13週流産に該当するQ&A

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胎児に比べて胎嚢が小さく狭い

person 30代/女性 -

胎児に比べて胎嚢が小さいです。 9週で検診へ行くと胎児は約2.1cmで週数通りとの事で、心拍も問題ないそうです。 ですが先生に、胎嚢が小さくてちょっと窮屈だね。これから大きくなってくれたらいいけど、、と言われました。 ちなみに見え方で変わるようですが、様々な角度で見てどの角度で見ても狭かったです 。 帰る時は、赤ちゃんとても元気ですからね〜また4週間後に。と言われましたが、これって正常な経過ではないですよね? 調べると胎嚢が小さくて狭いと流産や、障害があるといった事が書かれていました。 前回6週1日で胎嚢1.5cmで今回はほぼ胎児と大きさ変わらずくらいなので(胎嚢2.3cmとかかなっという感じです)、3週間で8mmとかくらいしか成長してないようです。 胎嚢のみ大きくなっていない場合の予後はお医者様からすると何かしら問題がある場合が多いですか? 次回(13週予定)も胎嚢が小さく狭いなら胎児側に問題(染色体異常等)がある可能性が高いでしょうか? また、次回胎嚢が大きく空間が広くなっていたら障害の心配はしなくても大丈夫ですか? それとも一度そうであったなら今後は注意した方がよいでしょうか?(出生前診断を受ける等) もちろん上記の事以外でも障害の可能性はあるのは承知してますが、経過として気にかけるべきなのか正常であったと気持ちを立て直してよいのか気になります。 率直な意見が聞きたいです。 よろしくお願いします。

2人の医師が回答

抗リン脂質抗体陽性の妊婦に対する治療

person 30代/女性 -

抗リン脂質抗体の陽性反応が出ました。 4月の1回目の体外受精で妊娠し、胎嚢確認まで行っております。 現在6週で、来週心拍確認の予定です。 初めての妊娠です。 今回ご相談したいのは、抗リン脂質抗体陽性に対する治療についてです。 3月に行った血液検査で血小板数が少ないと不妊治療の先生から指摘を受け、後日抗リン脂質抗体等の検査をしていただきました。 血小板数 8.7 10^4/μL 正常値13~37 抗リン脂質抗体(APL)パネル 抗CL IgG 21.7 抗CL IgM 26.6 抗β2GPI IgG 51.6 抗β2GPI IgM 28.4 ↑基準値はいずれも20です。 胎嚢確認時に再度抗リン脂質抗体検査のため採血をしており、現在結果待ちです。 その際バイアスピリンを処方してもらい現在服用中です。 ヘパリン注射の話は出ていませんが、1回目の検査では全ての抗体で陽性であること、抗β2GPI IgGは特に臨床症状(流産)が出やすいとネットに書いてあったためヘパリン(自費)も処方してもらった方が良いのではないかと考えております。 検査後すぐに妊娠したため12週間後の再陽性が満たせていないことや流産歴がないために抗リン脂質抗体症候群とは確定できず、治療の方針も難しいとは理解しているのですが、妊娠した以上流産のリスクがあるのであれば予防したいです。 先生方はこの結果をご覧になりどのような治療が良いと思われますでしょうか?現在のバイアスピリンのみでも十分ですか? ご返信いただけますと幸いです。

1人の医師が回答

子宮頸管縫縮術後の黄体ホルモン補充について

person 30代/女性 -

38歳、人工授精により妊娠し現在13週です。 妊娠前に黄体機能不全、多嚢胞性卵巣症候群と診断されています。 過去に子宮頸管無力症により18週で後期流産したため予防的目的で12週3日でシロッカー手術をしました。 シロッカー手術自体は今回2回目となります。 1回目は2020年12月に12週5日で行い、術後はプロゲステロンの筋注を36週あたりまで毎週打っていました。その後頸管長には問題なかったのですが37週で羊水過小となり39週で誘発分娩し出産する事ができました。 近年プロゲステロン筋注が製造中止となったため主治医と術後の黄体ホルモン補充に使用する薬剤について悩んでおります。 現在は人工授精後から服用しているデュファストンを飲み続けておりますが、このまま正期産まで服用して良いのか、他の薬や膣錠に変えた方が良いのか迷っております。 私と同じ症状の知り合いはエフメノカプセルを正期産まで服用して無事出産されたという事例もあります。 プロゲステロン筋注の代わりに膣錠により出産できたという産院のコラムもありました。 あまりデュファストンを長期服用する事例が調べても出てこないため肝臓等に影響がないか心配しています。 主治医もとても悩んでいて、膣錠は局所的作用でデュファストン服用の方が全身に作用するためそちらの方が良いのではないかとの見解ですが悩んでおられるようでした。 デュファストンを長期服用をして良いのか、他の薬剤の方が良いのかご助言いただければ幸いです。

2人の医師が回答

稽留流産後の妊活について

person 40代/女性 -

過去4人の妊娠、4人とも経膣分娩をしていますが、 最後に出産したのは7年前になります。 もう1人子供が欲しく、妊活をしています。 現在41歳で、2021年5月に妊娠して、2021年6月に稽留流産の吸引手術をしました。 その後妊娠せず、2022年6月に不妊治療クリニックに通院し、夫婦ですべての検査をしましたが、全てに何も問題ありませんでしたが、年齢のことを考慮して、2回の人工授精をしましたが妊娠せず、すぐに体外受精に進みました。 採卵をしましたが、2つしか採卵できず、それをシャーレ?の中で受精させ培養してもらいグレード1を2022年10月に初期胚移植しましたが妊娠しませんでした。 次の採卵は、方法を変えてという形で計画をしていましたが、それまでのお休みの1ヶ月の間に自然妊娠をしましたが、稽留流産で2023年1月13日に吸引手術をしました。 2回連続で7週ほどで稽留流産ですので、不育症の検査をすべきなのか、、、 また年齢的なものがありますので、すぐに不妊治療再開すべきと思っていますが、いつのタイミングから採卵は可能でしょうか。 2023年1月20日に手術後の経過確認のため病院に行きます。 結果全て自然妊娠なのですが、今後は年齢的なものを含め体外受精に積極的になるべきでしょうか。 このまま頑張って出産までたどり着くことは可能なのかと疑問がありいつまで不妊治療を続けられるのか、年齢の基準等がわかりません。よろしくお願いします。

2人の医師が回答

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