パーキンソン病ではなかったに該当するQ&A

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持続性性喚起症候群?

person 20代/女性 -

2日前くらいから急にリラックス時に陰核がうずく?ジンジンする?イク手前、もしかしたらイってる(陰核の根元から波打つ感覚)になります。性的興奮がない状態で起こり、自覚出来てないだけでそういう気分なのかな?と思って自慰行為をしてみましたが、治らず。この症状が起こる前日は普通に性的興奮のため、自慰行為をしましたが、それが誘因でしょうか…。 陰部のムズムズと、むずむず脚症候群と、パーキンソン病の関連症例という論文もあり、過去に発症したむずむず脚症候群の手ver.のような、入眠時の手首から下(手のひら、指)の虫が這ったような感覚(現在は症状がなく、出ても微々たるもの)と、なにか関係があるのか気になります。 現在精神病を患っていますが、対人恐怖がかなり酷く、病院には私本人は行っておらず、薬も飲んでいません。 他の方の質問を見ても、精神的な不安が原因と言われているものが多いのですが、性に関して不安を持っている訳では無いので何となく違うような気がして、、 自分の体に何が起こっているのか気になるだけで対人恐怖も相まってあまり治療は考えていませんが、陰核の疼きは少し煩わしいのでなにかヒントがあればご教授いただきたいです。よろしくお願いします。

1人の医師が回答

怒りっぽい80代の父

person 70代以上/男性 - 解決済み

父のことでご相談です。50代(男)自分と80代両親の3人暮らしです。自分はパーキンソン病で動きにくくリハビリ生活で、年金生活の父もここ数年は次々に体の不具合がみつかり、何度も入院しました。数年前は足の動脈瘤手術で入院、そして2年前に食道がんで2か月の放射線治療。そのほか糖尿病予備軍です。 80の母も腰が悪くあまり動き回れませんので、食事の準備以外の用事、選択や車の運転は父がしている状況です。父は趣味もなく普段、スマホかテレビを見て過ごしています。父も体は動かすのはしんどい様子ですが、若いころスポーツで鍛えたので弱音は吐かないほうです。 ところで、こういう生活でストレスもあるのか、ちょっとしたような光や音などに敏感で、天井の電気も食事のときはつけろ、でもそれ以外は眩しいから消すようにといいます。 また、今日も私の携帯に着信があり、音がすると うるさい、なんでそんなに音が大きいのかと、あからさまな嫌な顔をしていいます。 その他、食事の味にもうるさくて、美味しいときは何も言いませんが、不満があると ぬるいとか、味がうすい、など苦情をいいます。 病気になる前はこれほど神経質でなかったのですが、これはやはりストレスか何かでしょうか? ちょっとしたことで怒る感じです。 なにかいい方法などないでしょうか? 病気とかでなければいいのですが・・。 

3人の医師が回答

手の震え、歯のカチカチ、舌の震え、体の内部からの震え、パーキンソン病不安

person 50代/男性 -

半年前くらいからの頻尿や夜間頻尿をずっと気にしすぎてこの半年、1~2時間ごとに起きてしまい、その都度記録をつけたりネットを見たのがよくなかったのかさらに不眠が続きました。その不安と恐怖から2月くらいから痩せて筋肉も落ち、ALSの不安と恐怖が加わり、3月の終わり頃から手の震えや全身の内部からの震えを感じるようになりパーキンソン病の不安と恐怖が加わり、今は頻尿や夜間頻尿もだいぶ良くなりだいぶ眠れるようになったのですが、不安、恐怖、不眠症で自分で自分を追い詰めパーキンソン病になってしまったのでしょうか? 手の震えは手を空中にあげたときにピクピク震えます。机の上に手をピアノを弾くように置いて、人差し指をあげたり、小指をあげたりすると震えます。 歯を軽く噛み合わせるとカチカチ震えます。力をいれて止めると周りの口が震えます。口を横に引く形で開けたとき、左側が下がってひきつっているような左右対称でない形になってしまうときがあります。 口を半開きのように開けて、口の中で舌を空中にすると舌が震えます。 目が覚めて横になっていると、体の内部からの震えを感じます。見た目には震えていないのかもしれませんが。歯のカチカチと同じような速度で、からだの奥の方がバイブのように震えてる感じがします。 壁に寄りかかったりしたときに、同じように体の内部からの震えを感じます。 あちこちの筋肉がピクピクします。 躓きやすくなり、なんでもない平面なのに靴が引っ掛かったりすることがたまにあり気になります。足の頼りなさを感じます。 物を落としやすくなったり、体をぶつけやすくなったように思います。 便秘気味になっています。 腰や背中の痛みがあります。肩や二の腕の痛みがあるときがあります。 全体的に痩せて細くなり、全体的に骨の突出感を感じ、座るとお尻が痛く、横になってもお尻の横の肉がなくなり痛く、食べるようにしていますがなかなか戻りません。 歯を軽く噛み合わせて確認するとやっぱりカチカチ震えて落ち込みます。 すみません、長々と。よろしくお願いします。

6人の医師が回答

77歳、母。パーキンソン病による嚥下機能低下。パーキンソン病の増悪との診断、ヤール4。

person 70代以上/女性 -

2016年8月にパーキンソン病と診断されました。2023年2月上旬に、家で転倒し、急性期の病院に右大腿骨骨折で人工関節置換手術を受けました(2021年8月にも左大腿骨折で手術と入院)。手術後5日ほどで、嚥下機能が著しく低下したため栄養剤を鼻から入れることになりました。そのため、誤嚥性肺炎を起こしました。肺炎は治りましたが、熱が続き、熱の原因がわからず、抗生物質を投薬していました。最終的には、「こもり熱」という診断を受け、空調の管理や布団からタオルケットに変えるといった処置をしました。2月上旬から4月上旬までのことです。熱が下がらないまま、4月上旬すぎに転院し、肺のCT検査をしたところ、左右の肺に水が溜まっていることがわかりました。心不全も起こしていました。治療のため利尿剤を投与しましたが熱が下がりませんでした。水は減っています。1週間後、肺のCT検査、血液検査をしたところ、肺炎はよくなっていましたが、影があり真菌の可能性もあるので、再度CT検査と血液検査をしました。検査結果は真菌でもなく、感染症でもなく、医学的には問題がないのに、熱がさがらないのが、よくわからないと主治医が言っていました。薬剤による熱かもしれないのでパーキンソン病の薬を1週間ほど投与しませんでした。5月1日に再度CT検査と血液検査をしました。検査結果、間質性肺炎だと言われました。5月2日からステロイドの投薬をはじめました。5月6日で5日目ですが、熱が39度と続いています。母の状態は呼びかけに対しても目を開けず眠った状態です。3か月で体重が43キロから35キロぐらいに減りました。熱が下がらないので嚥下や身体のリハビリもほとんどできずにいます。この状態から、母が少しでも回復する治療はありますか?胃ろうのことは、医師には言われていません。5月8日にCT検査と血液検査をします。よろしくお願いいたします。

3人の医師が回答

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