鼻腔がんに該当するQ&A

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便に白い塊?が1年くらい続くことと繊維状の便であることについて

person 20代/男性 -

1年くらい前から急に便通がおかしくなり、過敏性腸症候群と診断を受けました。 コロコロ便が出て、おならが異常に出てくるようになり、小腸にもかなりのガスが溜まっていると言われました。 その辺りからでしょうか、うまく説明できないのですが繊維状の便に白い塊が大量に混じります。 普通の便は繊維状というより滑らかなコーティング?のように思うのですが、ホロホロで崩れやすく繊維状で中に塊が大量に入っています。 臭いも強いです。たまに脂肪が水に浮きます。過敏性腸症候群も相まってたくさんのおならに乗じて粘液?なのか白いものがたまに出ます。 心配になり、胃カメラ、大腸内視鏡、血液検査など受けましたが、特に異常なし。 そのくらいから口臭が強くなり、ずっと悩んでおり、色々歯医者へ行った結果歯が副鼻腔に交通していることがほんの最近分かり、炎症を起こしていることが分かったためそれが原因なのかなと感じています。 ここ9,10ヶ月くらい漢方も飲んでいます。 元々1年前位は週3くらいでそこそこお酒を飲んでタバコも多めに吸っていました。 膵臓や肝臓がおかしくなってしまったのでしょうか。。。? 現職においてのストレスも強く、転職する予定です。 胆のうには小さなポリープが無数にあるのはあるそうです。1度だけ急激に痛み、病院へ行きましたが異常ないと判断でした。 1度膵臓や肝臓を詳細に調べた方が良いでしょうか? それと小腸のガスも過敏性腸症候群の影響でしょうか? 20代で癌や慢性膵炎になるのは辛いので早めに対処したいです。

3人の医師が回答

篩骨洞の影、好酸球性副鼻腔炎について

person 30代/女性 -

お世話になります。 3年前より好酸球性副鼻腔炎の疑いでステロイド点鼻・錠剤で治療を続けていましたが、ごく最近になって嗅覚が戻らなくなり、手術を検討しております。 ・4日前から2日間ほど、朝晩鼻がぐずつき、左側からのみ濃い黄色に血が少量混じった塊が鼻をかむと出てきた。目の裏が痛い。(現在は黄色い痰のようなものが喉に張り付くのみ) ・本日、かかりつけ医にてスコープ、CT。左側は特に問題ない、むしろ右側に鼻茸が見えている。CTでは篩骨洞の辺りが白く埋まっている。 ・いつもは左右どちらも鼻の奥に鼻茸が迫り出していて、ステロイドで一定程度嗅覚が戻っていたが、今回それが右側にしか見えないにも関わらず嗅覚が一切無い。 このような状況で、お尋ねしたいことは ・これほど黄色い塊は今まで出てきたことがなく、篩骨洞癌などが不安です。CTを見れば鼻茸か、膿か、腫瘍かわかるものでしょうか? ・悪いものでないならば、この症状は何だったのか?篩骨洞以外は綺麗な様子でした。 ・嗅覚が戻らなくなったのは、篩骨洞で悪化しているからですか? ・手術は恐怖心でいっぱいです。だいたいの方は篩骨洞開放した後は後遺症もなく生活しているのでしょうか? すみません、かかりつけ医はずっと酷かった後鼻漏やどろどろ鼻水を改善してくれて信頼しているのですが、どうしても不安が尽きません。 何卒、よろしくお願いいたします。

3人の医師が回答

エックス線検査について

person 40代/女性 -

はじめまして。今回はエックス線検査について不安要素が高くご連絡をさせて頂きました。 大きな病歴は、肺気胸(手術なし)と虫垂炎(手術あり )ですが、私は幼少期から神経質で、度々体調を崩し、胸が苦しくなる、又副鼻腔炎や、胃拡張、肺気胸、お腹にガスが溜まりやすい、強度の頭痛、気管支炎、 パニック障害診断に至るまでの検査、数回等により度重なるエックス線検査(CT含む)を受けています。 具体的な回数は出ておりませんが、人間ドック以外に平均1年に3回程度腹部、胸部にエックス線を浴びており、今後の健康被害が不安です。 また、3月には子宮頸がんレベル3AGCだった為精密検査の結果細胞異形成が見られるものの悪性のものは見受けられず要経過観察となっております。これも腹部レントゲンの関係があるのではないかと考えております。 また、先日は酷い吐き気と発作で倒れ救急車で運ばれた際、腹部の張りが酷く再度エックス線検査となった事が子宮がんを悪化させる新たな不安材料となっとおります。その為、生活上のストレスとこの不安が重なりパニック発作を度々おこしております。今後、自己の身体と前向きに付き合っていく為にも、現在の子宮の状況(た(子宮体がんはレベル2)を踏まえ、今までの被爆量からどれくらいの健康被害が考えられるか伺えると幸いです。宜しくお願いいたします。

3人の医師が回答

右側扁桃腺付近痛みが1ヶ月続いている状態

person 30代/男性 -

1ヶ月前より、片側扁桃に痛みあり。 痛み7日後に近隣耳鼻科へ通院。 鼻炎、副鼻腔炎既往もあり、クラリスロマイシンおよびモンテルカスト、モメタゾンにて治療開始。 痛み14日目後でも軽快せず、別耳鼻科通院。 ジェニナック処方、細菌検査実施。 後日、常在菌のみとの結果。 痛み21日後でも軽快せず。 いずれの耳鼻科でも、ファイバースコープにて確認するも、咽頭がんの所見無し。 扁桃炎の大きさにも違い無し。 本日痛み28日後、耳鼻科にて単純CTを確認、リンパ節に影のようなものが見えなくもない。その他所見無し。 気になるようならと、総合病院紹介され、明日以降受診予定。造影CTを予定。 以下、詳細な症状 右側喉扁桃部のみ痛み。 唾を飲むと痛い。 扁桃あたりに意識して力を入れると痛い。 指で触ると、悪臭。もう片方の扁桃からは全く異臭なし。 同側首外側からもツキーンといった痛みを感じる。お酒を飲むと悪化傾向を感じる。 しこりなどはないが、若干同側のリンパが腫れているように感じる。 喉のイガイガ、痰、声枯れもあり。 のど飴を舐める、ロキソニンなどで若干軽快。 可能性として、どのような疾患の可能性があり、そのためにどのような事を検査いただく必要があるのでしょうか。 教えてください。

2人の医師が回答

上顎洞炎や副鼻腔炎の可能性

person 30代/男性 -

38歳です。 1月の中旬頃から昔神経を取った右上第一小臼歯の根元の歯茎に痛みと腫れがあり、下旬頃歯科にかかりレントゲンと所見で「歯根嚢胞まではいってないけど炎症がある」と言われたので根尖性歯周炎の様な感じだと思うのですが、根幹治療を試したいが詰め物を取ると破損する恐れがありそのリスクを取るなら抗生物質で様子をみようという事になり数日間抗生物質服用で腫れや痛みは減少しました。(無くなってはないので少しの腫れや痛みはある) 再発したら一か八か根幹治療を試して無理なら抜歯という感じです。 そこから今まで悪化してはないのですが、鼻の横というか頬の骨ら辺がなんとなく痛いような違和感がある気がして歯性上顎洞炎の可能性を感じ本日かかりつけの耳鼻咽喉科の受診ついでに診て貰ってのですが(低音障害型感音障害の治療での受診)歯茎は確かに少し腫れているが歯の位置的や、多量の鼻水も無し、鼻詰まりも無し(鼻中隔湾曲症があるので昔から多少の息づらさはありますが)2週間前のファイバー検査も異常無しで心配はないでしょうとの事でレントゲンも撮影はしていません。 左右の頬骨を押さえられたら多少右の方が痛かったのですが歯茎の腫れのすぐ延長線上なのでそのせいだろうとのことです。 最近歯性上顎洞炎や上顎洞癌を知ったのでそれを見てから気になり出したのですが違和感自体は前からあった気がします。 今まで副鼻腔炎や上顎洞炎と診断された事はありません。 2月初旬に別件で撮影した頭部のMRI(頭痛や目眩で)でも特に異常は指摘されていません(聞いてはいませんが鼻のあたりまで撮影されてた気がします) 正直一番怖いのが上顎洞癌でカメラでも見つけにくいものという事で不安ではあります 上記の感じでは問題無いでしょうか。判定にはレントゲンやCTしかないでしょうか(かかりつけの歯科も耳鼻咽喉科もCTは無い所です)

1人の医師が回答

DLBCL 、CT診断の見方

person 50代/男性 - 解決済み

DLBCL、abcタイプ、ステージ4、50歳の主人のことで、何度も質問させていただいています。 4/9に自家造血幹細胞移植をし、5/13にPET/CTを行い、全身の悪性リンパ腫はきえていましたが、髄液検査で細胞診が3bだった為、全脳脊髄照射を10回行い、6/14に終了しました。 本日、単純CTを行い、結果は以下の通りです。 2021/03/25の検査と比較しました。(自家移植は4/9です) 所見1・右上咽頭壁の腫脹は改善を維持し、右中頭蓋底や右側頭下窩の軟部組織増生は縮小を維持しています。 副鼻腔や乳突蜂巣の含木は良好です。 所見2・両側胸膜(肋骨や椎体近傍)の不均一な肥厚は、ほとんど同定できなくなっています。縦隔・後腹膜の多発結節、左腸骨領域の腫瘤も、さらに軽度縮小しています。 所見3・前回右肺底部に出現した複数の不整形結節は縮小し、いずれも不明瞭になっています。 左肺底部の小結節は前回同様です。肺野に新たな腫瘤や肺炎像を認めません。胸水なし。 所見4・胆嚢底部に限局性の壁肥厚があり、腺筋腫症を疑います。胆嚢頸部に小さな高吸収域があり、結石を疑います。胆嚢腫大はありません。肝内肝外胆管の拡張や総胆管結石を認めません。肝の大きさに明らかな変化はありません。脾は軽度縮小しています。膵、腎、副腎に特記所見はありません。 結腸に憩室を散見します。憩室炎を疑う所見はありません。腹水なし。 診断・既知の悪性リンパ腫;さらに縮小。左肺底部結節;縮小。胆石疑いでした。 4/9自家移植後の5/13に行ったPET/CT検査では、癌は消えていると聞きました。しかし、今日のCT診断では、悪性リンパ腫はさらに縮小と書いてあります。これは部分寛解だったと言うことでしょうか? PETで癌がなくなったので、CTでも無くなっていると思っていました。

2人の医師が回答

ある人の公言通り病気等に罹患。現場の状況等から、その病気等に罹患した原因等推測できませんでしょうか。

person 40代/女性 -

電磁波攻撃、磁場、GS、マインドコントロール、ECT、TMS、催眠、明晰夢、BMI、マイクロ波聴覚効果、遠隔監視、マルチセンシングネットワーク、無線LAN、ウェアラブルデバイスの心臓機器への影響、サイドチャネル、HSS、ガスライティング、精神工学、エレハラ、気象操作(降雨等)、有人ヘリによる農薬等の空中散布、生葉たばこ病、210po、PFAS、ヒ素、アクリルアミド、BRCA1/2、マイクロ波センサー等での衛星リモートセンシング、グロージャーの法則、光ドップラー、第三の眼、甲状腺腫瘍、アルツハイマー型認知症、パーキンソン病(症候群)、頸(脊)髄損傷、CO中毒、脳脊髄液減少症、SAS、常在菌、帯状疱疹、副鼻腔炎、白血球異常数値、マイクロチップ埋込、ハバナ症候群、生物兵器(ブルセラ)、バイオテロ、サイバー攻撃、テクノロジー犯罪等の様な症状で何度と相談をさせて頂いている者です。🌟勤務現場は、自然豊か。酪農、養鶏、野菜。また衰退しつつもタバコ、養蚕、西瓜等。そして産業廃棄物処理場や酪農による糞尿の素掘投棄場所や大雨で養鶏の糞等が池へ大量流入等。大量発生のハエ駆除散布や有人ヘリによる農薬等(スミパイン乳剤)空中散布等も。以上の現場等で、私は地域生命に関わる違和感。その為、地域情報を妥当機関に依頼。しかし正式な情報は届かず。ある同僚は、それらしき情報を入手している様だったが、自身の資料だとも言い張り、地域、職場の特定者に配布。説明等も。説明では、私が資料(情報)を盗んでいたかの様な話と、その為「癌や子供が産めなくなるだけだから、○○(私)は、歩かせておけば良い等」と説明も。私は、その同僚の意向で、長年当地域は徒歩移動。その後、同僚の説明通り、私は癌罹患(2回)、繰返す死産で産めない状態等に。⭐️以上の現場で、私の病気等を引き起こす要素等はありますでしょうか。ご教授宜しくお願い致します。

1人の医師が回答

なかなか治らない膣炎と受診について

person 40代/女性 -

10月中旬〜黄土色のおりものが時々あり。 10月29日産婦人科を受診、子宮頸がんと子宮体癌の細胞診、細菌の検査。 一週間後また黄土色の織物が出始め11月7日受診、がん検診は異常なく、細菌の検査で大腸菌2+。2度目の洗浄(1度目はクロマイ膣錠100mg、2度目は同じものにボーリンv 1mgが追加) (血尿で泌尿器科を受診し腹部CTで少し片側の卵巣肥大があり)再度11月15日に受診(2日前に黄色いおりものがあったが全体的に色や量は改善していた)、奥から白っぽいおりものが出てよくなってると言われ、クロマイ膣錠と洗浄。卵巣異常なし。 翌日16日〜24日生理、その後は気にならず。 ただおりものが、12月3日黄土色が少し、6日は緑色が少し、昨日は黄土色の水っぽいのが多めと少量の緑、今日は黄土色が少し。 昨日から下腹部痛があるが4月に過敏性腸症候群との診断を受けており、時々下腹部痛あり。 あと一週間弱で生理予定。 なお、9月中旬〜副鼻腔炎の治療で抗生剤を12月中旬までの予定で服用中で、膣炎になりやすい原因かもしれない、またガードネラという善玉菌が➖と婦人科で言われました。 ご質問です。 1、症状は10月も今回もおりもののみです。ただ生理が終わるともう年末になるため、早めに受診した方がよろしいでしょうか? 2、下腹部痛も多分おりものと関連がないように思いますが膣炎でもよくありますか? 3、膣の善玉菌は増やす方法はありますか?(乳酸菌の服用?)なお、抗生剤の内服前の5月にも肺炎球菌1➕の膣炎になり一回の洗浄で良くなりましたがこの時もガードネレラは陰性でした。 10月の最近の結果を添付致します。 長々と申し訳ありませんがよろしくお願いします。

1人の医師が回答

毎年検査実施でも、進行乳癌発覚は多いのでしょうか。進行を早める環境、特定の場所等があるのでしょうか。

person 40代/女性 -

何度と電磁波攻撃、磁場、GS、マインドコントロール、ECT、TMS、催眠、明晰夢、BMI、マイクロ波聴覚効果、遠隔監視、マルチセンシングネットワーク、無断で無線LAN持込み、ウェアラブルデバイスの心臓機器への影響、サイドチャネル、HSS、ガスライティング、精神工学、エレハラ、人工降雨、気象操作、有人ヘリによる農薬等の空中散布、生葉たばこ病(ニコチン中毒)、210po、PFAS(リン酸カルシウム)、ヒ素、アクリルアミド、BRCA1/2、マイクロ波センサー等での衛星リモートセンシング、グロージャーの法則、光ドップラー、第三の眼(松果体)、甲状腺腫瘍、アルツハイマー型認知症、パーキンソン病(症候群)、頸(脊)髄損傷、CO中毒、脳脊髄液減少症、SAS、常在菌、帯状疱疹、副鼻腔炎、白血球異常数値、マイクロチップ埋込、ハバナ症候群、生物兵器(ブルセラ症)、バイオテロ、サイバー攻撃、テクノロジー犯罪等の様な症状で相談をさせて頂いている者です。🌟左乳癌術後(皮下乳腺全摘で自家組織で再建、腋窩リンパ節郭清)です。病理検査は、浸潤癌で腫瘍径1.9cm、腋窩リンパ節転移は3個、病期は2、エストロゲンレセプターは+、プロゲステロンレセプターは+、HER2は-、ki-67は44%(高)、核異型度はGrade2という結果でした。今後の治療の予定は、先ず抗がん剤治療から。私は、約1cmの乳癌形成まで通常10年位、その後は急速に進行していくものだと思っていました。毎年乳癌検査を受けて、突如1.9cmの乳癌発覚。周囲も、この進行の早さに驚愕、動揺。⭐️1.毎年乳癌検査を受けていても、発覚時には、ある程度進行した乳癌というケースは多々あるのでしょうか。2.乳癌等の進行を早めてしまう環境や、またその様なケースが多い特定の地域・場所等があったりするのでしょうか。1から2につきまして、ご教授宜しくお願い致します。

2人の医師が回答

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