尿蛋白3に該当するQ&A

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LDLコレステロールの増加と尿蛋白の関係

person 50代/男性 -

少し前に一度相談いたしました。 C型肝炎の治療後の内科と精神科に通っています。8月の内科通院で、肝炎治療後に中性脂肪とコレステロールが高かったことに加えてLDLコレステロールが170程度になり、治療対象になり、動脈硬化を始め影響が出るので、お菓子や甘い飲み物等食事、運動に気をつけて、値をできる限り下げるように指導されました。 そして、9月に入り、企業健康診断があり、尿蛋白が初めてプラスマイナスでした。 尿糖、尿潜血はマイナスです。 精神の方から来る疲れは少しありました。現在も続いています。 精神科の薬は、ルーラン、トリプタノール、デジレル、ベルソムラです。 血液検査のLDLコレステロールは140、腎機能項目は尿酸値、クレアチニンとも 正常範囲、e-gfrは71でした。血液検査結果はここ3年ほぼ変わりません。 C型肝炎治療後、一時期は脂肪肝でしたが、それはなくなりました。 現在も、中性脂肪やLDLコレステロールを下げるように努めています。 尿検査のプラスマイナスは、LDLコレステロールと関係しているのでしょうか。 今回の結果から、内科受診は必要になるでしょうか。 また、中性脂肪やLDLコレステロールが下がってくれば、動脈硬化のリスクや 腎臓への負担は減って、尿蛋白はマイナスに戻ることもあるでしょうか。 そして、日常、尿検査用検査キットで調べたほうが、予防的にはよいでしょうか。 質問ばかり並べてしまい申し訳ありません。よろしくお願いいたします。

4人の医師が回答

iga腎症

person 30代/女性 -

主人のことで質問させていただきます。 現在32歳。昨年11月に風邪を引いた際にコーラ色の尿がでました。その後すぐに職場の健康診断があったのですが、尿蛋白+2尿蛋白+4で再検査となり、翌12月に腎生検をした結果iga腎症と診断されました。 主治医からは予後比較的良好群と予後比較的不良群の中間あたりと言われています。クレアチニンは0.97で腎臓機能はまだ大丈夫と言われました。 またもともと鼻炎持ちで腎生検の入院時に蓄膿が見つかり、現在は先にその治療を行っています。 11月の検査時点から血液検査委をすると、CRP値が高く(2.18)なかなか下がりません。 主治医からは副鼻腔炎とiga腎症が関連があるかも知れないといわれ、もしかすると副鼻腔炎の治療で尿異常も改善されるかもしれないと言われているので期待していますが、鼻炎の自覚症状はだいぶよくなったものの、自宅でできる尿試験紙で検査をしていますが、尿異常は改善されておりません現在、蛋白+1潜血+3ほどです。 素人ながらCRP値が下がれば炎症が治まっているということで、少しは尿異常が減るので?はと思っているのですが、副鼻腔炎が治っても、iga腎症というのは腎臓そのものが炎症をおこしている状態であればCRP値は高いままなのでしょうか? また主治医からは主人は扁桃腺はあまり関係がないかもしれないと言われています。このまま尿異常が治らない場合、ステロイド療法だけで改善することは期待できますでしょうか?扁桃腺は摘出するべきなのでしょうか? お忙しいところ申し訳ございませんが、どうか解答していただけたら助かります。

2人の医師が回答

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