円錐手術後に該当するQ&A

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妊娠中の上皮内腺癌の治療方針について

person 20代/女性 -

現在、妊娠8週の妊婦です。 妊娠発覚と同時に、上皮内腺癌の疑いが判明し、今後の治療について相談です。 地域の婦人科で細胞診がAGCが出たため、大学病院へ転院しました。大学病院では、コルポスコピーと組織診を行い、結果が上皮内腺癌の疑いでした。 今後は14週に入ってから、MRI検査をおこない、その後、円錐切除手術を予定しています。 ですが、上皮内腺癌はみつかりにくい病気と論文等にもかかれており、果たして円錐切除したところで意味があるのかという気持ちがあります。 コルポスコピーでも、悪性の所見が出た部分は、酢酸で変化した部分ではなく、腺癌だからといって先生が子宮口のとこからとった組織から悪性の所見がでたようです。 (ちなみに、9月頃に子宮体癌の検査をしたときは、異常なしでした) 円錐切除することで、流産や早産の可能性が高くなることもあり、本当に必要な治療なのかと疑っています。 この場合、円錐切除以外の治療の選択肢は他にあるのでしようか? また、上皮内腺癌が疑われた場合、実は相当進行しているということがあるのでしょうか? 進行している場合は、組織診でも判明するものなんでしょうか? どうぞ宜しくお願いします。

1人の医師が回答

高齢不妊治療中で、子宮頚癌検査で異形成を指摘されました

person 40代/女性 -

43歳で結婚してすぐ地元の病院で不妊治療を始めましたが3年間結果が出ず(初期胚移植2回、胚盤胞移植4回で1度だけ着床)、知人に薦められ新幹線で1時間の病院に1年前転院し今(47歳)も治療中です。転院した時の子宮頚癌の検査に引っ掛かり、再検査した結果中度異形成で経過観察になりました。不妊治療は継続して大丈夫とのことだったので継続し、今1つ着床前診断をクリアした胚盤胞を凍結していて、出来ればもう1つと思い採卵をしています。低刺激でとれる卵は、だいたい1~3個なのですが、最近は胚盤胞まで育っていないのが現状です。 異形成は自然治癒も有り得るということだったし、手術による不妊治療のタイムロスが大きいと思い、高齢なので採卵を優先させてきました。しかし、最初は半年後だった経過観察が3回目は4ヶ月になり、今回も細胞診をすることになり、自然治癒は難しそうだと感じています。円錐手術をすれば、多くの場合治癒し、子宮も温存されリスクはあるものの妊娠が可能。また、円錐手術より確実性は下がるものの期間は短くて済むレーザーもある等というのをネットで読みました。 子宮頚癌の方は、このまま不妊治療を優先して経過観察を続けるか、手術を先にするのがいいのか、もし手術をするなら円錐手術なのかレーザーなのか。 また不妊治療も、採卵をもう少し続けるか、1度卵を戻してみるのがいいのか。 先生方のご意見をいただけたらと思います。 よろしくお願いします。

3人の医師が回答

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