前立腺癌psa30に該当するQ&A

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造影CTの結果のご相談・他

person 60代/男性 - 解決済み

何時もありがとうございます。4月から相談をさせて頂いています。5年前位から左脇腹(左背中もある)の違和感(軽い痛み)が持続していて、4月から胃カメラ(逆流性食道炎・軽い胃炎あり)・大腸カメラ(ポリープ切除しました)・血液検査(異常なし)・超音波(2回異常なし)・心電図(2回異常なし)・背骨MRI(異常なし)、肺レントゲン(異常なし)そして単純CT(膵萎縮)を行いました。ここまでは相談をさせて頂きました。今週、担当医師の「膵臓癌を除く」という理由で造影CTをとり医師に簡単に診察してもらいました。それでご相談があります。 1、単純CTの段階では担当の医師から「膵萎縮があるから慢性膵炎ではないか」と言われましたが、造影CTを診て「膵萎縮があるけど、血液検査(リパ-ゼ・アミラ-ぜなど)は問題なしで、膵石や石灰化はない、膵管も異常はない、膵臓は肥大もしてない」と言われました。慢性膵炎の可能性を聴きましたが、「可能性は0ではないけど・・・」と言われて、「今後体調とか悪くなるようなら来てくだい」と。私としては、比較的に毎日ある左脇腹付近の違和感は体調不良です。この状況で慢性膵炎の可能性はどの程度なのでしょうか、また今後は断酒で(5月から)、普段の生活や食事で気をつけることはありますか。 2、毎月通院してる、糖尿病内科の先生には、HbAicが6台前半になってるので、膵臓の機能は働いているから、余り過度に神経質にならないようにと言われました。膵石や石灰化や膵管の拡張がないのに、膵臓だけ萎縮はあるのでしょうか 3、他に、前立腺肥大(30位?)があり、PSAが4.44で前立線のMRIを昨日受けました。結果は来週です。前立腺がんの可能性はどの程度ありますか まとまりのない文章ですいません。1,2に関しては、これで検査もやめようと考えています。

3人の医師が回答

前立腺肥大の投薬と手術について

person 50代/男性 -

前立腺肥大症の薬を1年程度服用している57歳男性です。 30代の頃から徐々に排尿時の勢いがなくなってきたことと、3年位前から夜間頻尿が気になり1年前から泌尿器科に通院しています。 夜間頻尿は一晩に1, 2回トイレに行くことが気になったことや(稀に3,4回)、車を運転中、大渋滞にはまり次のトイレまでかなり我慢をしてから排尿しようとしたところ、 数分間うまく出せずに心配になったことも理由に挙げられます。 現在まで以下の薬で悪化はしていませんが改善はあまりなく手術も考えています。 前立腺サイズは最初54ml程度から4か月後に多少小さくなりましたがその4か月後は変化がありませんでした。 <服用薬> ・タムスン塩酸塩OD錠 →当初、シロドシンOD錠を服用時に逆行性射精があり服用中止 ・デュタステリド錠 今後の長い生活を考えると手術も考えていますが、投薬のままでも改善の見込みがあれば様子を見たいとも考えています。 そこで、主な手術に要する期間や弊害について以下の点を踏まえてお教え頂けますでしょうか。 ・排尿機能(痛み、尿漏れ)、再発性、性機能 ・入院期間や通院期間、術後の服薬の必要性 手術は1泊2日位のイメージでいましたが、1週間近く入院することも書かれているようです。仕事の関係で長期入院が難しいため投薬治療で様子を見るべきでしょうか。 ●がんとの関係性 現在までPSAの数値は低いのですが、父親と父親の兄が前立腺がんになっています。 前立腺を少しでも切除しておいた方ががんのリスクは軽減させられるものでしょうか。 ●性機能の保持 手術方法により違いはあるのでしょうか。 HoLEPでは勃起機能の維持は可能、オルガスム絶頂感の維持は可能、射精機能は維持できないと言われてますが射精できても無精子になるという意味でしょうか。

3人の医師が回答

前立腺がん疑いです。次のアクションを教えて下さい

person 70代以上/男性 -

89歳父の相談。次のアクションを教えて下さい。1.診断(1)自宅近く公立病院「がんでない。理由は、2016年11月生検で陰性だったから。」(2017年3月)。(2)がん専門病院「臨床的にがん。がんと診断してよい。生検は、亡くなるリスクある。行わない方が良い。ホルモン療法を、自宅近くの泌尿器科(公立病院の前に通院)で受けるとよい」(2017年4月)。(3)自宅近く泌尿器科「がん専門病院で、診断を受け、治療2、3回受けて問題無ければ、治療可能。理由:診断設備を保有していないから。」 2.治療 2017年3月から現在までプロスタール服用。 3.経緯 <1>2016年11月 生検-12本。がんは検出されない。<2>生検2日後夜に発熱38.8度(夜間外来)。<3>生検3日後の朝37.0度(平熱36.8度から37.1度)。公立病院外来診察、そのまま入院。8日間。 4.PSA経緯 <1>2014年9月 2.19(アボルブ服用)、<2>2015年7月 2.3(アボルブ)、<3>2016年9月 12.34、<4>2016年11月 14.9、<5>2017年2月 27.2(アボルブ)、<6>2017年3月 30(アボルブ)、<7>2017年4月 7.6(プロスタール)。 5.MRI<1>2016年10月 右PZ病変はca.疑い。被膜外への局所進展無し。右腸骨は転移性病変疑い。<2>2017年2月 右葉外腺18×12mm悪性病変疑い(前回比増大)。右腸骨24×13mm(前回比増大)骨転移の可能性。右移行域11mm結節 悪性病変否定できない(前回比増大無し)。6.その他(公立病院先生コメント)<1>4月「がんであっても大したことありません。」<2>5月「前立腺がんは、他のがんと異なり、直ぐにどうこうなるものでありません。」

3人の医師が回答

前立腺癌のホルモン療法について

person 70代以上/男性 -

93歳の父です。徐脈性心房細動、三尖弁逆流、心肥大でH30年にペースメーカを植え込む。また、前立腺癌(T2、GS9)でH21年に放射線(3DCRT)治療後、R4年にPSA値23に再燃しゾラデックス(ADT)の腹部投与を再開。PSA値が0.108(R6.1)、0.146(R6.4)、0.195(R6.7)、0.248(R6.9)、0.569(R6.12)、0.861(R7.3)と倍加傾向となったため、R7.3月からフルタミドを併用してのCAB療法となり、0.53(R7.4)と下降していました。 しかし、6/12から尿路感染症、尿路結石、腎盂腎炎、胸水で救急入院(点滴や抗生剤など保存的な治療に留まり鎮静化)となり、6/29退院後は自宅で訪問診療医に移管して診てもらうことになりました。入院以降は利尿などが腎臓と心臓への負担が相反することもあり、調整が難しい様子のため、フルタミドは休薬しており、ゾラデックスも注射を延期しています。 現服薬は、ワーファリン、スピロノラクトン、酸化マグネシウム、タケキャブ、フェブキソスタット、ダーブロック、フロセミドです。そこで質問です。 (1)昨日の訪問診療医の所見では、フルタミドのみを再開し、ゾラデックスの注射は再開しない考えのようです。ゾラデックスは効かなくなったので、使う必要はない考えなのか疑念が生じています。ゾラデックスは、精巣からの産生を抑制するメインの薬剤であり、フルタミドは副腎のみの少数を抑制するだけのため心配です。CAB療法は両薬とも併用していくことで相乗的に効果があると思っていましたが、そうではないのでしょうか。 (2)また、前立腺癌の進行を投薬で制御することよりも、腎臓や心臓への負担を考慮することの方が、優先なのでしょうか。家族としては、これまで通り、癌の進行を抑えながら、腎臓や心臓の保存的治療を望んでいるのですが。 セカンドオピニオンとして、このような状況での前立腺癌に対する投薬方針を具体的にご教示くださいますようお願いいたします。

1人の医師が回答

鼠径ヘルニア?のA病院への受診有無のご相談

person 60代/男性 - 解決済み

1.相談内容 鼠径ヘルニア?の痛みが悪化した場合、 鼠径ヘルニア?の診察を、すぐに、A病院へ再度行くか、我慢して、5月15日予約初診で、転院処理した(理由は2.3項参照)B大学病院へ行くか迷っています。 A病院へ再度行って検査・診察を受けた場合、再度、B大学病院へ提出用の、診療情報提供書や検査データ等を、追加で作成してもらうことになるのでしょうか? どうすれば良いか、ご意見・ご見解を頂戴いただきますようお願い申し上げます。 2.背景(小職の病状) 2.1.鼠径ヘルニア 小職は、約5年前、A病院消化器外科で、腹腔鏡手術でメッシュ(人工膜)を、鼠径部左側(陰茎から上へ30度、距離10cm)に入れました。A病院は、鼠径ヘルニアで、腹腔鏡手術の実績が約100件/年有ります。 今般、3月21日頃、自分の感覚ですが、身体内部の鼠径部左側から睾丸左側にかけて、糸のようなモノが、下方向へ引っ張られる感覚がありました。それから約3日経過して、以前メッシュを入れた同じ場所で少し痛みが出始めました。痛みの程度は少しですが、体の安静・体勢・動きに関係なく、起きている時間の半分程度で感じます。その他の体調は普通です。 そこで、4月14日、A病院で初診を受けました。小職が、B大学病院消化器外科へ転院予定でしたので、検査は全く実施しませんでした。念のため触診されたところ、痛みが有る鼠径部は、皮膚表面への出っ張りは無く、内圧がかかっているような張りがある。とのことでした。その後、転院処理が有り、予約で初診が5月15日となりました。 2.2. 前立腺癌 小職は、2019年の年末より、前立腺癌のPSA値の経過観察をB大学病院泌尿器科で受けてきました。B大学病院は、ロボット支援全摘除術(実績約100件/年)、放射線IMRT(実績約180件/年)、その他低線量率小線源治療LDR-BTが可能です。このB大学病院で、3月14日、針生検を受けました。結果は下記のとおりで、現時点でT2bの可能性が高い中リスク癌と想定して下さい。 10本中4本が陽性、グリソンスコアは4+3=7、全摘除術時は、癌細胞は左側に有るので、右側の勃起神経は残せる(MRI画像も有り)とのこと。 4月25日、最終検査のCTと骨シンチの結果が出るので、この時点で前立腺癌の治療法を判断します。しかし、実際は、鼠径ヘルニア手術との調整が必要になるので、この時点で決まるか不透明です。 2.3. 鼠径ヘルニアと前立腺癌の治療の順番 4月2日、B大学病院泌尿器科へ診察に行った時、鼠径ヘルニアの病状を話したところ、下記理由で、泌尿器科担当医から、消化器外科での治療を、A病院からB大学病院へ転院するよう言われました。 鼠径ヘルニアの治療は、手術してメッシュを入れる。メッシュの有無・位置で、前立腺全摘除術や放射線照射の治療方法に影響が出るので、両方の治療に関し、データ共有や連携を取る必要が有る。B大学病院も、鼠径ヘルニアで、腹腔鏡手術の実績が約100件/年有り。

5人の医師が回答

93歳男性の前立腺がん治療継続につきまして

person 70代以上/男性 -

93歳男性(実父)の前立腺がん治療についてお伺い致します。 ・2017年(84歳時):検診の採血検査にてPSA値11.26ng/mL(基準範囲:~4.00ng/mL) ・同年:紹介病院泌尿器科の生検にて前立腺がんStage2と診断.年齢を考慮しホルモン療法を選択し、以後12週に一回のペースでリュープリン3.75mg皮下注とPSA値フォロー ・2025年(現在93歳):診断確定から8年経過.高齢であり通院困難のため今後の治療方針を相談したところ、1.治療を中止すればPSA値は上昇する、2.治療を中止するのであれば精巣を摘出するのが一番良い(外来で30分くらいの処置らしい)との提案を受けた 以上の治療経過から、教えて頂きたいことです。 1.血中テストステロン値を一度も測定したことが無いのですが、リュープリンにて抑制されていると考えて良いのでしょうか? 2.リュープリンは最初から3.75mgを使用していますが、12週用の11.25mgでなくて大丈夫なのでしょうか? 3.精巣摘出は本人の同意が得られません。このままの状態で治療を中止した場合、前立腺がんの進行度の遅さや、患者本人が高齢であることを鑑みれば、人生逃げ切れると思いますでしょうか? リュープリン注射を行っている限りはPSA値は4.00ng/mLを下回っています。多臓器への転移に関しては「調べていないので不明である」と主治医から説明されています。 治療を継続することの必要性、治療を中止した場合のデメリットなどについてご教示願います。

2人の医師が回答

前立腺がん、膀胱浸潤、放射線治療後の痛みについて

person 70代以上/男性 -

72歳、父のことでご相談です。 9年ほど前に前立腺がんと診断され、手術適用外でホルモン治療を続けてきたのですが、再燃がはじまりました。 今年の年明けくらいから排尿障害(頻尿、排尿痛)があり、だんだんひどくなりどうしようもなくなったので、尿道カテーテルを留置し、放射線治療に切り替えることになったのですが、カテーテルを入れた翌日からひどい血尿と痛みで膀胱タンポナーデと言われて入院しました。 入院しながら並行して放射線治療を全30回行いました。 3月28日に30回めが終了し、現在は退院しております。 放射線治療が終わり、PSAは0.3前後まで下がっていました。 しかし、ずっと痛い痛いと言っており、夜も眠れず、苦しんでいます。 頻尿もあります。 泌尿器科の主治医に相談するも、なぜ痛いのか、と聞くと、膀胱に浸潤してるからね…みたいなことしか教えてくれず、痛み止めをもらっていますが効きません。 痛みで何もできず、寝たきりです。 これは、なぜ痛いのでしょうか。 放射線治療の副反応でしょうか。 治療による患部の炎症とかがあるのでしょうか。(やけどなど) 考えられる可能性と治療法を教えていただきたいです。 ちなみに放射線科による放射線治療の結果の診察はまだ受けていません。

1人の医師が回答

リュープリン皮下注射前のビカルタミド80mgの服用の必要性について

person 60代/男性 -

62歳男性です。前立腺がん ステージB T2C N0 M0と診断を受けました。前立腺の生検は19本採取しました。その内の3本はバイオジェットでの採取でしたが、その3本からのみがん細胞が見つかりました。グリーソンスコアは、2本は3+4の7、1本だけ4+4の8です。その後、分子標的薬による肺がん治療を優先し経過観察を続けていましたが、最近PSAの値が30を超えてきたので、そろそろゴナックスによるホルモン療法を開始する必要があるのでは?と主治医から提案されました。以前ゴナックスの件でこちらでご相談した際に、お一人の先生から趣味のサーフィンでサーフボードに腹這いになる際の悪影響(ゴナックスは注射部位硬結などの有害事象の発生頻度が有意に高い)が無い、上腕に皮下注射可能なリュープリンにした方が良いのでは?とアドバイスを受け、主治医と相談の上、ゴナックスからリュープリンに変更になりました。但しリュープリンだと最初の1週間から2週間ほど、一時的にテストステロンが増える(フレアーアップ現象)時期があるからと、注射前に2週間ほどビカルタミド80mgの服用が必要と言われています。前回こちらでご相談した際にご回答頂いた先生は、「内分泌療法初期のフレアアップ現象が見られるのは、PSA値が100ng/mlを超えていて、多発骨転移などを有する方に限られれる」とのご意見でしたが、それを主治医に伝えると根拠が無いと一蹴されました。主治医の言うようにリュープリンの注射前にビカルタミドの服用は必要でしょうか?肺がん治療も分子標的薬の副作用の間質性肺炎の発症を警戒しながらなので、できれば余計な薬は飲みたくないというのが本心です。前回はお一人の先生からしかご回答を頂けなかったので、主治医と前回の先生のお二人のどちらのご意見を受け入れて良いのか悩んでおります。今回は複数の先生からご意見を賜りたいです。またホルモン療法は勃起障害などが起き、性生活は諦めなければならないと伺いました。ED治療薬を服用するなど、性生活を維持することは可能でしょうか?他の患者さんの前例など教えて頂けると助かります。宜しくお願い致します。

1人の医師が回答

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