インフルエンザ肺炎に該当するQ&A

検索結果:4,292 件

誤嚥性肺炎後の転院について

person 70代以上/男性 -

誤嚥性肺炎後の措置について。私の81歳の父(認知症有り)ですが、現在、誤嚥性肺炎で入院しております。今年の2月末にインフルエンザと大腿骨の骨折により入院し、手術したところ誤嚥性肺炎を併発しました。3月の下旬に肺炎の症状が良くならないことから、主治医にお願いし、急性期の良く知られている病院に転院することが出来ました。おかげさまで肺炎の状況は良くなったのですが、ただ、急性期病院なので、1ヶ月の入院により急性期が終わったということで昨日転院し、元の病院に戻ってきました。私ども家族としては、誤嚥性肺炎の状況にもよりますが、嚥下のリハビリをやっていただきたいと要望しておりますが、なかなか難しい状況のようです。リハビリを専門的にやっている病院で良くなったという話も聞きましたので、リハビリテーション病院等への転院も考えております。その理由としては、正直、今入院している病院は、看護師も少なくちゃんと看てくれていないと私も含め家族一同考えていることもあります。このような状況で受け入れていただける病院ってあるのでしょうか?私は、大阪府に住んでおりますので、大阪一円の病院を探しております。

4人の医師が回答

88歳の父が人工呼吸器

person 70代以上/男性 - 解決済み

1月3日 インフルエンザに感染して倒れ、隔離部屋の2人部屋に入院。点滴で抗生剤を投与してもらってインフルエンザは完治するも、酸素濃度が低下➕発熱し、CT検査の結果、肺炎に感染。点滴は外れず、肺炎治療のため抗生剤投与。 1月20日 レントゲンの結果、肺炎も治り食事量も増えて点滴を外し、本格的なリハビリを開始に向け、同じ病院内のリハビリ病棟に移動。 順調にリハビリも進み、手摺りを持ちながら往復10メートルの歩行が出来るまで回復。 1月29日 食事の量が平均で半分以下。咽せが酷く、嚥下機能も低下しているとのことで、鼻からチューブ挿入した食事で訓練を優先することに 鼻から嚥下内視鏡を入れる検査の同意書にサインさせられる。 2月3日 左肺が誤嚥性肺炎。胸に水も溜まっており、心不全と肺炎も併発し、酸素濃度も90を切り、白血球も増加している、との連絡が入り、主治医より、人口呼吸器の装着を望むかどうかの選択を迫られた。  私は長男ですが、弟2人に相談の上、明日には返事をする、と伝えております。 主治医からは人工呼吸器を喉から通して装着しても、年齢から考えても延命に過ぎず、装着したまま転院してもらう事になり、外すと即、亡くなる状態、と言われており、どうすべきか悩んでおります。  前日までは意識もハッキリしており、嚥下のリハビリをしていただけに、急激な変化に戸惑っております。どうかアドバイスよろしくお願いします。

4人の医師が回答

お探しの情報は、見つかりましたか?

キーワードは、文章より単語をおすすめします。
キーワードの追加や変更をすると、
お探しの情報がヒットするかもしれません

全ての回答閲覧・医師への相談、
どちらもできて月額330円(税込)

今すぐ登録する
(60秒で完了)