癌骨に転移したらに該当するQ&A

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肺腺癌ステージ4 遺伝子変異陰性

person 60代/男性 - 解決済み

現在66歳の父が、昨年9月に肺腺癌ステージ4の遺伝子変異陰性、多発骨転移と診断されました。地域の大学病院で11月中頃からやっと治療が開始され、痛み止め服用しながらカルボプラチン+キイトルーダを2回ほどした所で、腰の痛みがひどくなってきた為、放射線治療はできないかと主治医に相談したところ、原発巣には免疫療法がとても効いているけど、骨には効いてなく腫瘍マーカーも200を超えていた為抗がん剤を中止して、放射線をする事になり12回ほど受けました。 その後、抗がん剤をかえてアブラキサン投与しましたがこれも2回ほどして腫瘍マーカーが更に上がっていたので中止になり、腰の痛みと痺れがひどくなってきたので、私からまた放射線はできないか?と主治医に言いました。今現在放射線が5回終わったばかりで、今一緒にティーエスワンを服用し治療をしています。なぜか、主治医の先生は父が痛みを訴えても聞きながして、痛み止めの量を増やしたりの対応なのですが、このような対応は普通なのでしょうか?放射線も私が言って、放射線科に紹介状だしてくれますが、次はこの治療で頑張りましょう!とはならないものですか?先生の見解がしりたいのですが、書籍で骨転移に効く抗がん剤があると書いてありましたが、無理なのでしょうか?原発巣は殆どわからないくらいになっているのに、骨に効いてなく、痛みが強くなって5分も歩けない状態で、とても父が辛そうで痩せてしまって、見てられません。最初は免疫療法が効いて、とても喜んで寛解でもあるのじゃないかと頑張っていたのに…肺癌の方だけのおしゃべり会なども私が参加し、同じステージ4で、皆さん何年と長生きされている方ばっかりでした。まだ治療して4カ月ほどで今の治療が限界なのか、他の治療方はないのでしょうか?がんセンターなど、骨転移チームがある病院などセカンドオピニオンを受けるべきでしょうか?

2人の医師が回答

骨の痛みが激しく強い頭痛があります。よろしくお願いします

person 50代/女性 - 解決済み

ITCP=コラーゲンペプチドが6.2.6.4と上がりました、のちにここ3年、TRACP-5bが840.740.854となっておりまして3回とも骨粗鬆症の検査をされましたが。108%、103%、100%ございます。3年半前に子宮卵巣卵管を腹腔鏡で切除しましたが、病理は卵巣には結節が複数あるが、がんはないという紙を渡されました。術後2か月もすると徐々に骨が痛くなり、前出の数値で手術病院に伺いましたが、追い出されるような感じで取り合って頂けませんでした。のちに術前PETで卵巣や大腸がかなり光っていることを他院で知らされました。手術病院からは何も知らされませんでした。その後肝転移疑いや肺転移疑いがかかりまして、他院のためあまり教えて頂けず。1度骨シンチも1年半前にして頂きましたが、頭がい骨やあちらこちら、黒くでしたが、詳細な返事は頂けませんでした。現在は全身骨が激しく痛み刃物が刺さるような、背中や胸骨の痛みが心臓に響き、バクバクします。骨シンチをしたいのですが、良性なのでできないとか受付病院がありません、現在はお腹が膨らみよく出血しています。クリニックに行きましても大丈夫で返されます。今現在頭が猛烈に痛く転倒やふらつきがあります、脳MRIでは異常がありません。痛み止めは何を飲んでも全区効かず1日中、骨や背中や腰や足脇腹頭が強く痛み寝ていることが多いです。術後より、CA!"%は15-18あります、これは普通でしょうか?読んで頂きありがとうございます、できましたら、卒直なご意見承れましたら幸いです。骨密度が高く、TRACP-5bが高く、全身骨が激しく痛むのはやはり骨転移しか思い浮かばないのですが、ご教授の程よろしくお願い致します。先日50代になり閉経しております。

1人の医師が回答

【肺扁平上皮癌】抗がん剤治療中に薬剤性肝炎を併発

person 60代/男性 -

14年6月ぐらいから大腿骨の痛みがあり医療機関を受診。 MRI検査を受診したところ、転移性骨腫瘍と疑われ全身検査を実施。 右灰上葉に大きな腫瘍が見られ、肺癌骨転移と診断。 ・喀痰から肺扁平上皮癌が検出。 ・右灰上葉腫瘍が7cm強。 ・大腿骨に転移し、手術後、転倒(8月上旬)骨折。 →病気のステージは4期と診断。大腿骨からも扁平上皮癌の組織が検出 骨折については緊急手術を実施し改善。15年1月現在在車いす生活。 腿部への放射線治療は10回実施終了  ※全身検査を行い、現状は転移無しと診断される。 14年9月2日から抗がん剤治療(化学療法)を開始。 使用薬剤は、(1)カルボプラチン (2)アブラキサン。 抗がん剤に強い耐性か、骨髄抑制がほとんどなく、 予定通り、抗がん剤治療を実施。(吐き気もほとんどなく、食欲あり) 右灰上葉腫瘍がCTを確認したのみでも薄くなり、 11月上旬には腫瘍が小さくなってきていると教授からもコメントを頂く。 11月中旬、肺に肺炎の影が確認出来、抗がん剤治療を中止。 (肺炎の自覚症状なし) 入院後、薬剤性肝炎だった事が判明。 ストロイドの投与も検討されたが、3週間入院治療の結果、 ステロイドを投与せずに、肺炎の影が消えた為、12月中旬に退院。 15年1月に診察をうけ、血液検査等、問題ない状態。 今後の予定 1月下旬PETを受け、今後の治療を決める予定。 <相談>  肺編の併発(更に症状が重い)可能性も  高い抗がん剤治療(1)カルボプラチン (2)アブラキサン)  を一か八で選択するか否かの決断を求められてます。  正直、薬剤性肝炎のリスクが低い抗がん剤治療を選択  したいのですが、知識が無いためわかりません。  家族としては、治療を受け延命を希望しております。  多数の先生方のご意見を頂けますと幸いです。

1人の医師が回答

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