注射失敗に該当するQ&A

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今後のリハビリについて

person 40代/男性 - 解決済み

まず、この質問は2回目で間違えて終了してしまい、回答して下さった医師にお礼を言えなかっ事、お詫び致します。 鎖骨骨折にて、鎖骨ワイヤー術をして後激しい痛みに襲われ医師に訴えるが、聞いてもらえず1週間後レントゲンにて石灰石沈着性腱炎が見つかり、これが痛みの原因かとステロイド注射して激務収まる。入院11日後退院、それからリハビリが始まりましたが、術後1ヶ月左手2倍に腫れ上がったまま指が第一関節から動かなく腕も60度の直角運動までしか動かなく、首は硬直して回らなく首も張っている状態になり、肩、大胸筋、手と左手全体に異常が骨折前より起きていて、痛みや腫れの原因が分からず2ヶ月目いつもの通り優しく(筋肉の硬直をほぐす)をやっていて、医師から自分でリハビリしないと良くならないと、無理がない範囲はやっている。それであまりにも肩や首が痛いので自分で指圧でゴリゴリ何時間も毎日していたら1週間位して軽くなったのに気づき、、医師とリハビリに話しこのペースでは後1ヶ月で日常生活を送れるようにはならならい!とリハビリを毎日してもらい、ほぐしをメインにやってもらって半月、未だに左手を無理に伸ばしたり右肩に回したり、背中に手を回したりが激痛で出来なく、手自体も固まっていて、早くて昼遅くて夕方にやっと動きができるようになる位で、握力もこの前測ったら13kgしかなく、これで日常生活を送れて、仕事復帰して軽作業が出来るのか?と聞きましたが、曖昧な反応で1月まで診察に来てくださいと。 「本題」 他の医師から複合性局部陣痛症候群ではないか?と書いてありまして、あと半月しか職場復帰で、リハビリに行ってもほぐししかしてもらえず週2回で、これでは動かないままになるので、リハビリをどのようにやっていけば良いのか教えて下さい。医師にはほぐしは、整体に行ってリハビリを病院でと言いましたがダメと拒否されました。

3人の医師が回答

今後どうしたら良いでしょうか

person 60代/女性 -

経過) 12年前、左目、網膜静脈分岐閉塞症発症。A大学病院に通う。高血圧や糖尿病なし。自然吸収され、その後定期的に通院。 3年前、左目、硝子体出血を起こす。A大学病院に行く。そこで医師になんで出血させたんだと怒鳴られる。 それ以降、A大学病院に行く辞め、漢方専門医である眼科の個人クリニックに通う。何度も硝子体出血を繰り返しついにほとんど光が通らな状態になる。そこの医師からB大学病院への紹介状をもらう。 B大学病院にて、なんでここまで放っとおいたのかとC医師に怒られる。次に診察した上級医のD医師は、そういうこともあると理解を示してくれたので、通うことにした。 出血を除く硝子体手術はD医師の指導の下、C医師が行った。手術がほぼ終了し、D医師が去った途端、C医師はそれまでの従順な態度を一変させ、見学していたと思われる研修医と個人的な話をずっとしながらレーザー照射を続けていた。 C医師はその後診察を受けても私を治そうと言う意志は感じらず、不安を感じていた。その後、後発白内障を起こしたのでYAGレーザーを打つこととなったが、明らかにレーザーを初めて打つと思われる若い医師を同行し、自分はYAGレーザーは苦手だと言いながら打ち、もう1人の若い医師にもやってみろと言った。この医師は2度位恐る恐るやったように思うがすぐにやめた。そして翌日、私はひどい飛蚊症が出て、数日後に診察を受けに行ったら、広範囲の網膜剥離が起こってしまった。 D医師がバックリング手術を含むも網膜剥離の手術を行った。幸い復位はしたが外斜視になりすべてのものが2重に見えるようになった。B大学病院で来る前の状態のほうが日常生活は楽だった。C医師は私の担当からは外れた。 その後再度、異なる部位の網膜剥離を起こし、硝子体手術を行った。 さらに、外斜視を直す目的と思われるが、バックルを外す手術を行った。 最初の手術後からずっと続く黄斑浮腫があり、ケナコルトを注射したが効かなかった。ブロナックの点眼を続けているが、アイリーアも数回注射している。一時的に良くなるも黄斑浮腫は悪化してきている。そこでまたアイリーアの追加の注射が予定されている。今後もしこの黄斑浮腫が治らなかったらどうなるのかとD医師に尋ねた所、視力が0.1位まで落ちてしまうだろうとの事。 更にこのB大学病院での他の若い医師に対する不安要素は以下の通り。 手術の同意書を書くときは、必ず若い医師が立ち会うが、初めて手術を受ける時は特に不安だったので目に針を刺すと聞いたが、その太さはどの位か、また痛みは?などと聞いたら答えるのがめんどくさかったのか「私だったらこんな手術は絶対受けませんよ」と。 またその後の手術を受ける際も、手術前の薬の説明などをする若い医師は、規定の回数や指さす目を、看護師に何度指摘されても、書類に誤って記載する。実際の手術の際に左右間違えられるのではないかと不安で夜よく眠れなくなった。 D医師もここまで来ると一時的に効くアイリーア以外は対処のしようがないと言っており、この病院自体の信頼感も薄れているのでどうせ殆ど見えなくなるにであれば、もうこのあたりで受診をやめようか考えています。あるいは最初のクリニックに再度、他病院への紹介状を書いてもらうのもありかと。 私は婦人科手術で入院した事もありますが、私が至らなかった点があるにせよ、ここまで病院に対して不信感を持ったことありません。目の病気とはこのようなものなのか、また今後どうしたらいいのかアドバイスいただけると助かります。

2人の医師が回答

三叉神経痛 7月末から激痛 診療科のご相談

person 50代/男性 -

〇2018年11月 食事中に右頬から歯や歯茎、顎周辺に激痛が起こり始める  〇2019年8月 三叉神経痛の手術ができる病院に行く。MRIを撮ると血管が圧迫しているようなので 我慢できなくなったら手術をしますと言われる 〇2019年10月 痛みが強くなり近所のペインクリニックを受診 医師曰く、三叉神経痛ではないかもしれないのでテグレトールの処方は怖いとのことで、100mgを1日2回とリリカ一錠に留まる。改善なし。 また、顎関節症の検査、MRIなど大きな病院数か所を紹介頂く。MRIを受けた病院の医師によると血管の圧迫はないとのこと。 〇2020年5月 上記クリニックから別のペインクリニックを紹介頂き、神経ブロック(高周波熱凝固)を受ける。1週間経っても痛みが取れず医師に相談すると、テグレトールを処方され、昼と夜200mgずつ飲むと痛みが消失。以降半年は1日=600mg飲む。この医師からは三叉神経痛で間違いないと言われる 唇周辺の痺れで話すのが多少困難になる。 〇2020年7月 神経ブロックを行ったクリニックにガンマナイフと手術ができる病院を紹介頂く。そこの医師はMRIを見て血管が圧迫しているようにも見えるとのこと。 〇2020年12月 痛みが再発してきたので、7月に受診した病院で手術を相談するが、症状から様子見を提案される。その際、テグレトール1日=600mg服用というと「そんなに飲んでいるの?」と言われたので、それ以降1日=400mg 〇2021年8月 痛みが昨年のピーク時に戻りつつある。 1・もう一度ブロック注射を打つ Sオピニオンを検討中 2・手術に踏み切る Sオピニオンを検討中  (コロナもあり、理想は1-2年後に手術が良い) 3・三叉神経痛で有名な整体院にも話を聞く 上記、診療科の選択とどの病院がいいか迷っています。

3人の医師が回答

慢性前立腺炎

person 20代/男性 -

現在27歳。クラミジアの既往歴があるものです。 先日、直腸診により慢性前立腺炎と診断を受けました。痛みがありましたが、飛び上がる程の痛みはありませんでした。石灰化があるとのことです。 当時二年半前にクラビット500を12日間服用し、1週間後の尿検査で陰性となりました。I県M市にある医者からもう大丈夫との事でした。 つい最近、自転車や長時間の座位、冷えから前立腺炎から尿道炎になり泌尿器科に行きました。 2年前の事を話すと、クラビット500は耐性菌の問題もあって出さない事になってるんだけどなー っと言われました。 私は絶句で奈落の底にいきました。 また、クラミジア等の慢性前立腺炎のやっかいなのは前立腺に一度でも細菌が付着してしまうと、そこで石灰化を始め細菌増殖を起こしやすく、ブドウ球菌や黄色ブドウ球菌などの常在菌が病巣を作り続け、それが酷くなり炎症を起こし 、これにより、抗生物質による治療法ではバイオフィルムが原因となり、薬が届かず治す事が不可能で非細菌性前立腺炎と言われてる気がしてなりません。 中国の治療法によると石灰化をとり、局部注射等の最新治療法や体外衝撃波療法がある国もあり、関心してます。日本にも早くこの治療法を取り入れていただきたいです。 もちろん1番は自分で健康管理や運動により症状を改善はしなくても、症状をくいとめる努力も必要です。 が、中々現実問題やはり限界があると思います。患者みなさんが努力している中で症状を抱えて苦しくなってネットに投稿している文を読むと悲しくなってきます。ガン患者からしたら、間違いなく大した事ないです。しかし、患者側からしたら病気にかかってる以上治したいという気持ちは同じだと思います。 私は日本の医療技術を信じて待ちたいと思います。本当にお願いします。 あと蒸留水を飲むと石灰化を治すと記事がありました。蒸留水は危険なものなのでしょうか?

1人の医師が回答

股関節の痛みから髄内釘の除去を悩んでいます。

person 20代/女性 - 解決済み

・背景 3年前に交通事故で両大腿骨骨幹部骨折により髄内釘挿入手術 (ほかに骨盤3か所、肋骨3か所の骨折。処置はなく4か月の入院とリハビリ通院。このとき、髄内釘の長さが合うものがなく両足とも大腿骨から飛び出た状態で挿入) 2年ほどで髄内釘除去手術を行うはずが、左の癒合を待つ間に3年が経過してしまった。現在抜けるのは右のみ。 ・状況 リハビリによりぎこちなくも独歩可能になり、筋肉もついてきたはずなのに、歩行時の両股関節痛により以前のようにきれいに長くは歩けない。 股関節を動かすと股関節がゴリゴリとなり(腰に手をやるとゴリッとなるのが分かるほど)、15分ほどの歩行で痛みによりかなりつっかえたような歩き方になる。 歩くほどゴリゴリや痛みは増し、酷使後は翌日まで痛みが続きゴリゴリが酷い。 また、横向きで寝た時に床に接する股関節の一番出た骨辺りが非常に痛く、腰を支えられないような感覚で、そこをずらして寝ないと寝れない。 ・原因 ボルトが飛び出ている為かとセカンドオピニオン含め4人の医師に診てもらうも、関係ないという人と位置的に間違いないという人とさまざま。 (関節の潤滑が悪い可能性もあるが横向きで痛い事に関係なさそう) ・相談 ボルトを右だけ抜くか、両方抜かないかで悩む。 ボルトが原因なら抜きたいが手術が怖い上に片方しか抜けないとなるとボルトが原因でないならこのままにしたい。 1:そもそも術後3年経つがボルトの除去は可能? 2:股関節の痛みの原因をどう思いますか。 3:まだボルト除去が可能な場合、抜けない右足のボルトを適切な長さに入れ替えることは可能? 4:全身麻酔になった場合、背中に打つ脊髄の麻酔を打つ前に意識をなくすような処置は可能?(恥ずかしことに背中の注射と気道確保がとても怖いです。) 推測の域を出ないものもあり申し訳ないのですが、どうぞよろしくお願いします。

6人の医師が回答

輸血のリアクションについて

person 50代/女性 -

私は15年前より海外在住の50代女性です。日本に居た25年前から骨髄異形成症候群かもということで経過観察を経て、最初は血小板だけが減少していましたが2023年に非浸潤性乳がん(DCIS)が見つかり右胸を全摘してからヘモグロビンも下がり始め、去年2月から1か月毎に2パックの輸血が始まりました。G-CSF注射も週一で打っております。 輸血後のリアクションについて質問なのですが、1ヶ月ごとの輸血30分くらい前に、アンチヒスタミンのLoratadine(10mg)を一錠服用しますが、輸血後、頻繁にリアクションが出ます。2パック目の輸血が終わるころから決まって寒気から始まり、ガタガタと身体が震えて、その後発熱します。ヒートパックや毛布を追加して身体をあたためますが、大抵身体があたたまると(発熱すると)寒気も震えも治り、特別な対処もしていません。初めて輸血後にリアクションが出た時は一晩入院して原因を特定するために色々な血液検査もしましたが原因は特定出来ず、ドクターもタンパク?やら色々な要素に私の身体が反応している?とのことですが、ハッキリとした原因もわからないようです。ちなみに抗体がAnti E とS がありますが、もちろんCrossmatchで輸血前にも血液検査をして間違いのない血液だと思います。毎回の輸血前のHBは大体5〜7で、輸血後9前後になる感じです。寒気と発熱は輸血後だけでなく、1週間後とかにも現れることがあります。 しかしながら、骨髄移植をしない意向ですので生きるためには輸血を続けるしかないのですが、輸血後頻繁に寒気と発熱のリアクションの原因も対処もわからず、10年以上勤務のナースも経験がないリアクションだと聞き、何か腑に落ちません。 1:日本ではこのような寒気、震え、発熱のリアクションはありますか? 2:少しでもリアクションを軽減するような対処法や経験談はございますでしょうか?(輸血前だけでなく起きたあとに服用した方がいい薬とかもあれば) 3:ちなみに在住している国はオーストラリアなので、多国籍な人種がいて必然的に輸血される血液も様々な国の方の血液になりますが、日本人同士の輸血と違って、国民性?的に日本人の私の身体に合わないと言うような事例は聞いたことがございますでしょうか?なんとなく相性とか?あるのでは?とも思う次第です。 ご返答いただけたら嬉しいです。どうかよろしくお願いいたします。

2人の医師が回答

椎間板ヘルニアです

去年から腰痛があり、近所の整形外科でレントゲンを撮ったのですが特にヘルニアでもないと言われ、注射や飲み薬で治療しましたが全く良くならず、もしやと思い婦人科を受診したところ、巨大な子宮筋腫が骨盤側に出ていてこれなら腰痛になるかもと言われました。 筋腫の摘出手術が決まったのですが、入院前のある日、左脚全体が激しく痛みました。次の日には治まりましたが足先に痺れが残り、5,6歩あるくと左脚全体に激痛が走る状態でした。こんなこともあるのかと思いつつ手術を受け、そっちは無事に済んだのです。 ところが退院後だんだんと腰が痛くなり始め、さすがにおかしいと思い別の整形に行くと、ヘルニアかもしれないからMRIのある病院に行けと言われ、痛み止めの飲み薬をもらいました。薬を飲むと嘘のように痛みがなくなります。 総合病院に行き最終的にはヘルニアと診断されました。血液も検査し、腰痛の原因はまずこれに間違いないと言われました。 私の場合女性のわりに骨が大きく、管が広いとかで、出てる部分がうまく神経をよけているとか。医師には、薬が効いて普通に動けるようだから、筋肉をつけて、だんだんと薬も減らしていくようにしようと言われました。手術は痛くて歩けないような人がするものだからあなたは今の所必要ではないと。 長くなりましたが、聞きたいことは、そんな風に筋肉をつけていくと腰痛が治まりヘルニアの悪化も防げるのかということです。薬を飲まないでいた時は、歩けない程ではないですが動く度にいちいち痛み、夜寝ても何度も痛みで目が覚めたりしてました。 今は薬のおかげか、油断して変な体勢をしない限り痛みません。でも上半身が左に寄ってるというか、歪んだ姿勢になってます。左足先の麻痺は少し良くなってきて筋力も戻ってきてる感じがします。 腰痛体操はもらったプリントの通りに毎日やってます。仕事中はコルセットも着けてます。 この調子でやっていけばいいんでしょうか。コルセットはずーっと着け続けなければいけないんでしょうか。薬が切れて痛み出したら、また飲み続けないといけないんでしょうか。ヘルニアが引っ込むことはまず無く、悪くなる確立の方が高いと言われましたし・・・ ちなみに、子宮筋腫の手術前に比べると、腰痛と麻痺は半減していますが、あんまり関係なかったのでしょうか。単に日数が経っただけなのかなと思ってます。 長くてすみません。どうぞよろしくお願いします。34歳です。

1人の医師が回答

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