吐き気更年期に該当するQ&A

検索結果:1,637 件

頸性神経筋症候群は何科になるのか

person 40代/女性 - 解決済み

首こりが常にあり、ひどいと、首が回らなくなり、めまいがいつも以上に強い。その際気持ち悪さもある。一日を通して出る。起き上がる、歩いている、動いているなどの時、後ろにふわっと引っ張られるような気持ち悪い感じがおこる。不定愁訴が出る。あちこち病院を受診しても異常なしと言われる。ネットで調べていたら、頸性神経筋症候群の症状がとても当てはまるので、受診したいが、どの科にいけばよいのか知りたい。経過・R4 6月頃 突然めまいが起きる。急にふらつき倒れる。耳鼻科へ行くもはっきりした原因はわからず。のち、耳閉塞感やふわふわしためまいもおこる。8月 耳閉塞感やふわふわめまい、疲労感、肩こりなどの症状が続き心療内科へ。自律神経失調症と診断される。更年期で自律神経が乱れているのが影響ではと言われ、同じ薬を処方されている。漢方(最初は加味逍遙散、のちに当帰芍薬散)を飲めば大体はおさまると言われてきたがよくならない。トラゾドンは服用した方がよいと言われ処方されているが飲むと次の日の朝辛いのでのんでいない。めまいも慢性化していたので、6月とは別の耳鼻科へ。症状からしてPPPDの可能性があるが、脳に原因があるかもしれないとのことで、脳神経外科を受診。MRI検査したが脳には異常なし。この時期から首の凝りが出始めたので伝えると、頚性めまいかもとのこと。R5 1月健康診断で心電図に異常があると言われ再検査。II III aV ST変化 再検査は自覚症状が出たら再度受診するように言われる。11月 ここ3ヶ月くらいの間、異常に首こり、首の付け根がすごく痛み、肩こり、肩甲骨周りの痛み、眼精疲労(右眼の奥が痛い)頭痛、首が曲げにくい、痛み、腕にだるさがでる。吐き気やめまいが現れる。耳閉塞感も出ることがある。痛み止めを服用しても、よくならないことが多く、整形外科受診。レントゲンは異常なし。MRIをとる予定である。

5人の医師が回答

入眠・睡眠障害について

person 40代/女性 - 解決済み

4月下旬から突然の体調不良(一日中眠い・吐き気・背中と肩こり痛・不安感・脈が飛ぶ感じ)で、内科で心エコーや血液検査・心電図検査をしたのですが心臓に期外収縮が見られるが特に他の検査も異常がなく、念の為に婦人科を受診した際にホルモン検査をしたのですが異常がなく。自律神経失調症と更年期障害なのかもしれないと、クラシエの冬季芍薬散エキス顆粒とトフィソパム錠を飲んでいました。飲んでからは怠くて思考低下している感じで運転していてもフワフワして注意三昧になってしまい、先生にトフィソパムの副作用で眠気・怠さが出ているのでは?と聞いたのですが、飲み続けた方が良いと言われ…。 どうしても強い眠気と怠さに耐えられず10日程で飲むのをやめたら、耐えられない眠さや怠さはなくなったのですが、背中の痛みと不眠に悩まされて。 妹が処方されていたソルピデム5mを飲んだら、途中覚醒しますが眠れるようになりました。 こちらの薬は、副作用で依存性があるのでしょうか?毎日飲むのは避けた方が良いのですか? 日中眠くなって昼寝を我慢しても、夜なかなか寝付けないので困って飲んでいます。

4人の医師が回答

タモキシフェンと生理の関係

person 40代/女性 -

7月17日から2週間、毎朝タモキシフェンを飲みました。医師から伝えられていた更年期障害のような副作用はなく、軽い眠気と気分不快、食欲不振くらいで、服用をやめるような症状はありませんでした。 ところが8月1日の早朝から「良性発作性頭位めまい症」を発症し、救急車で運ばれ3日間入院しました。 吐き気が強く、タモキシフェンの服用はできず、乳腺外科の医師からも症状が治まるまでムリして飲まなくてよいといわれ、7月31日を最後に飲んでいませんでした。 単独歩行ができるようになり、8月3日に退院したのですが、翌朝、生理痛とともに生理が突然始まりました。 予定より1週間早いにもかかわらず非常に出血がひどく、かつて経験のないような量でしたが、3日目の今日は普通に戻り、明日には終わる感じです。昨日は吐き気がひどかったのですが、今日はすっかり治りました。 乳がんの担当医は「2週間くらい飲まなくても大丈夫」と救急担当の先生に伝えられたそうです。 生理がひどかったことはどちらの先生にも伝えていません。 タモキシフェンの服用を急に止めたことが原因になったのでしょうか? また、タモキシフェンの服用を再開しなければいけないと思うのですが、乳腺外科の先生に相談した方がいいでしょうか。 どうぞよろしくお願いいたします。

1人の医師が回答

中途覚醒による不眠状態です。

person 50代/女性 - 解決済み

54歳女性です。1年半ほど前から更年期障害と診断され、漢方による治療を続けております。柴朴湯と柴胡加竜骨牡蛎湯で状態はある程度安定していたのですが、家庭の事情の変化により不安感が増し、主治医と相談したところ、アルプラゾラム錠0.4mgを処方されました。入眠前に1錠飲んだところ、激しい吐き気で飛び起き、その後食欲減退、頭痛、手のしびれ、ホットフラッシュ、吐き気等に見舞われ、病院に駆け込んだところ、薬の成分を抜くための水分点滴を3日連続で受け、今後はこの系統の薬剤は服用をやめたほうがいいと言われました。幸い症状は落ち着きましたが、不安感は残ったままだったので、漢方薬の加味帰脾湯を処方され、飲むことにしたのですが、今度は昼間は眠気が襲ってくるのですが、夜になると入眠はするのですが、ホットフラッシュで目が覚め、上半身のしびれに似た感覚がするとともに、その後入眠が困難になってしまいました。これはまだ薬の成分が抜けきっていないせいなのか、加味帰脾湯がアルプラゾラムと似ているからなのでしょうか。そうすると加味帰脾湯の服用はやめたほうがいいでしょうか。それとも他に原因があるのでしょうか。不安感は、加味帰脾湯である程度おさえられています。

5人の医師が回答

お探しの情報は、見つかりましたか?

キーワードは、文章より単語をおすすめします。
キーワードの追加や変更をすると、
お探しの情報がヒットするかもしれません

全ての回答閲覧・医師への相談、
どちらもできて月額330円(税込)

今すぐ登録する
(60秒で完了)