卵巣嚢腫3に該当するQ&A

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子宮内膜症の診断について

person 20代/女性 -

生理中の排便痛があり、婦人科を受診したところ経腹エコーの結果子宮内膜症の疑いと診断されジエノゲストを処方されました。 診断についていくつか疑問があり、ご質問させてください。 1.一般的に子宮内膜症は生理痛や出血量の増加がみられるかと思いますが、私の場合排便痛のみです。このような例もありうるのでしょうか。 2.エコーの結果、片側の卵巣が腸に接しているかもしれないと言われました。くっつく原因は内膜がそこにたまってしまっていることかと思うのですが、これは卵巣嚢腫やチョコレート嚢胞とは違うのでしょうか?診断結果としては子宮内膜症としか言われていないのですが、卵巣が腫れる他の病気との区別があまりよくわからず。卵巣嚢腫やチョコレート嚢胞の場合、診断時に告げられる病名は子宮内膜症ではないのでしょうか。 3.卵巣が腸に接している原因が、卵巣がんなどによる腫れという可能性はあるでしょうか。 4.今回、経膣ではなく経腹エコーだったのですが、卵巣の病気を診断するのに経腹で十分なのでしょうか。 5.血液検査も実施していないのですが、十分な診断でしょうか。 6.前兆のある片頭痛があるため、低容量ピルではなくジエノゲストを処方してもらいました。ジエノゲストはより穏やかな効き方ということですが、低容量ピルよりも内膜の増殖を抑える効果も低いのでしょうか。 以上、長々と大変恐縮ですがよろしくお願いいたします。

2人の医師が回答

子宮筋腫の為子宮全摘の手術の時に卵巣も全摘すべきか

person 50代/女性 - 解決済み

現在53歳で、子宮筋腫が大きくなったため、来月子宮の全摘手術をする予定です。 片方の卵巣が、卵巣嚢腫で5cmの大きさになっているため、その卵巣はその時に摘出しなくてはいけないと言われました。またもう一つの卵巣は、正常なのですが、50代、60代の年齢は卵巣ガンの好発時期なため、正常な卵巣も一緒に取ることを勧められました。今生理の周期が乱れてきてはいますが 私はまだ毎月生理がきています。そこで今、卵巣を両方とも取ってしまうか、片方にするか迷っています。 年齢と一般的な女性ホルモンの分泌量の関係のグラフをいろいろ調べて見ると、閉経後からも、量が少なくなってはいるものの少量のホルモンが分泌されており、60代、70代も、全く分泌がなくなるというわけではないような感じがします。女性ホルモンは、認知症予防や動脈硬化などにも良いようなので、正常な方の卵巣をガンの予防として取ることに迷いがあります。 1、個人差はあると思いますが、閉経後の老齢期も、ごく微量の女性ホルモンが分泌されると考えても良いのでしょうか? 卵巣ガンは、発見されにくく、危険度が高いということを言われましたが、 2、毎年の定期検診として、例えば超音波などで卵巣ガンのチェックは難しいのでしょうか? 3、内膜症からくる卵巣嚢腫は、治療をして治すことは難しいのでしょうか? どうぞ宜しくご回答お願い致します。

1人の医師が回答

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