前立腺肥大症に該当するQ&A

検索結果:4,899 件

前立腺肥大治療薬のザルティアの服薬の判断基準について

person 60代/男性 - 解決済み

 前立腺肥大で治療中です。以前から前立腺が大きいと言われていましたが、特に治療を受けず次第に排尿が困難になり2020年12月に尿閉となり泌尿器科でデュタステリド0.5mgとタムスロシン0.2mg(現在は調子がいいので2日おきに服薬)を処方されて服薬しています。症状は軽快し現状排尿はやや頻尿はあるものの問題なく行えています。デュタステリドの影響か勃起不全などの症状も出始めたので、かかりつけ医に相談したところザルティアへの変更を検討して頂くことになりました。  ただ私は高校生の頃から心臓神経症を発症し今も時々軽い胸痛があります。昨年1月末にいつもより胸痛が長く、検査入院しました。造影剤カテーテル検査やエコー検査、24時間心電図、逆流性食道炎の検査(内視鏡による食道、胃十二指腸検査)などを受けましたが、いずれも異常なく(4年前の心臓などの検査結果と著変なし)心臓神経症との診断になりました。  ザルティア服薬にはニトロペンは禁忌のことですが、年齢もあって念のためニトロペンを所持しています。ザルティアについて、内科の主治医は、昨年の検査で心臓に狭窄も認められないので、勧めはしないが反対はしないと言われています。  実際のところザルティア服薬の判断基準はどのようなものでしょうか。ご教示頂けないでしょうか。  

2人の医師が回答

83歳の父親の前立腺肥大による血尿の今後の治療方針について。

person 70代以上/男性 -

83歳の父親。今現在施設入所しています。 以前からも時々血尿があったのですが、 10月30日に血尿があり、尿路感染症との診断にて抗生剤内服。11月6日に尿閉でバルーンカテーテル留置しました。 その後バルーンを自ら引っ張ったせいで 血尿が酷くなり目もうつろで反応も乏しかった為、救急外来受診。 バルーン交換と点滴で体調回復しました。 11月22日に受診した時のDr.の今後の意見。 A 前立腺肥大を小さくする薬を内服しバルーンを抜去してみる。 B 今後もバルーンカテーテルを続ける。 C 前立腺肥大の手術。 どの治療が83歳の父親には最適なのか 私自身には判断出来ないので そのDr.に1番最適なのは? と聞いてみた所、3の手術と言われました。 しかし、通っている病院には機械はあるけど体制が整っていないから此処では手術出来ないとの事。 そのDr.が普段いる病院なら出来ると言われ 場所を聞いたら片道1時間半はかかる病院でした。 施設の看護師に相談したら 今現在バルーンで落ち着いてるから 手術しなくても…。との意見でした。 尚、父親は要介護4で 認知症、脳梗塞、高血圧症 右半身麻痺の為車椅子で生活してます。 12月6日にまた受診する為、 (この日にPSAとCTの結果が分かります。) 私自身の今後の考えの参考にしたいので 他のDr.の意見も聞きたいと思い相談しました。宜しくお願い致します。

2人の医師が回答

お探しの情報は、見つかりましたか?

キーワードは、文章より単語をおすすめします。
キーワードの追加や変更をすると、
お探しの情報がヒットするかもしれません

全ての回答閲覧・医師への相談、
どちらもできて月額330円(税込)

今すぐ登録する
(60秒で完了)