白血球リンパ球に該当するQ&A

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膠原病(特にSLE)の疑いについて

person 20代/男性 - 解決済み

2ヶ月前から以下の症状出て膠原病(sle)の症状に合致するため心配で病院受診し血液検査。 6/10頃:皮膚の赤み出る、37度台の熱が1週間続き治まるがその後また出る事ある、喉の痛み、首や喉のリンパが腫れ1週間くらいで治まる 6/19頃:足が重い、手がすぐ疲れる 同時期:亀頭包皮炎(6/24皮膚科にて) 6/20:内科で血液検査 赤血球、白血球、血小板等基準値内 尿蛋白定量2.2、クレアチニン0.87 抗核抗体ANA40未満、CRP0.013、C3は97 lgG1634、lgA195、RF定量5未満、抗好中球細胞質抗体PとMはともに1.0未満 Free T4は1.06、TSHは1.61 7/1:コロナ感染 7/10頃:関節痛、息苦しさ、体温調整が不調の自覚、飲み込みにくさ、歯肉炎 7/20頃:動悸、不整脈、脈拍多の時ある 7/17:内科で血液検査→特に問題なし β2-マイクログロブリ149 7/29:総合病院神経内科で血液検査と神経伝達検査するも問題なし 併せてsle検査→範囲では問題なし 8/5:同総合病院皮膚科受診するも問題なし 日光過敏症は出ておらず亀頭包皮炎もこの程度では問題ない 8/6内科で再度血液検査(膠原病) 抗核抗体ANAを再実施40未満 PR3-ANCA1.0未満 上記の検査結果は別添の通り。やった範囲では特に問題なしと言われたが症状あるため保険適用外の検査も実施中。総合病院への入り方が市中の神経内科→総合病院神経内科だったため(手足が動きづらい症状から)そこで問題なしとされた後に、今後同病院の心療内科に回される予定です。現在は、日光にあたると出る皮膚の赤みと動悸・不整脈で困っています。この状況で膠原病のリスクはあると考えた方がよいでしょうか?まだ必要な受診や検査がありますか?心療内科はその後の方がよいでしょうか?

3人の医師が回答

伝染性単核球症

初めて質問させていただきます。 ここ2、3年顔、頭、背中、胸、腕に皮膚炎(皮膚科では脂漏性皮膚炎、美容皮膚科ではアトピー性皮膚炎と診断されました)悩み、いくつかの病院に通院し、現在都内の内科に通院しています。 今年初めと先月に血液検査・生化学検査を行った結果、以下の通り報告されました。 ※数値左側=1月の結果 右側=2月の結果 白血球数 8180 6890 赤血球数 540 546 血色素数 15.7 16.0 ヘマトクリット 46.4 48.0 MCV 88 88 MCH 29.7 29.3 MCHC 33.8 33.3 血小板数 21.4 19.4 白血球像 Baso 0.6 0.6 Eosino 1.5 1.5 NEUTR 72.9 74.3 Lympho 18.7 18.7 Mono 6.3 4.9 総ビリルビン 1.6 1.5 AST(GOT) 56 179 ALT(GPT) 105 95 γ-GT(γ-GTP) 40 25 LDH 未測定 318 肝機能に異常があったため、超音波検査を行いましたが異常はありませんでした。 また、同時に行われた血液検査では以下の結果でした。 サイトメガロ/CF 4未満 基準値4倍希釈より実施 EBV-IgG抗体IgG抗体判定(G.I)(+)21.0 陽性 EBV-IgM抗体IgM抗体判定(M.I) 0.3 主治医からEBVによる伝染性単核球症と診断され、とりあえず安静にし、また来週血液検査して様子見ましょうと言われました。 これらの結果からHIVの可能性はありますでしょうか? いま現在、熱、咳、リンパの腫れなどの症状はありません。 皮膚炎は以前と比べてかなり軽快しています。 内服薬はウルソ錠100mg、グリチロン配合錠、強力ネオミノファーゲンシー静注 以上、何卒よろしくお願いします。

1人の医師が回答

白血球など血液検査の結果について。

person 乳幼児/男性 - 解決済み

長文失礼します。 1歳2ヶ月の息子の、白血球数について質問です。 写真は息子の血液検査の結果です。 血液型を調べるため、18日前に検査致しました。 白血球数が111.3となっており、血小板も50.6、リンパ球59.0と基準値をオーバーしているので心配です。 先生には、血液型はA型ですと言われましたが、その他 数値の事に関しては何も言われませんでした。 帰宅してゆっくり見て初めて疑問に思い、こちらで質問する事にしました! その他にも基準値より低い数値が多数あり、不安になっています。 白血球などなど…心配すべき数値ではないですか? 採血時の息子の体調を詳しくお伝えしますと… 先月2月6日にインフルエンザb型を発症し、高熱が3日続き、完治は約6日間くらいかかりました。ので、2月11日にはほとんど治っていました。 そして2月19日に血液検査をしました。 その後、2月23日の夜にまた高熱が出ました。この時はインフルエンザもRSウィルスも陰性で、キツめの風邪と言う印象でした。 解熱には3日ほどかかりました。色つきの鼻水が1週間続きました。 今回、同じ月に2度も高熱が出たのと、血液検査の結果も含め、免疫系に問題でもあるのかな?と不安です。。 あとは生後半年頃に、湿疹が出きたので血液検査をしたら、卵アレルギーが見つかりました。卵は食べた事が無かったのですが。 1歳になったら再検査と言われていたので、合わせて同時に特異的ige検査も行いました。 卵はあまり変化なしでしたので、来月に黄身のみの負荷試験を予定しています。 今回あらたにピーナッツと蕎麦が見つかりました。どちらもまだ食べたことはありません! そこで、もう一つ質問ですが、こちらの所見から、ピーナッツや蕎麦は将来的に食べられるようになると期待できる範囲でしょうか? 小児科の先生、血液やアレルギーの先生、 詳しい方、是非ご回答をよろしくお願いします!!

3人の医師が回答

トリプルネガティブ乳癌の治療方法について

person 60代/女性 - 解決済み

浸潤性乳管癌 硬性型 しこり27mm 広がり38mm 組織学的グレード2 核グレード3 腋窩リンパ節 腫れなし 骨シンチ 転移なし ステージ2a ki67 15% と11月初旬に確定診断され、11月下旬より術前薬物治療開始 前半キイトルーダ3週間に一回を4サイクル パクリタキセル、カルボプラチン毎週を12週 後半キイトルーダ、エピルビシン、シクロホスファミド3週間に一回を4サイクル その後手術、放射線治療、キイトルーダ約7ヶ月と予定されています。 今現在まだ前半の2サイクル目5週が終わったところなのですが、治療を始めて2週目で白血球好中球が下がり初め、4週目には白血球数1.56血小板数145好中球数680GOT66GPT91となり、一週延期になりました。 翌週は白血球数2.68血小板数112とまだ低めでしたが、好中球数は1300まで戻っていたので打てましたが、その晩から高熱が出て一日半下がらず下がった後も吐き気や食欲不振で丸3日苦しみました。 そして、病院が休みのため一週空いて今週5週目を打ったのですがまた高熱が出て3日経った今朝まで微熱が続き、日常生活もままならない状態です。 そこで、ご相談なのですが治療序盤でこんな状態でこの先続けていける気力体力に自信がありません。こんなに辛い思いをまだまだしなければいけないのなら、いっそのこと先に手術をしてしまいたいと思うようになりました。 60代も半ばになろうとしている身、そんな思いをしてまで長生きしなくてももう十分なので、早く手術してもらいその後転移再発があったとしても治療は受けないつもりです。 主治医に相談するつもりですが、患者からこういう事を言ってもいいのかどうかお伺いしたいです。 ちなみに、自分で触れた感じではしこりは感じなくなりました。

2人の医師が回答

19歳女性。8月6日から発熱39度、8日に耳鼻科にて伝染性単核球症と診断され現在全身に発疹が出てます

person 10代/女性 - 解決済み

8月6日夕方に37.6度発熱。右首の裏のリンパが腫れておたふくかと思い8日耳鼻科に行くと伝染性単核球症と診断され、カロナールを処方。10日に激しい頭痛と40度近い高熱で救急車を呼ぶもコロナを疑われて搬送先が見つからずに帰宅。翌11日に自立歩行が出来ないほど痛みと熱にやられて再度救急車を呼ぶと総合病院に搬送されコロナ検査陰性で特に検査をされずに耳鼻科に行く様に言われて帰宅。翌12日に耳鼻科はお盆休みの為、知り合いの内科医に頼み病院に受診。CT検査は肺などには異常なし。血液検査は白血球が少ないのと肝機能の数値が低めでとりわけ急を要する状態ではないと言われて、ロキソニン10日分。ジスロマック250mg3日分。メトクロプラミド5mgを処方されました。高熱は38度台で昼間はあまり熱がなく、夜中発熱が続いています。昨日16日から上半身に赤い斑点発疹が出て痛みや痒みはなく、今朝には瞼も腫れて足にも斑点発疹が出ています。胃酸が逆流した様な喉の痛み【ぴりぴり焼ける】あり、咳も出ています。口の中には白い皮が剥けた様な爛れもあり痛みはなし。 水分は摂れていますが食欲はなし。今日で発症から11日目です。今は診てくれる病院がない為自宅看病中。発熱や発疹はどのくらい続きますか?他に大変な症状はどんな症状がでますか?どんな症状が出たら救急車を呼んだ方が良いとかありますか?? 本人は辛くて歩くのもやっとです。発症当時よりは少しは食べれる様になりましたが…不安で仕方ありません。 発疹も何故出たのか全く分からずに、この病気すらよくわからない状態です。いつ頃まで続くのか目安的なのも知りたいです。 現状的にこんな状態は重度なんでしょうか?

2人の医師が回答

PCRは陰性、一週間以上続く微熱と軽度の目眩。生理前の高温期なら婦人科?自律神経なら心療内科?

person 30代/女性 - 解決済み

一週間程前、仕事中に目眩と吐き気と悪寒(帰宅時は36℃前半の平熱)で早退しました。翌日、かかりつけ医に事前連絡の上、受診。 接客業でお客様の流動もかなり多い場所の為、抗原検査とPCR検査、結果どちらも陰性。 当日は採血と点滴と目眩止めとバランスという薬4日分処方。ただ、その晩も症状は軽くならず徐々に37.2℃など微熱が出続けたので、薬がなくなる日に再受診。 先に女性の看護師さんだったので、生理時期を聞いてくださり、周期に乱れはなく排卵期前くらいな事、生理前は目眩や腹部の色んな箇所が局所的な痛みがでる事を伝えました。 (過去数年前に受診した事も不安になり伝えたのが、 ・目眩で受診した際、MRIで脳梗塞の小さいのがあるが加齢によって誰でも出来る可能性のあるもので心配するものではないこと。 ・甲状腺に小さい腫瘍があるがそれも心配ないこと。) 問診票に記載してくださり、院長先生からは過去のは今は気にせずで良く、断定しないが自律神経が大きいとの事。 採血の結果は白血球の好中球が基準内よりやや減少。リンパ球は基準内だけど多めだがそういう体質的なものと思ってくださいとのこと。 とにかくゆっくりするようにと温かいお言葉を頂いたが、その日はなんの薬も処置もなくすぐに帰されました。 正直、しんどいまま帰された為、相談もしづらく、今回ここに辿り着きました。 今現在は吐き気はなく、寒気、微熱気味37.0℃前後と軽度の目眩には波があるもののまだ続き、本調子ではないままもう生理予定日です。 36歳という加齢から生理前の高温期やPMSというものかなと思っているものの、婦人科に行くべきか、自律神経なら心療内科とかなのか分かりません。 お恥ずかしながら基礎体温もつけていませんでした。やはりまずは婦人科でしょうか。 来月も同じようなら今回の生理後に受診でしょうか。

1人の医師が回答

限局期DLBCLの治療・副作用について

person 60代/男性 - 解決済み

65歳の父が上行結腸原発DLBCLステージ1〜2と診断され、小腸型腸重積を起こし緊急手術→腸重積の解除とリンパ節郭清を行わず腫瘍部分を含め10センチほど上行結腸を切除しました。 切除前の腫瘍の大きさは腸管内4センチ程度、その裏側に2センチ程度の腫瘍があったようです。 PETCTであともう1箇所、1センチ未満程度の腫瘍が骨盤内(切除した上行結腸とは逆側)にあるとのことです。 切除前は可溶性il-2レセプター700でしたが、切除後380にまで落ち着きました。LD IFCC値は術前・術後ともに150程度です。 術後良好で正常なお通じも毎日あり、1ヶ月後にPola-R-CHPの治療を開始しました。6クールの予定です。 1日目にリツキサン、2日目にポライビー含む他の抗がん剤点滴、プレドニンの服用が始まりましたが、副作用が全く出ておらず、強いて言えば夜寝れない程度で、お通じもあり食欲もあり体調もばっちりとのことです。 もちろん今後好中球の減少や白血球の減少など出てくるとは思いますが体調に現れるような副作用が出ていません。 3つお伺いしたいことがあります。 1.副作用がない・軽い=抗がん剤が効いていないということはないのでしょうか? 本人も吐き気など覚悟していたようですが何も変わりなく不安になっています。 2.治療前に可溶性il-2レセプターも正常値、血液検査の結果も良好でしたが、今後抗がん剤の効果は血液検査やCTなどでみていくと思うのですが、元々正常値の場合どう評価していくのか疑問です。 3.お医者さまに骨髄検査はしないと言われました。PET CTで腸に限局している、骨髄にはいっていないのではなあかなどとわかっている場合は骨髄浸潤しているかなどの検査は省いても問題ないのでしょうか。 どうかご教授いただけましたら幸いです。よろしくお願いいたします。

1人の医師が回答

難治性の下痢

person 70代以上/女性 -

過敏性結腸症の診断で間欠性の下痢が持続。乳糖不耐症と診断もあり。また食道裂孔ヘルニアに伴う胃食道逆流症と消化性潰瘍とされたこともある。またその時幽門部の潰瘍瘢痕と胃拡張、ビタミンB12欠乏の指摘。その後脱水、代謝性アシドーシスとなり入院。小腸一部拡張から部分的イレウスと診断。セファレキシンで下痢は治るがその後オートミールがそのまま白色便の下痢。便検査で脂肪球、虫卵、寄生虫はなく、少量の白血球のみ。6ヶ月で体重−10kg。発疹や表在リンパ節腫脹なく、頭頸部、心肺機能正常。腹部所見に特記ごとなし。下肢浮腫軽度。検尿正常。便培養で微生物なし。 その後2日間水様性緑色便、潜血はない。翌日、激烈な腹痛と数回の嘔吐、下痢の悪化。臍周囲及び右下腹部にびまん性圧痛。筋性防御、痙攣圧痛、反跳圧痛なし。その翌日下痢の増加を伴う腹痛。水分排泄24時間で6500ml。胃透視で胃の全周性に粘膜の発赤、びまん性紅潮、浮腫、出血斑、充血かつ萎縮。ph2.0で幽門部と十二指腸全域に多発性潰瘍。 Dキシロース試験で尿分泌0.3g、血清レベル3.0mg/dl。朝食前の一回下痢、昼食後直後1時間のうち4回茶色の液状便、重度の腹痛。その際腸音低下、小腸の膨張と同部位の圧痛。24時間尿量9l。その3時間後に腹部正中の疼痛、腸音消失、腹部膨満。 胸部X線で脊柱側彎症、骨粗鬆症。左底部の無気肺と炎症瘢痕。心縦隔シルエットサイン正常。腹部X線では全域で鏡面形成を伴う小腸由来の多発ガス像、小腸壁と粘膜ひだに軽度びまん性肥厚。横行結腸は軽度拡張、回盲部直径正常。右肝臓上方な位置する部位に斑状及び線状のガス集積があり、消化管外ガス。その外側に門脈内ガスの存在疑い。腹腔内フリーエアなし。開腹手術で腹腔内に無臭透明の微量な液体。消化管穿孔の証拠なし。小腸は散在的に拡張、肥厚。小腸腸間膜内に複数のリンパ節あり。原因知りたいです

2人の医師が回答

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