カロナール6時間に該当するQ&A

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4日間熱が下がらず咳が出ます

person 乳幼児/男性 -

2日の夜に息子が熱を出し、以来、今まで下がらない状況です。 ・実は早めの治療が必要な病気なのではないか ・実は感染に気をつけなければいけない病気なのではないか(兄弟への影響) ・明日、熱が下がったとして保育園に連れて行って大丈夫か 上記3点気になっています。 気になりつつも、ただの熱だし休日に病院に駆け込むと迷惑だと思い様子を見ていましたが 本当はどうするのがベストだったのでしょうか。 ご意見を聞いてみたく、質問させていただきました。詳細は以下の通りです。 息子は0歳11ヶ月、アレルギーがありオノンを常時服用しています。 発熱に気づいたのが2日21時、38.4度。 それ以降の体温は、日中が37度台後半から38度台前半、夜中が38度台後半から39度台半ばで推移しています。 最高は5日夜の39.7度です。 遊びや食事に対して意欲は見せるものの身体が付いていかないらしく、日中はグスり、夜中は1時間置きに泣いて過ごしています。食事は1口ぐらいしか受け付けず、母乳とスープ、水をとっています。 4日頃から呼吸がゼーゼーして、痰の絡んだ咳をします。1日1回は餌付いて吐いてしまいます。 便は下痢という訳ではないですが、回数が1日2回と多く、柔らかめです。尿は少なめで、通常の半分くらいの量です。 5日に急病診療所で診てもらいました。 特に病名や対処方法についての言及はありませんでした。 何か吸入し、ホクナリンテープ(1日1枚)、ジスロマック(1日1回)、カロナール(発熱時)、ムコダイン・アスベリン散(1日3回)を処方してもらいました。 処方されたお薬、ジスロマックはどうしても吐いてしまい、カロナールは効果が現れず6時間経つのを待って追加投薬しました。 今回はただの熱だと思い、3夜は様子を見ましたが今後同様の症状が出た場合どのように対処するのがベストでしょうか。

1人の医師が回答

31歳男性、五日前から発熱と喉の痛み、咽頭扁桃舌に白い膿

person 30代/男性 - 解決済み

五日前から高熱があり全身の怠さ悪寒関節痛、右扁桃に白膿塊がありました。その日はロキソニンとオーグメンチン250で様子見でしたが、少し熱が下がるくらいで症状に変化なしで、翌々日に外来に行き、血検とコロナ抗原検査と溶連菌検査をしました。結果は白血球とCRPが高く、肝酵素が軽度上昇(以前から健診で引っかかる)、カリウムがやや低かったです。コロナは陰性、溶連菌は陽性でした。お医者さんからは、オーグメンチン、サワシリンとトラネキサム酸、カロナールを出されました。その後、状態が変わらず、喉が痛すぎて何も飲み込むことができなくなりました。翌朝別の耳鼻咽喉科に行ったら右のリンパが腫れてる、扁桃周囲膿瘍の一歩手前だと言われ、一日内服で様子見て、改善がなければ入院と言われました。その日は、前の薬に追加でダラシン、小柴胡湯加桔梗石膏、デスパコーワ口腔内軟膏シロップでうがいと言われました。多少良くなったものの、やはり解熱と鎮痛効果がイマイチで、カロナールはやめてロキソニンにしたところ解熱と喉の痛みはかなり取れ、久しぶりに少し液体物を取れるようになりましたので一日それで行きましたが、次の日右にもう一つ新たな白い膿塊ができ、反対側にもできていました。病院に再診に行ったところ口も開くようになってるし、顎下の腫れも悪化していない、よくなっているからこのままでと言われました。それから少しロキソニンを6時間毎に飲むと少し食事は取れるようになったのですが、白い膿塊が咽頭の方や舌元にもでき、喉の痛み方も持続するようになり、ロキソニンでも喉の痛みが取れなくなり、飲食もかなり痛みを我慢しないとできないレベルになり、あと唾液が24時間出続けるようになり、飲み込めないので夜も寝ないで出してはまた溜まりを繰り返している感じです。 大人の溶連菌の経過はこんな感じでしょうか?

1人の医師が回答

6歳の子供、背中の痛みで動けない

person 乳幼児/男性 -

6歳の男児です。2週間ほど前から背中に激しい痛みがあり、ほぼ寝たきりの状態です。 小児科・整形外科を受診し血液検査やCT検査をしたのですが、特に異常は認められずに経過観察と診断されたのですが、原因がわからず、このまま経過を見ていく対応で問題がないのか、ご意見を伺いたいです。 <症状> ・背中、首から肩甲骨の間の背骨を中心に激しい痛み。腫れ・しこりなどはなし。上体を動かしたり、振動を与えると痛む。下肢は動かしても痛みはない。 ・立つ・座る姿勢は痛みが強く、仰向けなど、背中を付けている状態になるとと和らぐ。 ・鎮痛薬(カロナール)を服用しているが、起き上がると痛むため寝たきり。 ・熱は微熱(37度前後)が継続。 ・痛みのある部位以外には痛み・痺れなどなし。食欲・排泄は通常通り。 ・該当箇所の怪我、衝撃など外的要因も見当なし。 <経過> ・2週間ほど前に背中の違和感を訴える(発症日) ・2日後、38.3度の発熱(ヘルパンギーナと診断)、同日背中の強い痛みを訴える。 ・発症4日後、解熱するも背中の痛みが継続。初期は朝・晩に痛みが強まっていたが、日を追うごとに痛む時間が長期化。鎮痛薬を飲むと、短時間(30分程度)起き上がって遊ぶことは可能。 ・発症7日後、小児科・整形外科を受診、血液検査・レントゲン検査するも異常見られず。1週間経過観察。カロナール処方。 ・痛みを常に感じるようになり、一日中横になって過ごすようになる。鎮痛薬を飲んで横になっていれば痛みはないが、起き上がると痛む。 ・発症14日後、小児科・整形外科を受診、CT検査するも異常見られず。2週間の経過観察を指示される。 ・発症18日(現在)  症状変化なし。 日常生活が送れないことで、子供のメンタル面も心配です。

5人の医師が回答

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