CT検査 検査が怖いに該当するQ&A

検索結果:3,750 件

腹部造影CTの結果について

person 50代/女性 -

以前質問させていただきました件です。年1のエコー検査にて肝腫瘍、肝嚢胞、胆嚢ポリープとの結果でした。肝嚢胞と胆嚢ポリープは昨年もありましたので心配はしていません。肝腫瘍はS4 10ミリとの事で念のため胸部CTと腹部造影CTをしました。結果、肝腫瘍に関しては よくわからないと言われ、もう一度エコーをしましたが、やはりエコーでも変わらず肝腫瘍との判断でしたので今度は造影MRIをする事になりました。造影CTで原因が分かるとばかり思っていましたので、また検査をするとは想定外でした。疑問なのは造影CTで良性か悪性かの判断が出来なかったのか?悪性で再度、検査をしなければいけないのか?と考えてしまいます。先生にはピルを20年服用していた事を伝えていません。私なりにピル服用による肝細胞腺腫かもしれないとも思えます。また、造影CTで別の所見もありました。左下腹部小腸に壁肥厚ありそうに見えます。単純CTが分かりやすいですが、重積のようになっています。癌か粘膜下腫瘍か分かりませんが、ここに腫瘍が存在する可能性もあります。エコーではっきりしなければ小腸内視鏡も検討下さい。こちらの所見にもショックを受けています。腹痛など全くなく、食欲も体重も変わらずにいますので、どうして?とばかり心配と不安で何も手につきません。3日後のMRIの結果も怖くてたまりません。今回の所見で感じたのは、エコーをしなければ何も分からないで過ごしていて自覚症状が出た時は病気が進んでいるかも?と考えればエコーをして良かったとも思えます。こんなに精神的に落ち込んだのも今回が初めてです。

1人の医師が回答

どなたか教えてください。

person 40代/男性 -

この腫瘍は2005年11月に腹部超音波検査を受けたとき発見されました。最初は膵臓の袋(のう胞)で心 配ないといわれて安心していましたが、今年の1月に再度腹部超音波検査をしたところ、膵臓の先生から仮性のう胞の可能性ありと言われて、精密検査を受けました。 その造影CTを受けたときに、のう胞の成分はないので 腫瘍と判定されてしまいました。そのときのぼくのショックさははかりきれないものでした。そのあとMRI検査でものう胞成分はなく、完全腫瘍と判定されてしまいました。た だ腫瘍が1mも大きくなっていないことが、唯一の救いでした。先日に5月26日に、腹部超音波検査を受けました。相変わらず膵臓の腫瘍は2005年11月より膵頭部に23×20mmが1年半動いていません。また、胆管、膵管の拡張も なく、血液検査では、アミラーゼ81 リパーゼ35 腫瘍マーカーCEA 1.8 CA19-9 9でした。 本日病院に行ってきましたら、MRI・CTの検査では意味がないと言われました。あくまでもEUSでそれでわからなければ、ERCPの検査をするというのです。さすがに僕 も、この病院は怖くなりました。違う病院に行って定期的に画像検査をしてくれる病院を探した方がいいでしょうか。おまけにMRIの結果も細説もおしえてくれないし ほんとうに困ってしまいました。教えてください。

2人の医師が回答

お探しの情報は、見つかりましたか?

キーワードは、文章より単語をおすすめします。
キーワードの追加や変更をすると、
お探しの情報がヒットするかもしれません

全ての回答閲覧・医師への相談、
どちらもできて月額330円(税込)

今すぐ登録する
(60秒で完了)