咽頭狭窄に該当するQ&A

検索結果:144 件

耳管狭窄症の診断と治療

person 70代以上/男性 -

今年に入ってから耳管不調で困っています。昨年までこのような耳管不調は一度もありませんでした。 症状は  右が強いが左もある  嚥下で鼓膜がバリバリ言う  自分の声が響き、かつ籠り、鼓膜を叩   いてバリバリ言う  耳鳴り 耳管クリニックでは  コーンビームCT  耳管機能検査  ティンパノメトリー  聴力検査  を実施した結果、「咽喉頭口から2cm  くらいの耳管が炎症肥厚している、右   が強いが左右の軽度耳管狭窄症」と診  断されました。 処方は  ビラノアOD  キプレス  ムコダイン 更にリンデロン0.5%入りネブライザーを週に数日実施しています。通気やBスポット療法は炎症中は実施しない方がいいとの事でした。 質問 抗アレルギー中心の処方を3ヶ月近く服用していますが全く改善しません。むしろ悪化しています。鼻水、鼻詰まり、くしゃみなどのアレルギー性鼻炎症状は有りません。1️⃣このままの状況で改善して行くのでしょうか。またファイバースコープで観てもらっても副鼻腔炎、上咽頭炎、咽頭炎、扁桃炎も有りません。この服薬を続けるのも抵抗があります。2️⃣耳管炎症狭窄になる原因は他に無いのでしょうか。その場合は処方は異なるのでしょうか。3️⃣診断自体が間違っている可能性はないでしょうか。

2人の医師が回答

コロナウィルス感染症について

person 40代/男性 -

都内在住の47歳男性です。 2023年5月に急な目眩に襲われ、近医耳鼻科にて頭部MRI検査の結果を踏まえて、コロナウィルスによる後遺症と診断されました。体調不良は、2023年1月から続いていた。コロナ感染は2022年12月です。 2023年5月からBスポット治療を受けてきました。Bスポット治療開始2ヶ月以降、改善がありません。 仕事はデスクワークですが、体調を考慮して仕事をしてきましたが、2024年4月以降忙しさから、体調が悪化しました。 現在、目眩、ふらつき感、易疲労感、全身倦怠感、頭痛、仕事や日常会話に支障をきたす物忘れや発語障害、全身痛に苦しんでいます。これら症状は、2023年3月頃から種類は変わらず、程度が増悪しました。現在、骨格筋量が半年で1割減などの変化もあります。 2024年5月MRI.MRA検査を受けましたが、主要?動脈に有意な狭窄等は認められないとのことでした。 通院中の耳鼻科医からは、慢性上咽頭炎であるから、治療のため、何年でも通うよう指示されていますが、通院の意義を感じません.また、治療方法はない、と言われております。 2024年4月からは、杖を使ってあるくなど、行動に支障がある上、仕事にてメールなどの文書を書く際、文書構成ができないなどの不都合があらわれています 参考情報として、13歳の娘が同時期にコロナウィルスに感染し、目眩、ふらつき感、頭がボーっとする、頭痛、易疲労などを主訴に2024年初頭からほぼ学校には通えなくなり、通常授業に参加出来ず自宅学習をしています。 気候などに頭痛などの日々の体調が左右されますが、私と娘はほぼ鏡のように増悪、改善します。 お伺いしたいのは、何科の先生にお願いしてみていただくのがよろしいのでしょうか。また、治療方法はないのでしょうか?  私の取るべき行動と治療オプションをご教示下さい

4人の医師が回答

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