亜鉛アレルギーに該当するQ&A

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コロナウイルス起因ではない長期間続く味覚障害について

person 30代/女性 -

今年3月中旬から4ヶ月以上、味覚障害(減退)が続いています。 ⬛︎症状 塩味、甘味、酸味、苦味、辛味全てにおいて薄く感じる。日によっては全く感じない。 嗅覚は正常、鼻づまりはなし。 ⬛︎経過 ・突然味覚が消失。発熱や咳などの体調不良なし。→念のため民間のPCR検査を受検、陰性と確認 ・一週間ほど市販の亜鉛サプリを摂取するも改善なし。 ・耳鼻咽喉科にて検査の結果、舌苔へのカビの付着なし。亜鉛量やや基準値より下回るが症状が出るほどではないとのこと。 皮膚科にてアレルギー薬(ビラノア、デザレックス)を処方されている事を申告、鼻づまりはないもののアレルギー起因の可能性を考慮し、点鼻薬の使用を勧められる。 →亜鉛製剤、漢方(当帰芍薬散)、点鼻薬(フルチカゾンプロピオン酸エステル)を二週間分処方されるが、改善なし。 その後、次回診察の前に腰椎椎間板ヘルニアが悪化し、入院・手術となったため、通院は中断しております。 元々、仕事のストレスや不規則な生活、偏った食生活を送っていた自覚はありましたので、味覚障害はそれが原因の可能性もあると思っておりました。 2週間ほどの規則正しい入院生活や、栄養バランスの取れた病院食で改善することを期待しましたが、現在に至るまで、発症から一向に症状は改善しません。 1.前回の耳鼻咽喉科では舌苔と血液検査のみだったがそれ以外に味覚障害に関する専門的な検査をしてもらえるものでしょうか。 2.歯の詰め物が取れ、そのまま放置している箇所あり。しばらく歯科へ行けていないため虫歯や歯周病がある可能性も考えられる。それが味覚障害の原因の可能性はあるか。 3.ストレスや不規則な生活等で味覚障害が発症する場合もあるようだかま、その場合は改善まで凡そどれくらい時間がかかるか。 以上、ご教示願います。

2人の医師が回答

上咽頭炎の治療について

person 30代/女性 - 解決済み

本年4月に入ってから次々と体調不良に襲われ、内科、婦人科、循環器科、耳鼻咽喉科、歯医者とたくさんのお医者様にかかりました。 大きな病院でCTを取ったり血液検査も何度も何度も行いました。 それでも「異常なし」。 自律神経の整体にかかっても身体がガチガチだと言われなかなか良くなりませんでした。 そんな最中に右耳の耳鳴りが酷くなり、地元の耳鼻科にかかりファイバースコープで診察していただいたところ「上咽頭炎」を発見していただきました。 割と前からあったようで慢性になりつつあるというレベルで軟膏の擦過と自律神経、アレルギー性鼻炎、気管の薬を飲んで治療中です。 上咽頭炎といえば塩化亜鉛を患部に擦過するBスポット治療が肝になってくるかと思います。 しかし私がかかっているお医者様は歴史もあるおじいちゃん先生がやっている町の耳鼻咽喉科。 患部に塗っていただいているのは「精製ラノリン」と「流動パラフィン」を混合した軟膏です。 本日から自宅でもできるように綿棒と軟膏をいただきました。 上咽頭炎は塩化亜鉛以外のお薬の擦過でも治るものでしょうか? 体調不良の過程でかかった耳鼻科咽喉科にはBスポット治療ができるお医者様もあったのですが上咽頭炎を見つけていただけませんでした。それでも塩化亜鉛を擦過できるお医者様に転院した方が良いでしょうか? 上咽頭炎を見つけてくださった先生には本当に感謝をしていてできれば通い続けたいと思うのですが、体調不良の期間も長く迷っています。 お忙しい中に申し訳ございません。 ご意見いただけましたら幸いです。 よろしくお願い致します。

1人の医師が回答

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