子宮頸管短いに該当するQ&A

検索結果:2,162 件

絨毛膜羊膜炎による流産と今後の対策について

person 30代/女性 -

3週間前に、妊娠18週で第2子となる子供を流産しました。胎盤検査をしたところ、絨毛膜羊膜炎ステージ3、突然の完全破水後に陣痛がきて、流産してしまいました。 初期に少量の出血があり、子宮頸管ポリープを認め、医師の勧めでポリープを切除しました。その後も黄色や茶色のおりものが続いていましたが、14週でまた少量の出血のため受診すると、子宮頸管が2.9cmになっており、張り止めと止血剤を処方されて自宅安静となりました。この時、第一子の時も切迫早産(32週で入院、36週で出産)であったこと、姉が子宮頚管無力症であることなどから、遺伝的に早産になりやすいと考え、子宮頸管縫縮術を勧められ、2週間後に手術を予約。その後も出血が続いていました。手術の前日から入院しましたが、血液検査の結果でCRP数値が高く、炎症を起こしている可能性を指摘され、手術が2度延期となり、18週の午前中の診察で羊水の濁りを確認。赤ちゃんは元気に動いていたものの、午後に完全破水し、その後流産。 このような経緯なのですが、恐らく、今回の感染原因は切除したポリープにあったのではないかと考え、医師に質問したところ、その可能性はあると言われました。原因菌を特定できるのか分からないのですが、 1)今回、流産は初めてですが、後期流産であるため、不育症の検査をした方がいいのでしょうか? 2)医師には、細菌検査およびおりもの検査をすすめられましたが、これは婦人科で受けるものなのでしょうか? 3) 母も姉も子宮頸管が短いため、遺伝もあると思うのですが、次回は子宮頸管縫縮術を受けるべきなのでしょうか? 4) また、同じような感染症で子供を失ってしまうのではないかという恐怖があります。絨毛膜羊膜炎を繰り返すことはあまりないと言われていますが、とても心配です。今後の対策としてできることを教えてください。

2人の医師が回答

子宮腺筋症 妊娠 子宮頸管縫縮術

person 30代/女性 -

現在妊娠23週です。 左側に子宮腺筋症があり、子宮の壁の厚みが妊娠前3〜4cm、妊娠により悪化して現在6cm。妊娠判定時、腺筋症広がりは7〜8cm程。 子宮の突き刺すような痛み、腺筋症の張りと痛みが数日続き、1ヶ月前病院受診。子宮頸管が腺筋症に引っ張られて頸管長24mmしかなく、18週切迫流産で入院。 入院中も波はあるものの、腺筋症によりお腹の張りや痛みはずっと続いています。 入院中毎晩ウトロゲスタン膣剤を入れ続けていますが、徐々に頸管長は短くなり6/13-6/18 18mm、6/20に14mm、6/21遂に10mmとなり、早産に備えてステロイド注射を続けて2日間打ちました。 【主治医より子宮頸管縫縮術についての説明】 ・重度の腺筋症があり、子宮が伸びず縫う事で子宮内圧が上がり、赤ちゃんへの負担が懸念される為、縫うか縫わないか慎重に決めたい ・施術を行うならマクドナルド式で、子宮口が開いて来た時の開き方でその場で決める ・縫う事で破水による感染が怖く、内圧も怖いからなかなか決められない ・あまり症例がなく、縫った後はどうなるか分からない、内圧を確認する手段もない ・頸管長0mm子宮口が開いても縫わずに様子を見るのと、縫って破水による感染症が起きる事を考えるとどちらが良いのか分からない ・縫うかは私自身の意向も考慮 【ご質問】 日々腺筋症の痛みや張りは出やすい為、この腺筋症の厚みで縫った場合、どの程度の圧がかかり危険なのか、どの位持つのか、縫った場所が腺筋症の圧力で強い痛みが出る可能性はあるのか知りたいです。 子宮口が開いて何もせず様子をみる場合、腺筋症の重さと圧力ですぐに破水する可能性もありますでしょうか。 その場で決めるにしても情報量が少なく不安です。 2年前のMRI画像も添付します。 宜しくお願い致します。

1人の医師が回答

お探しの情報は、見つかりましたか?

キーワードは、文章より単語をおすすめします。
キーワードの追加や変更をすると、
お探しの情報がヒットするかもしれません

全ての回答閲覧・医師への相談、
どちらもできて月額330円(税込)

今すぐ登録する
(60秒で完了)