乳癌ステージ1転移に該当するQ&A

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ホルモン陽性her2陽性乳癌の術後の治療について

person 40代/女性 -

閉経前の40代前半です。 先月部分切除手術が終わり、来月から術後の治療が始まります。 病理の結果は、ホルモン陽性her2陽性の浸潤癌ステージ1、しこり1.0cm、範囲1.5cm、核グレード1、脈管侵襲なし、リンパ節転移なし、Ki-67 15% でした。 主治医からは、まず放射線、次にパクリタキセル3ヵ月とハーセプチン1年、最後にホルモン剤を5年以上、と提案されました。 私は元々抗がん剤で脱毛することにかなり抵抗があり、パクリタキセルをするかどうか非常に悩んでいます。自分なりに調べたところ、her2陽性では抗がん剤はした方が良い、ハーセプチンだけではあまり意味がない、初発できっちり治療することが大事(再発転移の治療はさらにキツイし長い)、ということは分かりました。 ですが、独身で仕事もしているのでやはり脱毛が受け入れられなくて、毎日悩みすぎて辛くて苦しいです。抗がん剤のあと、本当に髪が生えてくるかどうかも不安です。また、抗がん剤をしてもしなくても、再発する人はするし、しない人はしない、病理結果から考えると再発の確率も高い訳ではないのでは…と日々考えすぎて結論が出せません。 なので、質問させてください。 ◯私のような病理結果でもやはりパクリタキセルはした方が良いと思われますか。 ◯乳癌の予後予測ツール(Predict)はどの程度正確性がありますか。 以上です。お忙しい先生方、どうか宜しくお願い致します。

1人の医師が回答

「乳がん温存手術後のホルモン治療薬・アナストロゾールの副作用について」の追加相談

person 50代/女性 -

会社健診がきっかけで乳がんが見つかり、約一ヶ月前に温存手術しました。場所は左乳房外側です。病理検査結果は、断面陰性、リンパ転移なし、確定ステージ1、侵潤がん、核グレード2、腫瘍の大きさ約1.05センチ、乳管内進展1.75センチ、タイプはホルモンER、PGR陽性、(%はわかりません)HER2陰性、Ki672%でした。核グレード2のため追加でオンコタイプの遺伝子検査を行い、結果待ちです。また、来週から放射線治療を3週間行います。 現在会社員で休職中ですが、通勤が遠く仕事も忙しく、副作用の吐き気や脱毛が怖く極力抗がん剤はやりたくありません。それは術前に主治医にも伝えました。医師からは核グレードが1なら不要だったが、2のためやった方がよいと進めら遺伝子検査しました。再発リスクが高いとショックですし結果が悪くて抗がん剤治療しなければならなくなるのも恐怖で迷いましたが、閉経後(一年前から閉経してます。)は結果は中程度以下の事が多いと言われ、お願いしました。 ただ待っている3週間が長く、もし悪い結果で抗がん剤治療が必須になったらどうしよう?と大変不安です。保険適用とはいえ8万と高額で、抗がん剤治療かどうしても嫌ならいっそ遺伝子検査などやらなければよかったか?と後悔する気持ちも正直あります。 病理検査結果では、侵潤がんですがリンパ転移や血管脈管進展なくステージ1で、HER2陰性でKi672%と低く、抗がん剤治療必須の状態ではなく、初期で悪い結果ではないと思います。ただ核グレードが2なのだけが引っかかってしまいました。 今回初めてガンになり詳しい事はわからないのですが、私の病理検査結果から、オンコタイプ遺伝子検査の結果を何か予測する事はできないでしょうか?採取したがん細胞の病理検査結果と遺伝子検査とは関係ないものなのでしょうか? 長々と申し訳ありません。宜しくお願い致します。

1人の医師が回答

乳がん術前化学療法の完全奏功と術後検診について

person 30代/女性 - 解決済み

2021年に右胸乳がん罹患、ステージ2a、トリプルポジティブ。術前化学療法(AC×4、ドセタキセル、ハーセプチン、パージェタ×4)、全摘。手術結果は完全奏効、残りのハーセプチン、パージェタを終え、現在はリュープリンとタモキシフェン服用中です。 来月に術後1年半検診を控え、何か悪い結果が出るのではないかと不安で頭がおかしくなりそうです。 【質問】 1. 術後1年検診は今年1月にエコー、マンモ、血液検査を行い、異常なかったのですが、その際に主治医から今後のフォローアップをどうしたいか、細かく見ていきたいなら骨などの状態も分かるMRIをやるか?と聞かれ、希望しました。そのMRIを来月行うのですが、全身DWIというもののようです。こういった全身MRI検査は乳がんの術後検診としてはあまり身近では聞かないような気がするのですが、一般的なのでしょうか。(エコーも連携クリニックで受ける予定です)再発の可能性が高い等の可能性があると推奨される検査なのでしょうか。 2. 抗がん剤治療中よりも、ホルモン療法のみになった今の方が再発や転移の不安が大きく、時間さえあれば悪い可能性を考えてしまいます。術前化学療法で完全奏功はしましたが、トリプルポジティブの場合は完全奏功はあまり予後の改善に関係しないのという情報を知り、落ち込みました。子どもがまだ1歳です。どうにか気持ちを強く保ちたく、少しでも前向きなお言葉をお聞きかせいただけたら大変励みになります。 よろしくお願いいたします。

2人の医師が回答

47歳女性 浸潤型乳がん 手術まで3ヶ月待ち

person 40代/女性 - 解決済み

47歳女性 2023年10月頭に左胸の上の方にしこりを確認。 11/2に近くのクリニックにて マンモ、エコー、病理検査をしてもらったところ、 17ミリの腫瘍があり この時点でおそらくがんであると告げられる。 11/16クリニックにて病理の結果を聞き、浸潤型乳がん確定(おそらくステージ1、グレード1)。 大きい病院への紹介状(プレパラートとブロック添付)を書いてもらい帰宅。 11/20に大きい病院を受診。 マンモとエコーと採血の検査をした。 【現在、ここまで済んでいます】 【以下は今後の予定】 12/19にCTとMRI予定 12/26にCT・MRI他の検査の結果を踏まえて今後の方針を決める。 この時点で他の箇所に転移があれば先に抗がん剤、放射線、ホルモン治療をする可能性もあるが、 転移がなければ最短で2024年2月末に手術をする。 と言われています。 【以下が質問です】 大きい病院での初めての受診から、手術まで3ヶ月待ちというのが長い気がして心配でなりません。 最初に行ったクリニックの先生にはできれば発覚から2ヶ月以内に治療を始めるのが望ましいと言われたので、 3ヶ月後の手術までの期間にがんが広がったり転移したりしないか不安です。 大きい病院の看護師さんからは、もし他の病院がもっと早くやってもらえるならそちらに移ってもいいけれど、その場合今回の件ではこの病院には戻れない、と言われとても迷っています。 他の病院で、少しでも早く治療に取り掛かってもらえるところがあったらそちらにお願いするべきでしょうか。(他の病院に問い合わせたところ、早くて1月上旬、遅くても1月中にできるところは見つかりました。) 小さい子供がおり、なるべく早い段階で病気を治したいと考えています。 ご意見よろしくお願いいたします。

1人の医師が回答

乳癌術後3年目でのベージニオ使用について

person 30代/女性 -

38歳の主婦です。 2020年にステージ3c(腫瘍5cm以上、腋窩リンパ節転移4個、鎖骨リンパ節転移あり)の乳癌が見つかり、術前抗がん剤治療(AC療法、ドセタキセル)、乳房全摘手術、放射線治療を行いました。その後、現在までアナストロゾールとリュープリンのホルモン療法を行っており、腫瘍マーカー値は正常で、術後3年目を迎えました。 ホルモン受容体は陽性、HER-2は陰性、MIB-1は10%、遺伝性はありません。 先日主治医の先生から、現在の薬に加えて、2年間ベージニオを追加しようと言われました。調べてみると、ベージニオは高額で、下痢や倦怠感、食欲不振などの副作用に加え、間質性肺炎、白血球数の減少といった怖い副作用が出る可能性もあり不安です。 元々かなりの痩せ型で、抗がん剤治療も最低量しか使えず、ベージニオも100mgで始める予定です。 ベージニオは術後すぐに使用されるのが一般的だと聞いていますし、今から2年間飲み続けたことで、この先の再発防止にどれだけの効果があるのか。。。少しずつ体力が戻ってきたのに、ベージニオを飲むことで生活レベルが低下し、逆効果にならないか。。。悩んでいます。 私の場合、副作用のリスクはあっても、やはり飲んだ方が良いのでしょうか?

1人の医師が回答

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