坐骨神経痛薬に該当するQ&A

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心房細動の原因要素?

person 60代/男性 - 解決済み

今年2月の会社の人間ドック心電図で不整脈が発見され、病院で検査の結果、心房細動の診断を受けました。 現在は、抗不整脈薬と抗血液凝固薬による治療をしており35日後(今月末)に再検査の予定です。 今まで65年間、大きなケガや病は全くなく健康な状態でしたが、突然のことだったので、原因と思われることはないかネット情報などで調べています。 やはり飲酒量でしょうか、ブル型心電図からの変異、カイロプラくティク治療も気になります。 また、検査までは飲酒を控えていますが、少しの飲酒もだめでしょうか? ◆思い当たること  1.7年程前にブル型心電図波形が発見(その後毎年のドックでその波形あり)。7年前の病院の精密検査では、全く異常なし。    家系に心臓疾患の人はなし。  2.昨年9月から12月に月に一度の割合で就寝中に息苦しさ(呼吸がしにくい)があった。    10月上旬に病院検査を受けたが異常なし。  3. アルコール量、週に2回休肝日を含み晩酌(ビール350ml+焼酎ロック3杯もしくは日本酒2~3合)    今考えると、飲酒量が多いとき2の症状が出たかも知れません。  4.座骨神経痛のため、昨年9月より3カ月間カイロプラクティックの手技治療(週1回)    同時にカイロ骨盤矯正のためコラーゲンサプリ、ビタミンサプリを4週間のみ続けました。        胸椎の調整が、不整脈の起因となりえますか  *他情報   20才ごろから65才まで毎年マラソン大会出場   40才ごろから60才まで、10回程度のフルマラソン出場   以上、コメントよろしくお願いします。飲酒可否も。

6人の医師が回答

左大腿悪性軟部腫瘍 抗がん剤と認知機能 治療方針について

person 60代/男性 -

左大腿悪性軟部腫瘍 と診断された父(64歳)について先生のご意見が聞きたいです。 昨年初めからおしりから左足にかけての座骨神経痛に悩む父でした。 5か月ほど前に、整形外科で腰椎椎間板ヘルニアと診断を受けましたが あまりに痛みがひどくなる一方で改めてPET検査(sccが6.7)・針生研を受け、悪性腫瘍が判明 左大腿悪性軟部腫瘍と診断されました。すでに腫瘍が大きい状態で近くに太い血管もあるので抗がん剤を投与し、腫瘍を小さくした後、切除手術の治療計画が組まれました。  ・CVポート 手術(1泊入院) ・抗がん剤治療 貧血状態のため輸血をしてから抗がん剤投与 (アドリアマイシン・イホマイド併用療法) 入院前には高熱をだしましたが、通院時の毎回の高原検査では陰性。 9日間の入院を終えて帰ってきた父ですが、高熱、特に認知機能低下 異常言動がひどく 結果として薬が合わなかったとのことでした。 白血球減少のための注射のためにまたすぐ通院がありますが、 その先の新たな治療計画の相談は2週間後と先です。 心配事として、 症例の少ない病名のようで、担当医もこの症例の手術経験はないとのこと。 なんとか通院、入退院を繰り返している状態のため、他の病院を検討やセカンドオピニオンを受ける余裕がありません。 その病院の先生を信じて次の通院を待つ状態です。 まず、初手のがん発見までに時間がかかってしまいました。 こうしている間にも進行するがんが不安です。 下記処方薬です。 ・オキシコドン除放錠20mgNX ・スインプロイク錠0.2mg ・マグミット錠330mg ・オキノーム散5mg(とんぷく) 今後治療法として考えられることを別の角度から診断いただきたく、相談いたしました。 どうぞよろしくお願いいたします。

2人の医師が回答

手足のしびれ

person 40代/男性 -

相談場所が違うかも知れませんが宜しくお願いします。 二週間程前から、就寝中に灼けたような痛みと痺れで目が覚めます(特に右手の小指と薬指から肘の内側にかけて)。 体重がかなりあるほうなので、最初は自分の体重で痺れたのかと思っていました。 ただ一週間前から、痺れが両手足と顔の唇にまで出るようになりました。慌てて街の内科と整形外科と脳神経外科を受診しました。レントゲンとCT(脳)では、年齢から来る骨の変形が首と座骨当たりにあるとの事ですが目に見えた異常ではないとの事です。 全部の先生が糖尿病特有の症状だと言われ、血液検査しましたが結果は大丈夫との事です。 持病で血圧も高く、薬を呑んでも目眩がするだけであまり下がりません。体重から来る高血圧ではなく他に原因があるかもと、念の為と言って特別な血液検査と言うのもしてみました。昨日検査結果を聞きに言った所、ドーパミンの数値が通常の四倍の数値がでていて、これが影響しているのではないかとの事です。 二年程前から、左の肩甲骨辺りの背筋痛にも悩まされています。酷い時には痛みと言うか張ったような感覚が肩から、左のこめかみに抜け目眩のような症状で立てなくなります。これもMRI等で色々検査しましたが、原因不明の為、解りません(寝違えて良く首を痛めるので、そのせいとも言われました)。ブロック注射やトリガーポイントと言うのもしましたが効果が無く、痛み止め薬類は一切効きません。鍼やマーサージでごまかしています。ただ肩甲骨付近は電気を流しても感じません。 内容が二転三転してしまいましたが、今も痺れで目が覚めて眠れません。これらの症状で何か考えられる病気があれば教えて下さい。 特にドーパミンの数値が高くなる理由についてお願いします。 数値は基準値0.00〜0.03の所が0.12ng/mlでした。血圧が高いのは五年ほど前からです。 宜しくお願いします。

1人の医師が回答

64歳男性、原因不明の激しい坐骨痛と足が鉛の様な重さで、歩行障害。

person 60代/男性 - 解決済み

よろしくお願いします。 ・5年位前から、症状ありましたが、この2ヵ月は体重10キロ減少で筋肉が落ち、痛みが倍増しました。 ・精神科に通院していましたが、双極性障害と身体表現性障害との診断で、痛みの治療はありません。 ・激しい坐骨痛で椅子、床に座れません。股関節、肛門付近の骨から腰にかけてです。骨が直接床に突き刺す様な鋭い痛みです。 ・足が鉛の様に重く、歩行困難、散歩も危なくて怖いです。 ・食卓やバス、待合室の椅子等は激痛です。 ・腰部MRIでは異常無し。 ・神経内科も異常無し。 ・双極性障害で精神科通院中(リチウム、クエチアピン服用) ・ペインクリニック通院中(硬膜外ブロック、タリージェ) ・整形外科*今日初めて通院。(ロキソニン、レバミピド) ・精神科医師は入院しても、薬の服用と休養なので、効果は薄いとの意見です。痛み治療には知識が薄い印象を受けます。ECT希望ですが、受け入れられません。双極性障害は躁転リスクがあるので、薬も限られるとの見解です。 ・今日通院した、整形外科医はタリージェ、ロキソニン、硬膜外ブロックの効果が無ければ、股関節のMRIを検討とのことです。あまり実施例はないそうです。 筋肉圧迫とか言ってました。手術すれば、改善する可能性もあるとかも。 精神科、整形外科がある病院に入院を勧められました。私の通院している市立病院の精神科は入院に消極的なので困っています。 質問 ・尋常な痛みや足の重みではないのに心因性慢性鈍痛はありえますでしょうか。 ・入院(日常生活困難、通院困難、精神状態困難なため)は必要ですか。整形外科ですか、精神科ですか。 ・股関節のMRIとは何か。(何処の病院でも可能) ・今の治療法は妥当でしょうか。(リーマス、クエチアピン、硬膜外ブロック、タリージェ、ロキソニン) アドバイスよろしくお願いします。

2人の医師が回答

妊娠後期の薬について

person 30代/女性 -

妊娠33週の妊婦です。 健診では問題無く順調です。ただ9ケ月後半に入り生理的な張りが増えてきたので、張った時に飲むように念のためルテオニンを処方されてます。 7ケ月くらいに座骨神経痛になり、主治医の許可をもらって市販のサロンパスを使っていました。成分は ・サリチルサンメチル ・メントール ・ビタミンE酢酸エステル・カンフル その他添加物です。 今日、33週の健診で、そろそろサロンパスを使うのをやめようか。と言われました。 そこで質問なんですが・・ 1、妊娠前から機能性胃腸症の為、胃の調子が悪く背中が痛むので、胃の裏側辺りのツボの辺りに『点温膏』『お灸膏』 と言う、貼ると熱くなる物を主治医の許可ももらって初期から貼っていました。貼るとかなり背中の痛みは楽になります。 今日、ふと箱を見たら ・カンフル ・メントール ・ハッカ油 ・サリチルサンメチル ・グリチルレチン酸 ・トコフェロール酢酸エステル ・ノニル酸ワニリルアミドその他添加物と書いてありました。 サロンパスと同じ成分が入っていてビックリしてしまいました。 主治医がそろそろサロンパスを使うのをやめようか。と言ったのなら、同じ成分が入った『お灸膏』も使うのはやめた方がいいでしょうか? 2、やはり、機能性胃腸症の為、妊娠前からSM散を1日3回毎食後服用していました。妊娠初期も調子が悪く主治医の許可をもらって服用していました。 中期に入ってからは飲まずにいられましたが、後期に入ってから、また胃の調子が悪くなってきてしまったのですが、妊娠後期の33週以降もSM散を服用しても大丈夫でしょうか? 健診が終わってから初期は大丈夫でも後期に入ってから使ってはいけない薬があることを知り、次の健診まで2週間あるので質問させて頂きました。 長くなりましたが、回答宜しくお願いします。

1人の医師が回答

脊柱管狭窄症手術と間欠性跛行について

person 70代以上/女性 - 解決済み

78歳女性。関節リウマチと骨粗鬆症、左人工股関節置換、変形性膝関節症、変形性足関節症、外反母趾有。内科的には冠状動脈にステント留置の既往有。 50代頃には座骨神経痛があった。8年4ヶ月前に大腿骨骨頭骨折、当時主治医に人工股関節を勧められず、以降電動車椅子を使用。他科の医師に手術を勧められたため5年10ヶ月前に左人工股関節置換手術成功。しかし長距離の歩行できず、筋力低下と関節リウマチ、変形性膝関節症のためと考え鑑別できておらず。約3年前から骨粗鬆症のためイベニティ投与、1年後プラリアに移行。並行して1年11ヶ月前腰部MRI実施。脊柱管狭窄症であるが経過観察。1ヶ月前脊椎専門医に受診、ミエログラフィーの結果により椎間板が薄くなっていること、変形性側弯症もありXLIFによる手術適応と判断される。 痛みは耐えられるものであり(リウマチ薬の効果もあるためか)、座っていると問題なし。電動車椅子の使用は間欠性跛行及び歩行不安定のため。家庭内ではつたい歩きや歩行をしている。先の専門医には信頼をおいており、XLIFについても術式として評価している。 間欠性跛行のため、連続できる歩行距離は50~100m程度。活動性が低く、QOLをどうしても改善したいという欲求はないが、今後の神経への損傷、家族への負担、排尿障害(現在はなく頻尿はある)、健康寿命、介護、年齢を考えて3ヶ月後の手術を予定している。 機能性の問題で、本人の価値観に委ねられるところではありますが、間欠性跛行による歩行距離50~100m程度というのは、予後を考え、手術のタイミングとして妥当でありますでしょうか。 なお、変形性膝関節症に関しては、画像所見では手術適応もおかしくないものの、現在は年1回ほどひどい痛みがある程度で歩けているため経過観察中で、いずれ手術イベントも想定。ひとつひとつ対処せざるを得ないと考えております。

4人の医師が回答

先天性股関節脱臼

person 30代/女性 -

整形外科の先生にお尋ねします。私は先天性股関節脱臼で左足を1歳と3歳の時に手術をしていて、3年に1度検診に通っていましたが、25歳の時に第1子を出産後に痛みが出たので3年待たずに受診しました。しかし特に変化はないとの事で帰され、しかも次の検診は30歳過ぎてからでいいと言われました。そして30歳になり検診をと思った時に第2子を妊娠してしまったので行けませんでした。そして出産後、半年くらいに突然の腰痛に襲われ立つ事も出来ず近くの整形外科を受診、仙腸関節炎と座骨神経痛だと言われました。授乳中の為薬は湿布のみで低周波と温熱療法のリハビリをして少しずつ動けるようになりましたが、今度は左足のお尻からふくらはぎにかけて痺れのような違和感があり、受診し今度は牽引して貰ったところ痛みが悪化、左足を引きずってしか歩けなくなりました。今でも痛いというよりは違和感がずっと続いているので、もしかして股関節脱臼も関係しているのでは?と思っているうちにだんだん左の股関節が痛み出し、自転車をこぐ事が辛くて仕方ありません。やはり先天性股関節脱臼でお世話になった先生に腰も含めて診て貰うべきでしょうか?病院がかなり遠方の為なかなか難しいのですが、第1子を都立病院で出産した時に、そちらの整形外科で診て貰った際、『言い方悪いけどかなり出来の悪い股関節だね…手術で何とか取り繕ってあるけど将来的にはボルトがいいね』と言われました。赤ちゃんの時からお世話になった先生は、今は外来には出ていらっしゃいますが、高齢のため第一線は退いています。それでもそこの病院で診て貰った方がいいのでしょうか?子育てに追われてなかなか自分の為に時間が作れないので余計に不安ばかり募ります。何かいいアドバイスをお願い致します。

1人の医師が回答

臀部の痛み, 足指のしびれ, 脛部の冷え

person 70代以上/男性 -

 下記のような症状あり。いずれも日常生活に大きな支障はないが、専門医の診断を仰ぎたい。 ●臀部の痛み:左の、いわゆる”お尻のほっぺ”(大腿骨の付け根付近)に常時軽い痛み。歩き出したり、屈み仕事をすると痛みが強くなる。しかし、長い時間(1~2時間)歩き続けると痛みはやがて消え、常時感じる軽い痛みに戻る。痛みの発症は2,3ヶ月前から。 ●両足の指の部分全体に常時軽いしびれと、両足の脛部分の冷え。しびれは歩きだすと増し、長く歩き続けると、やがて指の付け根の足裏の膨らみのある部分に強い痛み。しかし、我慢すれば歩き続けることができ、歩けなくなることはない。歩くのを止める(休む)と痛みはなくなる。冷えは、気候が暖かくなり感じ方は和らいだが、4月中ごろまでは、夜寝るときにレッグウォマーで対処。 備考:関連しそうな過去の病歴 (1)(3年前)左脚に坐骨神経痛風の激痛が現れ、筋・筋膜痛との診断をうけた。痛み止めの服用とストレッチで痛みを解消。しかし、左足の小指、薬指及び中指の部分にしびれが ”後遺症”として残る。 (2)(2年前)左膝の変形性膝関節症。ヒアルロン酸の関節注射14,5本(1週間~2週間置き)と医師に勧められた大腿四頭筋を鍛える ”筋トレ”で痛み解消。 (3)(昨年)右足の脛の痛みと右足の指部分のしびれ。血流改善薬の服用(2ヶ月程度)で痛みは解消。しかし、脛部分に冷えを感じるようになり、足の指部分のびれは残る。左足の指部のしびれは右足の指部と同様に指部全体に広がり、左右のしびれ方に差がなくなる。左脚の脛にも右脚の脛同様に冷えを感じるようになる。当初、腰に痛みがでたのが発端で、様子を見ていた1~2日の間にその痛みが自然消滅し、右脚の脛の痛みとしびれに”転移”した格好で始った。 以上

4人の医師が回答

サインバルタ離脱症状

person 50代/女性 -

昨年の4月から坐骨神経痛で治療していました。ブロック注射も色んな痛み止めも効かないので、今年の1月から デュロキセチンカプセル20mgを1日1回で処方されました。(毎年4月になる と坐骨神経痛が出てしまうのでストレスが原因ではないかという事でした) 3ヶ月間は毎日20mgを1回、痛みが落ち着いてきたのでそれから今に至るまでの6ヶ月間は1日おきに20mgを1回になりました。ちょうど薬が無くなりそうな時に指の痛みで受診した時に坐骨神経痛のことは聞かれなかったし、指の激痛でそれどころではなく薬のことは忘れていて、先週の金曜日に最後の1錠を飲みました。 日曜日の昼位にめまいがしはじめて、頭を動かしても、視線を動かしてもクラっとして気持ち悪くなりました。 耳鳴りもいつもよりひどく、 横になって起き上がると耳のなかでしばらくカサカサ音がします。また、メニエールかな?と思いましたがなんか違う感じがしました。体が熱く感じる症状もあります。寝付きも悪く、悪夢を見るようになり何度も目が覚めてしまいます。 主人が適応障害の時にサインバルタを飲み忘れて立てない程のめまいに襲われたのを思い出して、私の症状も離脱症状?と思って相談させていただきました。腰は痛くないから飲みたくはないけど、今の状態が続くと怖いのもあるので整形外科を受診しますが、1番少ない量を飲んでいるのに減薬は出来るのか?減薬して断薬した時に今回みたいな症状が出たら怖いと思います。

4人の医師が回答

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