副鼻腔炎に該当するQ&A

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インフルエンザのフルミストワクチンについて

person 乳幼児/女性 - 解決済み

保育園に通っている3歳の女児です。 今年もインフルエンザワクチンの接種をしたいと思っているのですが、注射とフルミストで迷っています。 フルミストは値段は高く、多少副反応はありますが、免疫が1年持つので、季節外れのインフルエンザにも対抗できるということで大変魅力的に感じています。 昨年はかかりつけ医から「フルミストは鼻をかめない年齢の子の鼻水がたくさんあるような鼻腔に入れた時、効果がきちんとあるのかデータがまだないので、自分で鼻をかめる年齢まで注射の方がベター」と言われ、注射での接種にしました。 今年も娘はまだ自分でうまく鼻をかめませんし、アデノイドが大きく、しょっちゅう中耳炎になるため、耳鼻科に通院して抗アレルギー剤やカルボシステインを服薬して治療中です。 熱が出る風邪はあまり引かなくなりましたが、鼻風邪をひいて鼻水を垂らしていることはそこそこあります。 なお、注射はさほど嫌がらず、また近所に通いやすい病院があるので接種回数の問題よりも、免疫が長持ちする点がフルミストを検討している理由です。 このような場合、フルミストと注射、どちらをすべきか、先生方のご意見を伺いたいです。

4人の医師が回答

喉に溜まる液体の正体や今後の治療方針などのアドバイスが欲しいです。

person 30代/男性 -

喉に水が溜まる症状に悩まされています。副鼻腔方面から喉へ水が流れてきているイメージがあったので、ファイバースコープを実施してきましたが、毎回、後鼻漏はないとの診断を受けています。 ですが、一日中喉に水が溜まっては飲み込み…を繰り返しており、これが1時間以上続くと喉の調子がおかしくなり咳がでたり、または両胸が疲れたような怠い感じになります。呼吸もやや苦しい感じが同時に起こります。 この液体は胃液のようなヒリヒリ感は全くなく、pHを確認しても中性なので呑酸はないかと思います。 私が現在考えている原因について。 医師はファイバースコープで見る限り、慢性上咽頭炎はないとの説明を教えてくれますが、私は隠れた上咽頭炎、よくインターネットに記載のある正常に一見みえるが、Bスポットを試しに実施して初めて診断のつくタイプじゃないかと考えています。 それか半年前にCTを撮影した時に影があると説明があり、おそらく軽い肺炎(室内の細菌などが感染)と診断を受けましたが、もしかしたらこの影が今も悪さをして液性の痰を喀出しているのかもしれない…と考え込んでしまっています。特に力をいれる運動時や有酸素運動をして呼吸が速くなると気管から呼気時に合わせて感覚的には確実に湧き出てくるような症状がある為、そんな風に考えています。 前側の首辺り、胸骨上縁のすぐ上辺りがイガイガするような液体、スースーするような感覚もある液性の痰か後鼻漏か流れてきています。 水が上がってくると説明をしましたが、この液体は塩分を含んでおり、うすい食塩水のような味付けの痰ないし後鼻漏です。画像を貼っておきます。 実際にCTを撮影時に同時にレントゲンもとりましたが、CTでは影を確認できても、レントゲン上では全く写っていなかったので、逆に現在も医師を訪ね歩いていますが、レントゲンを受診の度にとり、正常と言われても本当?と内心考えてしまいます。ゆえにCTには極端に被曝を恐れて避けたい気持ちがありますが、もう一度、ある程度安定はしているは時の今、胸部CTを今一度実施するべきなのでは?と医師に相談をすることを悩んでいます。 この相談内容をみて、ぜひ沢山アドバイスを頂けると嬉しいです。 液体の正体は何なのか。慢性上咽頭炎のBスポットの必要性、そしてCTをもう一度撮影するべきか、などを検討してもらえたら嬉しいです。

3人の医師が回答

2ヶ月続く、受診しても原因不特定な変動的な全身不調 

person 30代/男性 -

お世話になります。 2ヶ月前に扁桃炎と診断されてから 長引く体調不良について次症状や経過が変わっているため 再度、ご相談させてください。 まず現在の症状 頸部の攣り、痛み。 首裏、後頭部の重だるさ 上咽頭付近の痛み 下顎リンパ付近の熱感 顔、顎関節付近の痛み。 腋の下や鼠径部など全身的リンパ節付近の張り感。 こめかみの鈍痛、 しめつけられるような頭痛 急な倦怠、脱力感と嘔気 が一時的、変動的に現れます。 痛みの感覚は3/10程度 極端に悪化はしてないものの 持続的になっている。 症状が数か月にわたり持続し、日によって出現する部位や症状の種類が変動している点に不安を感じております。 極端な悪化はないものの、完全に改善しない状態が続いております。 膠原病や血液疾患など、一般的な検査では分かりにくい疾患が隠れていないか、 また顎関節や噛み合わせなど歯科的な評価が必要かどうか、 血液内科やリウマチ科を受診すべきかについてご意見を伺いたく存じます。 医師や他のネット医療相談では、ストレスや自律神経の乱れ、筋緊張の影響を指摘されておりますが、 これまでの人生において、強いストレスを感じた時期でも今回のように長期間かつ多部位にわたる身体症状が続いた経験がなく、本当にそれだけが原因なのか不安が残っております。 【経過】 10月末から11月初旬にかけて、左下歯茎内側に大きめの口内炎ができ、その後、舌下腺の腫れと唾液の詰まり感が出現しました。 次第に頭痛、夕方の微熱、倦怠感、左側の首や肩の張りを感じるようになりました。 11月13日、近医を受診し、抗生物質などを処方されましたが改善せず。 11月18日、別の耳鼻咽喉科を受診し、舌下腺の腫れとは別に扁桃炎による強い炎症と診断され、抗生物質、ステロイド、整腸剤などを処方されました。 扁桃炎の症状は徐々に軽快しましたが、首の張りが残り、吐き気や軽いめまい、脱力感が出現しました。 11月25日再受診時、扁桃と舌下腺の腫れは改善しているとのことでしたが、症状は経過観察となりました。 同日、別の総合病院を受診し、薬が合っていない可能性を指摘され、眼球運動検査、採血ともに異常なし。抗生物質とステロイドは中止し、鎮痛薬と漢方に変更されました。以後、めまいと吐き気は軽快しました。 12月3日、同総合病院の耳鼻咽喉科を受診し、扁桃炎は治癒しているがウイルス性咽頭炎の可能性があるとの診断。めまいの検査も異常ありませんでした。 12月15日、鼠径部リンパの違和感を主訴に再度受診しましたが、発熱、寝汗、体重減少などはなく、経過観察となりました。 12月23日、鼠径部の違和感が続くため再受診。整形外科にて画像検査を行い異常なし。ロキソプロフェンが処方されました。同日、耳鼻咽喉科でも咽頭・扁桃に強い異常はなく経過観察となりました。 12/30脳神経外科にて脳MRIを撮影し、脳自体に異常はありませんでしたが、血管がやや細いとのことで血流改善薬が処方されています。 1/6 同病院、整形外科に鼠径部の痛みの経過診察。 同日、同医院耳鼻咽喉ににも受診。 副鼻腔、上咽頭の痛みに対して内視鏡検査を実施 炎症などの異常見られず。 不安な点も相談し 膠原病など自己免疫疾患の疑いは所見なし 再採血についてと必要性は低いとの見解でした。 ※11/25からは大きな総合病院に受診しています。

1人の医師が回答

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