いつもお世話になっております。
【現在の状況】
昨年12月に**原発性胆汁性胆管炎(PBC)**と診断され、ウルソで数値は安定しています。2年ほど前からドライマウスがあり、最近は涙も出にくくなっています(コンタクトは可能)。
【相談の経緯】
先日、内科の主治医のもとでシェーグレン症候群の血液検査を行いましたが、結果は「陰性」でした。しかし、自覚症状が強いことやPBCとの合併の可能性を考慮し、「陰性でも病気が隠れていることがある」とのことで、後日改めて膠原病専門の病院で精密検査を受ける予定です。
現在は、専門医を受診するまでの不安が強く、以下の点についてアドバイスを頂きたいです。
【お聞きしたいこと】
1. 血液検査が陰性であっても、症状(ドライマウス・ドライアイ)から見てシェーグレン症候群である可能性はどの程度考えられますか。
2. シャワーを浴びてリラックスしている時だけ唾液が出るという現象は、自己免疫疾患よりも自律神経やストレス(現在は介護による強いストレスがあります)に起因する可能性が高いのでしょうか。
3. 5月に環境が大きく変わり、ストレスが軽減される予定です。もし精神的な要因だった場合、環境の変化だけで症状が劇的に改善することはありますか。
4. 専門医を受診する際、血液検査以外にどのような検査(生検や分泌量テストなど)を希望すべきでしょうか。
宜しくお願い致します。