察は今後も必要なこと、今後大きくなる可能性もゼロではないことを教えて頂き、理解しました。 現在2人目の妊活中です。主治医の先生は前回の妊娠中もレントゲンやctの撮影はしなくてよいということでした。 このようにおっしゃると言うことは主治医の先生は癌を疑っておられないのでしょうか。 もし癌が否定できないのならば妊活はすべきではないでしょうか。 また、わたしの場合、非結核性抗酸菌の経過観察もあるため、定期的にレントゲンや必要な時はctを撮影することは理解していますが、癌かもという不安はいつまで持たなきゃいけないのでしょうか。

2人の医師が回答

前立腺がん全摘後の再発?今後の治療は?

person 60代/男性 -

63歳男性。 2023年3月に、前立腺がんのためダヴィンチによる全摘、リンパ節郭清を行いました。グリソンスコア4+5=9、T3a、皮膜外浸潤、断端陽性でした。リンパ節転移はありませんでした。 術後1ヶ月の昨年4月はPSA0.06。 5月に0.03になったのが一番低い値で、以降は上がったり下がったりで、術後1年半経過した今月は、0.14でした。 その間、CT検査を3回、MRI検査を3回実施。今年3月のMRIで、恥骨の裏に白い影(横6.5ミリ、縦4.5ミリ)が一つ。半年後の先日9月3日は、恥骨裏の白い影が二つになり、大きさも(横8.5ミリ、縦4.5ミリ)と大きくなっていました。 3回のCT検査では肺の異常はありません。 9/10、担当医は「PSA値は、断端陽性のがんと、前立腺の取り残しの可能性があります。がんは恥骨裏へは転移しづらいです。肺のCTを撮ったうえで、院内でコンファレンスしますが、放射線治療は難しい場所ですので、ホルモン療法になると思います」との話でした。 肺のCT検査の結果が、来週9/17に分かります。この時に、カンファレンスの内容と、今後の治療が説明されます。 その前に、先生方にお尋ねしたいと思います。 質問は以下の4点です。 1.恥骨の裏への転移は考えられますか? 2.この白い影はがんなのでしょうか? 3.もし、がんであった場合、根治を目指す放射線治療はできないのでしょうか? 4.PSAが0.2になる前に、追加治療は必要でしょうか?

2人の医師が回答

非結核性抗酸菌症の今後について

person 30代/女性 -

再度の質問で申し訳ございません。追加で質問があり、再度投稿させてください。 2017年の健康診断でレントゲンを指摘され始めはマイコプラズマを疑われ、薬を飲み、レントゲンだと影が薄くなりましたが、CTをした結果、両肺抹消に小結節や浸潤影が確認され、mac抗体が高いことから非結核性抗酸菌症の疑いということで、症状がないことから大学病院で経過観察のみをしています。 半年ごとのレントゲンでも変化なしで、今年の5月には約3年ぶりにCTを撮り、左は変わらず、右は影が薄くなっており改善していると言われました。 出産を2020年にしており、いずれはもう1人欲しいと思っています。 コロナのこともあり、この肺の病気が不安です。 先生はこの数年ずっと落ち着いているから生涯このまま調子良くいけると思うと言ってくださいますが、寿命に影響することはありますか?10年20年かけて悪化すると聞きますが、30代の私は50歳くらいまでのいのちなのかと不安になります。 また、知人が気管支拡張症だと聞き、この非結核性抗酸菌と関わりが深いことを知りました。非結核性抗酸菌が原因で気管支拡張症になりやすく、呼吸困難になるといったことはあるのでしょうか。 先生には気管支拡張などは言われたことはありません。考えすぎでしょうか。 また今後のct撮影はどれくらいの間隔が良いのでしょうか。 レントゲンは半年に1度で、妊娠をしたこともありctは3年ぶりでした。 被爆が心配です。経過観察を続けていく上でレントゲンとctを繰り返し行うことは問題ないのでしょうか。 数日後、会社の健康診断があります。それも含めると少なくても年に3回のレントゲンになりますが、問題ないでしょうか。

3人の医師が回答

甲状腺ガン肺転移について

person 30代/女性 -

32歳、去年の細胞診では良性でしたが、今年8月に18ミリの甲状腺結節が画像上悪性の疑いもあるかもしれないということで左半摘し、結果腺腫の中の一部が乳頭ガン、リンパ節転移一つ、脂肪組織浸潤との結果でした。 術前の検診ct(3ミリスライス)では、小さな2.3ミリの肺の影を目視で4つ程指摘されましたが、小さくて転移か何かわからないとのことで甲状腺全摘はせず、アブレーションやアイソトープはしていません。 サイログロブリンは術前200弱、術後40程です。 肺の影がどうしても気になり、肺の専門病院で相談、造影ct(1ミリスライス)で目視で2-4ミリのくりっとした丸い影が4つほどあり、このような原発性肺がんはみたことないので甲状腺肺転移の可能性有りと診断。後日AIでは5ミリ以内の影を6つほどキャッチされていることを知り不安になりました。 追加で治療はせず、肺の影の変化をみていくことになりました。変化あればまずはアイソトープ治療とのこと。 甲状腺の主治医は、肺転移だとしてもステージ2、転移だとしても小さく軽度で進行もゆっくりだから心配しなくて大丈夫。遠隔転移でもステージ2は概ね治る。 ・アイソトープは、若年者の2ミリ程の影が密集し散在したようなものには効くことが多いと聞きましたが、私のようにぱらぱらと複数あるもので、今後5ミリを超えると余計に効かないのではないかミリ不安なのですがどうでしょうか? ・肺転移疑いなのに、半摘で大丈夫なのでしょうか?他への転移などの心配はありませんか? ・もちろん転移巣の増大スピードにもよると思いますが、実際の予後予測と、私はどの位生きられるでしょうか? ・アイソトープ抵抗性の場合、治験段階のアスタチンが期待されていますがどう思われますか?実用化は? ・ゲノム治療について今後期待できますでしょうか?

2人の医師が回答

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