正中線に該当するQ&A

検索結果:157 件

直腸がんの治療について

person 70代以上/男性 - 解決済み

父の事で相談です。 過去に糖尿病、心筋梗塞、ヘルニア、喘息の既往歴あり。 今現在、弓部大動脈瘤(5.5〜5.7cm)、食道癌(扁平上皮癌ステージ1)、直腸癌(sm癌ステージ1)があります。下血があり、赤血球の値は8。 大動脈瘤は、胸骨正中切開法で大手術となる事、直腸癌は肛門から5センチ程の場所にあり人工肛門になる可能性があると言われた事などから、父は外科的手術は一切受けないと決断しています。 大動脈瘤の位置や形などから、リスクはあるものの、抗がん剤と放射線治療は、今の段階で可能だと診断されました。動脈瘤は経過観察を続け、がんの治療を始めることになりました。 食道癌は、化学療法や放射線で改善見られるとの事ですが、直腸癌は、切除を勧められています。そちらの方が、完治を目指せるのは分かりますが、人口肛門が引っかかり気持ちは変わりません。 (人口肛門は避けたいので、)化学療法と放射線治療を行なった後に、癌が小さくなるなど改善が見られた場合、内視鏡手術で対応できる可能性があるか尋ねたところ、それはできない?やっていない?と言われました。 ネットで検索していると、化学療法や放射線治療を先に行う事で、肛門の温存に繋がる可能性がある事や、それらの治療後に内視鏡での手術も出来ると書かれてあるのですが、これは、通院している病院が対応していないだけなのでしょうか?それとも出来ない理由などあるのでしょうか? 父の気持ちを考えると、高齢でもありますし、外科手術を避けてなるべく良い形で治療してほしいと考えています。 気になっているのは、直腸癌に抗がん剤や放射線治療後、内視鏡手術や外科手術(肛門温存)が出来るのか出来ないのかです。 病院によって対応が違うのかなども含めて教えていただけたら幸いです。 よろしくお願いします。

2人の医師が回答

悪性リンパ腫濃厚でしょうか?

person 50代/男性 -

来月、胸骨正中切開で前縦隔にある腫瘍を取り出します。 5年前に総合病院で前縦隔腫瘍が見つかるがフォローなく経過、昨年末頃よりリウマチ発症、掛かり付け医より大学病院を紹介され、リウマチの治療より、前縦隔腫瘍を診てからとのことで、各種検査の結果、5年前より、前縦隔腫瘍が増え拡がっており、そちらの治療が優先となりました。 呼吸器外科を紹介され、来月手術となりました。 PET-CTの検査結果や血液検査の結果から悪性リンパ腫が濃厚で、病理検査後からの治療では遅いからと、血液内科を紹介され、手術には血液内科の主治医も立ち会い、迅速診断で悪性リンパ腫となれば、骨髄を術中に取るそうです。 PET-.CTでは、前縦隔に腫瘍の集族があり、5年前より増えて、PETの集積も5年前より増えている。 両側頸部、鎖骨上窩、脇の下、大腿骨の付けね、縦隔のリンパ節もFDG陽性、肝臓、脾臓もFDG陽性となっており、併せて考えると悪性リンパ腫が疑われるとなってました。 膠原病内科、呼吸器外科、放射線科医、血液内科、其々、共通して悪性リンパ腫が濃厚と言われてます。 来月の手術は、体調不良(風邪を引いたり、喘息の発作)とならないように、注意されてます、体調不良で手術出来なくなったら後はないよと言われてます。 相当深刻な状況なのでしょうか? 病理検査する前から、どの医師も悪性リンパ腫が疑われると、それに、確定前から治療のための血液内科受診ってほぼ間違いないのでしょうか? 胸骨正中切開も不安なのに、さらに、その後悪性リンパ腫の治療(抗がん剤)が控えてるのかと思うと憂鬱です。

1人の医師が回答

肺CT淡い陰影について

person 50代/女性 -

肺のCTの淡い陰影について相談させてください。 <病歴> 2012年6月 甲状腺乳頭癌左葉半摘(TNM分類 1B 0 0) 2013年 肺CT異常なし 2014年 肺CT異常なし 2015年以降甲状腺エコーで異常なければ肺CTは撮らなくてよいとのこと 2015年以降ドックのX線は毎年実施(2020年2022年漏斗胸の記載) 2018年 正中頸嚢胞(時々水を抜くのみ) 2022年6月 肺CT結果待ち 甲状腺手術時の主治医は異動になってしまったので現在は別の先生に見てもらっています。 「術後10年なのでCT撮って行きませんか?前回のCTで一部淡い陰影あったので。」と言われました。 前回のCTは2014年なので8年も前です。 結果は封書で異常なしといただき、その後の診察でも特に指摘はされなかったので、「淡い陰影」については今回初めて知り動揺してきちんと質問できずに帰ってきてしまいました。 この淡い陰影がすりガラス陰影というものかどうかも分かりませんが、何故8年前に指摘がなかったのか、何故今になって指摘されたのか、とても不安です。 結果は封書で一か月後です。 結果を待つのみなのですが、仮に病院側のミスで病変が8年間放置されていたとしたら、かなり進行してしまっている可能性大でしょうか? 進行してしまっているとして、X線では何も異常は現れないのでしょか? 喫煙歴は無いです。よろしくお願いいたします。

4人の医師が回答

後頭部の隆起について

person 10代/男性 -

いつもお世話になっております。 前回脳腫瘍と視力低下についてご相談をさせていただきました。 お陰様でそれぞれ検査をし診断していただきました。 前回の受診にあたり、診ていただいた箇所が実はもう一つあり、その箇所についてお伺いしたく思います。 息子より額よりも後頭部の硬い出っ張りが気になると言われ、触れてみると確かに石のような硬さの明らかな隆起がありました。 場所は頭部の正中で、うなじの凹みの線上にあり、両耳の中間あたりにあります。 先生は外後頭隆起ではないかと触診を始めてくださったのですが、うーん、真ん中?じゃないよねぇ?左寄りかな?と、外後頭隆起ではないかもしれないとのことでした。 しかしその後、先生がインターネットに掲載されている外後頭隆起の症例の写真と息子のレントゲン写真を比較、ほぼ一緒だから、外後頭隆起で間違いないでしょうとのことでした。 再び触診してもらうと、左側ではなくて真ん中にあるね、やっぱり外後頭隆起だねと。 安心した反面、先生も悩ましい案件なのかなと少し不安が残りました。 私が見てもインターネットに掲載されていた写真とはほぼ同じ形状でした。 触った感じでは少し尖ったような硬い石のようです。 外後頭隆起だった場合、このように尖ったような形状もありますでしょうか。 また、息子の場合、やはり外後頭隆起の可能性で間違いないでしょうか。 どうぞ宜しくお願い申し上げます。

6人の医師が回答

難治性の下痢

person 70代以上/女性 -

過敏性結腸症の診断で間欠性の下痢が持続。乳糖不耐症と診断もあり。また食道裂孔ヘルニアに伴う胃食道逆流症と消化性潰瘍とされたこともある。またその時幽門部の潰瘍瘢痕と胃拡張、ビタミンB12欠乏の指摘。その後脱水、代謝性アシドーシスとなり入院。小腸一部拡張から部分的イレウスと診断。セファレキシンで下痢は治るがその後オートミールがそのまま白色便の下痢。便検査で脂肪球、虫卵、寄生虫はなく、少量の白血球のみ。6ヶ月で体重−10kg。発疹や表在リンパ節腫脹なく、頭頸部、心肺機能正常。腹部所見に特記ごとなし。下肢浮腫軽度。検尿正常。便培養で微生物なし。 その後2日間水様性緑色便、潜血はない。翌日、激烈な腹痛と数回の嘔吐、下痢の悪化。臍周囲及び右下腹部にびまん性圧痛。筋性防御、痙攣圧痛、反跳圧痛なし。その翌日下痢の増加を伴う腹痛。水分排泄24時間で6500ml。胃透視で胃の全周性に粘膜の発赤、びまん性紅潮、浮腫、出血斑、充血かつ萎縮。ph2.0で幽門部と十二指腸全域に多発性潰瘍。 Dキシロース試験で尿分泌0.3g、血清レベル3.0mg/dl。朝食前の一回下痢、昼食後直後1時間のうち4回茶色の液状便、重度の腹痛。その際腸音低下、小腸の膨張と同部位の圧痛。24時間尿量9l。その3時間後に腹部正中の疼痛、腸音消失、腹部膨満。 胸部X線で脊柱側彎症、骨粗鬆症。左底部の無気肺と炎症瘢痕。心縦隔シルエットサイン正常。腹部X線では全域で鏡面形成を伴う小腸由来の多発ガス像、小腸壁と粘膜ひだに軽度びまん性肥厚。横行結腸は軽度拡張、回盲部直径正常。右肝臓上方な位置する部位に斑状及び線状のガス集積があり、消化管外ガス。その外側に門脈内ガスの存在疑い。腹腔内フリーエアなし。開腹手術で腹腔内に無臭透明の微量な液体。消化管穿孔の証拠なし。小腸は散在的に拡張、肥厚。小腸腸間膜内に複数のリンパ節あり。原因知りたいです

2人の医師が回答

下腹部横切開か正中縦切開かの違いによる合併症

person 50代/女性 - 解決済み

子宮頸がん0期で、単純子宮全摘と卵巣摘出と言われています。 開腹手術は横でも縦でも希望があればとのことですが、迷っています。ドクターは横は手術が縦より難しいというだけ、見た目の違いぐらいですよ、とのはお話でした。 体質が似ている父が、(30年近く前ですが)胆石の開腹手術でケロイド体質で大変だったことや癒着したこと、別の10年くらい前に子宮筋腫で手術した方に術後少しふくよかになってしまい縦の傷が横に広がって目立つので横が良かったと聞いたこと、逆に横は麻痺が残ることがあることも見聞きし、私自身は普段軽いジョギングや山歩きをしているので、病気治療が一番の目的と理解はしているものの、その後のライフスタイルを考えると縦が良いのか横が良いのか、そんなことで悩んでます。 なお、5年前に乳がん(2a期、トリプルポジティブ)で手術や抗がん剤治療、放射線治療等を受けています。今はタモキシフェンでホルモン治療中です。単純子宮全摘と卵巣摘出なのは、見られないものの場所的に円錐切除術だと取り切れない可能性があること、スキップリージョンの恐れがあること、乳がんが強くホルモンの影響を受けたものであることから、開腹手術で単純子宮全摘等々との説明でした。乳がんは温存術とセンチネル生検でしたが、その傷跡はケロイドにはなっていません。 下腹部横切開か正中縦切開かの違いによる合併症はどのようなものがあるのか。 また横切開で麻痺が残った場合、どの程度の期間感じられるものなのか・治らないのか。縦または横だとケロイドになりやすいなどということはあるのか。治りの早さや痛さ他、何か起こることはあるか。 たわいのないない悩みで恐縮です。よろしくお願いいたします。

4人の医師が回答

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