血液サラサラの薬いつまで飲むに該当するQ&A

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腎臓結石で1.5cm。経尿道的結石砕石術はできないか

person 70代以上/女性 -

72才女性です。11月に左の腎臓の7ミリほどの結石で腎盂腎炎になったため、経尿道的結石採石手術を受けました。 その後、心房細動があるため血液さらさらの薬(エリキュース)を飲んでいるのですが、毎日、尿の色が茶色(血尿)になります。 泌尿器科の医師は、右の腎臓に1.5cmの大きな結石があるのでそのせいで血尿になるのではとの診断でした。 そして、この結石には経皮的結石採石手術となる,とのことでした。 質問は、次の3つです。 1.右の腎臓の結石は、今は特に何も症状はないので、このまま様子見ではいけないでしょうか。 2.手術を受ける場合、手術方法について、私は、あまり侵襲的な手術は受けたくないので、右の結石にも経尿道的手術を受けたいと思います。1.5cmの結石にもそれは可能でしょうか。 3.また、心房細動を診ていただいている循環器内科の先生は、エリキュースは血尿になる割合が低いのと、 血尿は血液さらさらの薬の原因ではなく、泌尿器、または腎臓に問題があるのでは、とのことでした。 結石の様子見をした場合、血尿がずっと続くことになるのですが、身体に悪影響はないでしょうか?

2人の医師が回答

下肢動脈硬化症の薬の件

person 70代以上/男性 - 解決済み

78歳の男性です。少し長くなりますが、宜しくお願いいたします。 以前より高血圧症で朝ニフェジピン20カジベルロール10,プラパスタチン5mg 夜10時頃ニフェジピン10g服用し、早朝血圧が今は150/75前後です。 日中は140/73くらいです。 ただ、パソコンや、あるものに集中したり。パニック的になると180~200位になることがあります。又、大腸、胃のカメラの時緊張して200近くになります。 そこで、5/21血圧脈波の検査をしたのですが、【動脈のつまり程度】 R-ABI右1,05正常範囲、左1,01正常範囲。 【動脈の硬さの程度】 R-CAVA10,5血管の硬さは80歳以上に相当L-CAVA9.9、70歳後半に相当。右上腕血圧188/108脈圧80左17/97 73 右足首197/96 150 左足首19/100 134 でした。 右足と左足、上腕血圧も左右差があり動脈硬化の疑いありでした。 以前より食生活には気を付け、納豆、玉ねぎ、ブロッコリ、豆乳は等2年前から 油、肉類を控えているのは10年前から控えていました。 5/21以降はトマトジュース、麹パウダー、クエン酸、ワインパミスを混ぜて 飲むようにしています。現在はアルコール類中断しております。 運動は、足くるぶしの上下運動、スクラッチ、12回×3~4回、ウオーキングは、間欠跛行と思えるのですが、300~500m歩くとお尻の裏が痛く、休み休み、なんとか3,000歩近くまで歩く様心がけています。(多くて週5回がやっと) ※間欠跛行のことは、担当内科医の先生に言いそびれて、 血圧脈波での結果で「血液サラサラ」のくすり貰えませんかと、聞きましたら 【脳梗塞や狭心症】になった患者さんにしか出していないのですとの返事が返ってきました。 脳梗塞や心筋梗塞になってからでは遅いので、調べてみると、下閉塞性動脈硬化症は、比較的軽微の場合は、「抗血小板薬」 を服用いただき、運動などで経過を見ていくと行くと、ネットに記載されています。   ●薬は、間欠跛行と上記の症状で通常(他の病院も含めて)「高血小板薬」出してえるものでしょうか? ●総合病院ですが、頸動脈エコーの機能なしです。そこには循環器科もあるの で、その科に回してもらうか、他の病院の視野に入れていますが、いかがなものでしょうか? アドバイス宜しくお願いいたします。

3人の医師が回答

83歳 男性 鼠径ヘルニア手術について

person 70代以上/男性 -

83歳の父の事です。よろしくお願いします。 昨年に脳梗塞5回、心筋梗塞1回しております。入院は4回で全部で3ヶ月程なります。 今は半身麻痺が少しありますが、自宅におります。心臓は心房細動があり、8ヶ月ほど前から24時間心房細動の状態です。もう治る事は無いそうです。脳梗塞のほうは血液をサラサラにする薬を飲んでおります。心房細動のほうも名前はわかりませんが、薬を飲んでおります。 このたび脱腸が4ヶ月前ほどから出て参りました。脳梗塞を繰り返して入院した病院では、血液をサラサラにする薬を止めたり、出血が止まらない可能性もあったり、心臓の薬も止めないと手術ができないので、心臓に負担になるので、全身麻酔をかけて手術する事は行えないとの話でした。また手術方法も盲腸の手術が癒着しているので、腹腔鏡手術ではなく、開腹手術になるとの事でした。結果、お医者様は手術は難しいのでやめたほうがいいとの事でした。 今回セカンドオピニオンで他の病院に行ったところ、それらの薬を飲んでいても手術が可能との話でした。また、手術方式も開腹手術ではなく、盲腸の後の部分からの腹腔鏡でできるとの事でした。どちらにしても、今飲んでいる薬を止めて、全身麻酔での手術になるとの話でした。 私ども家族は、無理に手術をしないで、ヘルニアバンドをつけて穏やかに過ごせたら良いのではないかと思うのですが、父本人はベルトをつけていても出てきたりして痛みがあったりするので、命がけかもしれないが手術を試みたいと思っているようです。 今回お聞きしたいのは、セカンドオピニオンの方の病院で手術をした場合、どのくらいの成功率、または、危険率があるのかを教えていただければと思っております。 また手術をしないで、このままヘルニアと共に過ごした場合には、脱腸が壊死したりして急変することもどのくらいの確率で起こるのかが知りたいです。もし手術しなければどのように上手に暮らしていけば良いのかのアドバイスもあれば教えていただければと思います。 どうぞよろしくお願いいたします。

5人の医師が回答

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