胃がん手術できないに該当するQ&A

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胃癌と白血病の入院後の転院先について

person 70代以上/男性 -

地元の総合病院にて9月初旬に初期胃がんの発見。事前検査により白血球の減少が見られた為、10月末に骨髄せんしを実施、検査結果を聞きに行く迄に激しい頭痛・高熱が続く。検査結果により白血病が発覚した段階で、硬膜内血腫も見つかり大学病院にて、血腫の緊急手術。手術後は順調に回復したため、血液内科に転科。 免疫低下による肺炎から一時は危篤に陥るが回復。 その後も発熱があるが、弱い抗がん剤治療を4日間実施。 現在血液検査結果も回復傾向であるが、年齢的に抗がん剤治療は出来ない。余後は一月~半年の宣告を受けています。 来週中にも転院を…と言われましたが、どの様な病院を探せば良いのでしょうか?主治医が出向している病院も2件ありますが、一件は元々の掛かり付けでしたが、頭痛と高熱の発熱があった時に何の対応もしてくれず、白血病も伴ってでは面倒は見れない…と言われた為お世話になる気になりません。もう一件も主治医が週一回出向されてはいますが血液内科はないので不安です。 姉妹三人で付き添いをしていますが、私と姉は他県在住、妹は仕事終了後に毎日付き添いと言う状態な為遠い病院への転院は難しい状態です。 また父へのケアはどの様にして行くことが大切なのかアドバイスをお願いいたします。

1人の医師が回答

抗がん剤継続のリスクと摘出手術のリスク

65歳の父は4月23日にスキルス性胃がんを宣告されました。幸いにも「胃の筋層全体にがんが広がっているものの胃付近の内臓・りんぱ節への転移は見られない、腹水もない」状態でしたが、手術はせずに抗がん剤(TS-1+シスプラチンを3週投与1週休)による治療を開始しました。現在2クール目でタキソテール・TS-1を投与されていますが本日の採血で白血球が720・好中球が27%まで減少しているそうです。1クール目(TS-1・シスプラチン)のときも白血球は減少が顕著に現れていましたが、これほど減少してませんでした。 そして最近は下痢があまりにも酷く、2クール目は予定の日数の途中で投与を中止しました。 本日主治医から現状をお話頂いたのですが、父の場合抗がん剤によって「腎機能」が相当やられてしまったそうで「これ以上今の薬を投与することは出来ない。弱い薬に変更しなければならない。でもそうすると強いがん細胞が増えてしまったり副作用にずっと苦しめられるリスクがある。」と言われたそうです。じゃあどうするんだ?!ということですが、現在父の胃は抗がん剤によって随分縮小し食事も取れるようになったので手術も可能だそうです。でも「再発」や「術後の合併症・後遺症」のリスクも当然あるとの説明があり、どちらにするか良く考えるように言われました。諸先生方はどのようにい思われますか?どちらを推奨されますか?ここでの判断が父の命を左右するように思えてなりません。どうかよきアドバイスをくださいませ。宜しくお願い申し上げます。

1人の医師が回答

胃癌手術後 予後について

person 70代以上/男性 - 解決済み

88歳の父の件です。 昨年12月6日に胃癌による胃の摘出術を受けました。手術前の内視鏡、CT後の診断では病期は3A、癌の大きさは5センチほど以上あり、素人目でもかなりの期間がたっていたのではないかと想像できる大きさでした。また、リンパ節への転移はあるとの事で、CT画像では白っぽいものが多数散らばっているように見えました。術前の説明では、腹腔鏡により2/3を摘出する予定でしたが、内臓脂肪が多い事と、(1)糖尿病を患っていること、(2)心臓の血管にはステントが入っていること、(3)年齢を考慮し、長時間の手術は難しいということで開腹で行い、摘出は1/3ほどでした。 昨日、退院後初めての診察を受けました。具体的には説明されませんでしたが 今後の治療については何の話もなく、2ヶ月後に再度診療との事。私は直接は聞きませんでしたが、姉には何故か病期は2Aであったと言ったそうです。 医師は色々な事を勘案し、本人と家族が傷つかないよう事実をはっきり言わなかったのでしょうか。本人もいる前でしたので、予後の事などは聞けませんでしたが、今後抗癌剤治療をするかどうか聞いたところ、年齢、体力から判断して厳しいだろうとのことでした。 以上の状況より、今後、再発、多臓器への転移等が、遠くない将来(半年~1年程度)で起こる、更には万が一の事も覚悟した方が良いのでしょうか。 答えづらい内容かもしれませんが、御回答何卒宜しくお願い致します。

4人の医師が回答

再発疑いについて

person 30代/男性 - 解決済み

当方35歳。四年半前にステージ3bの胃癌手術を行っており胃の3分の2を摘出しています。9月にCA19が45に上昇し造影CTの結果再発の疑いありと言われたのですがデジタルpet-ctの結果は再発は見つからず主治医も疑った箇所は手術でかなりいじっておりこれ以上の判断は不可能、ただ画像のもやもやが癌ではないと否定は出来ないので家族、主治医で話し合いで先行予防の意味で無駄になるかもしれない可能性もありますがパクリタキセル+サムライザを行っていました。今2クールが終わったのですが副作用もりあり仕事も休んでおり、通常生活が送れていません。あまりにも体調が悪いので入院し胃カメラをしたのですが結果として胃の搾取(入口が狭くなってしまい水が少し貯まっていた)が起きてるらしく、だから食べ物の通りが悪くなっていたのだろうとの話。生検を4つとり今、結果癌は検出されませんでした。入院したかいもあり体重も5キロ近く増え退院の運びとなりました。一週間後また診察を受け違う抗がん剤を試す予定ですが再発グレーゾーンと言われかれこれ三ヶ月近くたちいまだにグレーらしいのですがこのように再発疑いが長引くことは皆様の経験上よくあるのでしょうか?再発=余命と思ってしまう節があるのでいい加減心配疲れしてきました💧

4人の医師が回答

造影CTの結果、右に少量の胸水、胃に食事が残っている。

person 60代/女性 -

60代女性 胃癌ステージ4(腹膜播種)→約1年の抗がん剤→肉眼で播種が消え、胃切除術(2/3)→現在術後約1年半、TSワン服用中です。 3ヶ月に1回の造影CTにて様子を見てます。 ずっと異常なしが続いていましたが、3か月前の造影CTで右に少量の胸水を認めた。 そして、3ヶ月後今回のCT結果なんですが、 右の胸水は変わらずある。量が増えているわけではない。 一応、胃の手術直後も右に胸水が溜まり、3ヶ月後くらいに水が引いてました。 質問:胸膜等に目で見える異常はなく、右のみ胸水が2回連続、変わらぬ少量で写っている状態です。 術後の右側胸水(数ヶ月で無くなった)と、術後1年半の今の胸水は同じ原因とは考えにくいですか? 質問2:造影CTは午前だったのですが、前日の夕飯が胃に写っていました。 前日午後8時頃に食べた物が、翌日午前9時頃に残っていたことになります。 先生曰く、手術の時、十二指腸と胃の繋ぎ目が狭くなってるっぽいね。だから食事がまだ胃に残っているのかも。 とのことですが、初めて言われたし、術後のCTで胃に食事が残っていたことは初めてです。 不安ならば胃カメラを受けた方がいいですか? 癌が胃と十二指腸のつなぎ目辺りにでき、狭くしたという可能性もありますよね? 食後、13時間も経って胃に食事が残っているなんてこと通常ありえるのでしょうか?

4人の医師が回答

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