抗がん剤副作用いつからに該当するQ&A

検索結果:6,225 件

下咽頭癌リンパ節転移 肺炎併発

person 70代以上/男性 - 解決済み

父が6年ほど前に左肺癌オペをし再発なく過ごしていました。 1年少し前に下咽頭癌になり、放射線、抗ガン剤治療を終え、昨年、リンパ節転移、一箇所ずつサイバーナイフを今までに2回実施。転移に対してオペは呼吸機能が悪く行えなかった。 2回目のサイバーを行なった部位が薄くはなっていますが、2ヶ月後のCTでまだ消えていません。今後消える可能性はありますか? また、4ヶ月ほど前から左肺炎とともにカビがあり、抗生剤投与をしたりやめたり。現在も抗生剤投与しています。左肺にかかる部分に新たなリンパ節転移が一箇所あり、抗ガン剤かサイバーの検討になります。サイバーは肺癌の術後照射とも被るため危険で、肺炎も悪化する可能性があると思いますが、抗ガン剤はとても副作用が強く、父は一気に体力が落ちます。医師は新しい抗ガン剤も出てきていて副作用は少ないと話していましたが、新しいものは何という抗ガン剤なのでしょうか?また、内服していてもリンパ節に転移したためできるなら、サイバーを行いたいと思っています。 今の状況でサイバーをかけた場合の危険度はどのくらいでしょうか? また、今の父の余命はどのくらいでしょうか?

2人の医師が回答

すい臓がんのステージ4bのIMRTについて

person 30代/女性 -

はじめまして。 64歳の母が5月31日にすい臓がん4bの診断をうけ、抗ガン剤治療(ジェムザールとタルセバ)を1クール実施しましたが、腫瘍が2ヶ月で2倍の大きさになったとのことで、現在IMRTを自由診療で実施中です。 痛みのコントロールも難しく、緩和ケア病棟に入院しながら、通院しています。 現在、フェントステープ8mg、ガバペン、ロキソニンを服用、レスキューにオキノーム15mgを1日3〜5回使用しています。 痛み止めの副作用なのか、放射線の副作用なのか、通過障害なのか、吐き気が酷く食事がとれないため、IVHにて1日1200kcal持続点滴しています。 放射線治療の医師は抗ガン剤との併用の方が効果があると、言われてます。(ts1)ですが、食事がほとんど取れていない現在、さらなる副作用が心配です。緩和ケアの先生はどちらでもいいといわれますが、副作用があっても抗ガン剤を実施したほうが良いでしょうか? また、通過障害が起こっている場合。(緩和ケアの先生は検査をするか迷っているようなのですが。) 検査をしてわかったところで、なにか対応策があるのでしようか? 少しでも食事がとれれば家に連れて帰りたいのですが。 よろしく願いします。

1人の医師が回答

お探しの情報は、見つかりましたか?

キーワードは、文章より単語をおすすめします。
キーワードの追加や変更をすると、
お探しの情報がヒットするかもしれません

全ての回答閲覧・医師への相談、
どちらもできて月額330円(税込)

今すぐ登録する
(60秒で完了)