炎症性変化とはに該当するQ&A

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右肋骨下、食べると痛み 造影剤入りCTの必要性

person 40代/女性 - 解決済み

42歳女性、2年半前、膵嚢胞性腫瘍があり腹腔鏡手術にて膵体尾部と脾臓切除。術前→MCNの見立て 術後→SCNで転移性はないため、かかりつけ医にてフォロー中。膵臓、肝臓専門の消化器内科にて、です。 が、最近2年ほど造影剤入れたCTを取ってないこと、2週間ほど食後、また空腹になると、右肋骨下、胆嚢のあたりが痛むため、造影CT予約を来月にも入れる予定です。 1、胆のうの炎症可能性は高いですか?5ミリ以下の胆のうポリープを指摘された事が1年前にあり。 腹部エコーでは確認されたが、造影剤入りCTでは小さ過ぎて映らず??指摘された事はありません。 痛みの要因になる程の変化があり得るほど、大きくなったり顕著な病変になっているのでしょうか。 2、膵頭部に新たな痛みを発生させる腫瘍が出来ているのでしょうか。 その場合、膵臓がなくなる可能性があるのではないかと恐怖で。 自分には膵体尾部を切除しており、もう膵臓が殆ど残ってないため。 CT検査を急ぐべきでしょうか?? 主治医には緊急性を必要としておらず、自分のタイミングで良いよと言われています。 ご意見をいただきたく思います。 よろしくお願いします。

6人の医師が回答

息苦しさ、喉の閉鎖感、胃酸の逆流

person 20代/男性 -

以前、逆流性食道炎のような症状で相談させていただきました。それからよくなったのですが、5月5日から食後苦しくなるのが多くなってきいきました。その時もパリエット10mgを服用していましたが急に症状が強くでました。 そして翌日に、病院にいきモサプリドクエン酸塩錠とマックメット懸濁用配合DSを服用して良くなったのですが、5月16日夕食後すぐに苦しくなり立ちくらみ、過呼吸や、喉の締め付けるような感覚、37.5度の熱がありました。 また翌日に病院で血液検査、造影CT、エコーをしていただたいのですが、十二指腸が浮腫んでるのと脱水症状がみられるだけで、特に強い炎症はでていないとのことでした。 そして今日も5月16日のような症状がでています。 日によってですが、5月16日のように食後すぐ症状がでるパターンと時間が経ってから苦しくなるパターンがあります。 喉の締め付け感と苦しさは時間が経ってもあまり変化はありません。 薬の問題なのか、逆流性食道炎以外の病気なのか。 教えていただければ幸いです。 下痢はしていません。いま食後から立ち上がると息切れと立ちくらみが起きます。 何卒よろしくお願いします。

3人の医師が回答

副鼻腔炎、予後の注意

person 70代以上/男性 - 解決済み

その後、症状に変化がありました。 ★左上顎洞副鼻腔炎経過 2021年11月、左上の虫歯の治療から、細菌感染による副鼻腔炎を発症。大学病院の耳鼻咽喉科を紹介された。 2022年6月、炎症が続くので歯科口腔外科で、原因となった左上の歯を抜歯、左上顎洞を洗浄。10日後くらいから炎症が再発。耳鼻咽喉科で抗生物質(クラリス)とムコダインの服用を継続。 2023年11月。受診。炎症が続いて、「抗生物質は効果が無いことがハッキリした。内科的治療では治る見込みがないので、薬の処方は終了。治すには外科的方法しか無い。手術するかどうか考えて、来年2月に来て下さい。」と言われた。 2023年12月20日、発熱。近くの内科で、インフルエンザの診断。 翌日から鼻の左側で、青い膿みの混ざった鼻水が多量に出た。 2024年1月7日、青い膿が混ざらなくなった。 2024年2月19日、耳鼻咽喉科を受診。左副鼻腔炎は、「レントゲンでは、少し炎症が残っている程度。鼻腔の内視鏡検査でも、膿は流れ出ていない。この状況では手術の必要はない。経過観察して、三ヶ月後に診察に来て下さい。」と言われた。 約2年近く、クラリスという抗生物質の投与で治らなかったのが、今回、どうして改善したのか不思議に思い、主治医に「インフルエンザの時に処方された、ジスロマックという抗生物質が副鼻腔内の炎症を止めたのでしょうか?」と話してみたが、主治医は次の診察日をパソコンで打ち始めていたので、明確な返事はもらえなかった。 お聞きしたいこと: 1 インフルエンザに感染したことが、回復のきっかけになったのでしょうか? 2 副鼻腔炎の再発の可能性はゼロでは無いとのことなのですが、今後、日常生活での注意事項はありますか? 鼻うがいについては、毎日、夕食前に行っています。

3人の医師が回答

すりガラス陰影の変化について

person 50代/男性 -

教えてください。  左上葉の肺に五ミリぐらいのすりガラス陰影が一年半前に偶然発見されました。 たまたま三年前にCTを撮る機会があり、そこにも同様の影がありました。 一年半前から定期的に経過観察でCTを撮っており、先日、前回から半年後に検査をしました。 それまで四回ほど全く変化がなく、三年前の画像から結果、三年間大きさ、濃さの変化はありませんでした。 しかし今回は、少し影が濃くなったようにも見えるとレポートにあったそうです。  主治医が見ると、画像が前よりクリアになったので写り方の問題かもしれないけれど、レポートに、そのような記載があるので、次回何もないなら一年後のところ、半年後検査が望ましいとの事でした。 被爆量も気になりますが、仕方ないとのことでした。 また、次に大きさなりの変化があれば、ペットCTをやってみるという方法もあるかもしれない。影の位置が深いので、直接調べるには肺を切るしかないけど、今の段階でそれは考えにくいし、切り損になると言われました。 そこでお尋ねしたいのは 一 CTの撮り方で濃い薄いというのが、変わるという事はよくある事でしょうか。 二 こういうケースでペットCTは有効でしょうか? 三 三年間大きさが変わらない事は、どう評価して良いのでしょうか。自分としては炎症痕のようなものと期待していたのですが、早期のがんという可能性もあるのでしょうか。 四 放射線量はいずれにしても検査のため仕方ないものでしようか。次回は半年後で、五回目です。 宜しくお願いします。

1人の医師が回答

デュピクセントについて

person 40代/女性 -

40代女性です。アレルギー性鼻炎、アスピリン喘息(成人喘息)があります。2年前に大学病院の耳鼻科で鼻茸を取る手術をしました。好酸球性副鼻腔炎の中等症と診断されました。他にメンタルの持病もありましたが、体の症状からくるもの(不安など)が大きいとのことです。また、歯性上顎洞炎(今年完治)貧血(最近安定)、軽度の無呼吸症候群(マウスピース使用)があります。 仕事をしたいのですが、単発で1日だけ仕事をすると、次の日倦怠感で寝込んでしまい、2、3日後に鼻と喉の炎症及び軽い喘息になり10日ほど辛いです。仕事が続かないので、デュピクセントの治療を初めてみたいのですが、アレルギー体質に大きな変化は期待できますか?2年前の手術後、嗅覚は一時的に良くなりましたが、今は全く何も匂いがしなくなり、鼻呼吸も重く感じます。今週大学病院の耳鼻科に行きますので、先生にデュピセクト治療について伺う予定です。周りにこの治療者がいない為想像がつかず、他のご意見も聞いてみたいです。たった一日の労働で寝込むのは(のちに喘息)、アレルギー体質であり得ることですか?検査をし、他にも原因を疑った方がいいでしょうか。あまりにも働けないので、どうしたら良いか分からないです。よろしくお願いします。

3人の医師が回答

「10歳娘の膝の痛みについて」の追加相談

person 10代/女性 - 解決済み

10歳の娘の膝の痛みについて以前質問させて頂きました。 その後、紹介先の整形外科の腫瘍専門の先生にMRIの画像や、触診して頂いた結果、 「骨髄炎の可能性が高い」との事で、別の病院で2週間抗生剤の点滴治療をして、本日、腫瘍専門の病院に戻りレントゲンを撮りましたが、かかりつけで3ヶ月ほど前に撮った画像と変化がなく。 これから2ヶ月は抗生剤(ケフラール)の内服をして、症状の悪化がなければ1ヶ月後にMRIの再検査をする予定なのですが・・・ 点滴治療をした病院の画像診断士と整形外科の先生も、MRIの画像では「骨髄炎の可能性が高い」と仰っていますが、 ・骨髄炎にしては画像が派手 ・発熱、腫れもない ・血液検査で炎症も菌も検出されなかった など典型的ではないので、確定には至らないみたいです。 症状は痛みだけで、歩く時だけ。 痛み出してから4ヶ月は経っていて、一番痛い時が10だとすると今は2〜3になっていると娘は言いますが、歩き方はまだ若干引きずるし、走るのは痛くて無理みたいです。 腫瘍だったりしたら・・・と不安なのですが、悪いモノだったら月単位で悪化していくので、それよりは骨髄炎の可能性が高いという先生の言葉を信じて治療していこうと思っていますが、典型的ではないのでどうしても不安になってしまいます。 MRIの画像を乗せますので、整形外科の先生の見解をお聞きしたいです。 よろしくお願いします。

5人の医師が回答

上顎洞炎で手術後4か月。顔や口内の腫れ感に悩むがML療法による抗炎症はできませんか?

person 60代/女性 - 解決済み

今年3月、歯性上顎洞炎(右のみ)で内視鏡手術を受け4ヵ月たちました。 術後10日から現在までアラミストとカルボシステインを処方されていますが、いまだに炎症の自覚が強く毎日がつらいです。 【直近CT】 上顎洞の中心は黒くなったが(たまっている膿はない?)粘膜は肥厚したまま。ドクターは「これは治る途中の状態であり回復を待つしかない。」「手術したのでこれ以上することはないです」とのことです。 【自覚症状】 ◎耳から下の顔の内部。とくに「右舌の奥の付け根」の痛み、「のどの斜め右上あたり=右耳の下あたり」の腫れ感でつらい時間が多く仕事にも集中できません。 ◎毎日4回の鼻うがいで出る、緑や黄色の塊(うみ?)や「後鼻漏」感は徐々に減ってはきています →まだ「黄色いぷるっとした」爪大の塊が出ることもあります 【質問】 1.処方されているアラミストにも炎症を抑える効果があるそうですが、ほかに回復を早める方法はないでしょうか?このまま(数か月?)アラミストとカルボで回復を待つほかないでしょうか? 2.医師から「通気がよくなりもう菌は増殖しないから抗生剤は不要」と言われましたが、(抗菌ではなく)粘膜の状態を良くするため術後もML療法を続ける場合もあるとか…。私は対象になりませんか? 3.そもそも上顎洞の手術のあと(粘膜の変化や炎症で)舌の付け根が痛くなることはありますか?別の病気でしょうか? 【経緯】 2021/4月 慢性副鼻腔炎との診断(⇒クラリスロマイシン、ロキシスロマイシン、エリスロシンなどを低用量で計3か月) 2021/7月 CTの結果、5年前に治療した右上奥歯による歯性上顎洞炎の診断 (⇒その後抜歯+クラリスロマイシンを低用量で3か月) 2022/12月 抜歯+投薬で治らず。投薬中止し手術の検討へ。 2022/3月 内視鏡手術

2人の医師が回答

下腹部痛の原因

person 40代/女性 -

今月に入り、右下腹部痛があります。 正確な場所は、体操するときに手を腰に当てる、まさにその場所、鼠径部寄りやおしり側、鼠径部より内側、臍の横あたりのときもあります。横腹というか背中寄りに痛みもあります。 座りこむ程ではないですが、けっこう強い痛みが続きます。 ただ、痛む場所が変わったり、ほとんど痛まない日もあったり、変動があるのと、安静にしても動いても痛みの変化はありません。 左も軽く痛むときもあります。 潰瘍性大腸炎の持病があり主治医に聞きましたが、大腸炎からかもしれないし違うかもと曖昧でした。 その他、椎間板ヘルニアは過去診断されたことあります。妊娠中に鼠径ヘルニアになりましたが産後一度も出ないため手術なし。 更に、膝下に時々赤いあざのようなものも出来ますが、これもまだ確定ついていません。 腹部エコーはしたばかりで異常なし。(虫垂確定できず)、般的な採血異常なし。炎症反応もなし。今月の尿検査異常なし。 婦人科も先週診たばかりで異常なし。 大腸カメラ1年半前異常なし。 原因は、潰瘍性大腸炎?鼠径ヘルニア跡?腰痛?ストレス? または、皮膚症状が紫班の可能性あるのでしょうか。医師は潰瘍性大腸炎だから結節性紅班かも?と言ってますが。 4年程前に似たような痛みあり、胃腸カメラCT異常なく過敏性腸症候群と診断、2年程前にも似たような痛みあり胃腸カメラCT異常なし。いつの間にか痛みは消えていました。久々に今月痛みが波がありながらも続いています。突っ張るような痛みです。

9人の医師が回答

肺腺がん疑いですが手術をしたくないです

person 50代/女性 -

5月中旬に虚血性大腸炎で病院へ受診しCTを撮ると肺に影があると医師から言われました。 呼吸器内科の先生の診断は肺線癌の疑いでした。 大きさは1.6センチで腫瘍が肺を巻き込んでいるから間違いないという事でPET検査をしましたが結果はでず、ここでも肺線がん疑いの診断で担当医からは手術を勧められました。 2ヶ月の経過観察をお願いして再度CTを撮ると大きさは変化なくて大人しい癌で炎症の可能性も半分だということです。 腫瘍の高さは1センチあるといわれましたが炎症とは、どういうことなのでしょうか? 転院して、がん専門の大きい病院で生検をしましたが迅速検査では癌がでず標本検査待ちです。 私の希望としては手術をうけたくはありません。 肺を切除したあとのことを考えると大変です。 更年期障害で何年も息苦しく心臓もバクバクしています。 重粒子線治療を希望しています。←生命保険で治療を受けますので病理検査の結果が癌とハッキリした診断がいります。 標本検査でハッキリした結果がでなければどうしようと不安です。 これで結果がでなければ3ヶ月後にCTをしたいのですが大丈夫でしょうか? ガンはステージ1でも急にステージ4になるよ!と前病院の医師に言われました。 生検は1ヶ月の間に2回しました。 前病院では腫瘍まで行き着かなかったので今回で2回目です。 3ヶ月で大きくなっていたら、また生検するなんて事はできますか? 質問ばかりで、すみません。

2人の医師が回答

肝臓及び脾臓表面の付着物について見解をお聞かせください。

person 70代以上/男性 -

昨年1月にS状結腸穿孔で内蔵部に食物、便等が 散乱して重篤な状況下で、開腹手術洗浄(切断部は現在 ストーマ)をしました。手術時及び術語の各種調査(CT 超音波等)では異常は見られませんでしたが、昨年9月の 定期健診の腹部超音波で肝臓表面に腫瘍があると指摘されましたが 、造影剤併用CTによる精密検査で腫瘍ではなく肝臓と脾臓の表面に 穿孔時に洗浄しきれなかった異物が変化した付着物と判断されました。 (化膿物質の前段階?)  内科では治療としてドレナージが検討されましたが 位置的にパイプの通り道確保が困難で手術が最良としていますが  内科より検討を依頼された外科では手術も簡単なものではない とのことです。  内科では放置すると1年半ぐらいで付着部に炎症が生じ細菌 感染の可能性(心臓大動脈弁置換をしているので)も懸念される ので手術除去が必要としてますが、外科では経過観察で良いのでは ないか、、悪化したら切れば良いと双方の判断が分かれています。  このような2つの見解がありますが 質問は 1.この付着物は悪影響を及ぼす可能性はあるのでしょうか?  (発生確率及び影響の程度) 2.外科的手術は簡単ではないのでしょうか?   (付着部位および付着物の影響?) 3.手術せず経過観察で状況変化の判断は可能でしょうか? 御見解を頂ければ幸いです。

4人の医師が回答

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