正座できないに該当するQ&A

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肩の先にかけて血管が収縮する感覚のしびれ(整形外科分野なのか、心電図B判定の関連性は)

person 50代/男性 - 解決済み

整形外科にて頚椎の脊柱管狭窄症の診断を受けてから、もうすぐ1年になろうとしていますが、指の動き、握力などに問題が無く、定期的に理学療法士から両肩・肩甲骨あたりのマッサージを受けたりし、整形外科でも痛み止めの薬(リリカ,ロキソニン)を頂いて保存療法となっています。 1ヶ月前ほどから、これまで全く無かった「しびれのような鈍痛」が、左の鎖骨に隠れた部分から左の肩の先にかけ、1時間に1回程度の頻度で起きます。じわっと熱くなるような(実際には熱はありません)、潮の満ち欠けのような表現がしにくい感覚(近いのは、正座してしびれた感じに似ています)です。 鎖骨自体や肩関節の痛みでは無いです。 柔らかいところ、例えば、肩の先の関節より1cm程下のくぼんだところ、鎖骨の前方下側の柔らかいところ、そこから首スジに沿って首の根元あたりまで、じわっと感じることがほとんどです。キーンとした我慢できない痛み、ドクドクした脈を感じる痛みでも無いです。ロキソニンテープを貼っていますが、効果はわかりません。 現状、左腕の上げ下げは全方位可動し、腕の位置としびれとの関係性は見られません。握力も日常、問題になるようなことはありません。 最後に、昨年の健康診断にて、心電図の検査にて「B判定:僅かな異常 洞性不整脈/左軸偏位(軽度)」とのこと。駅の階段上りで息切れしそうになったり、最近、ネットで、狭心症の痛みが放散痛となって肩の痛みにもつながるということが書いてあったことが気になっています。 ・緊急性を要する(循環器に関わる症状と推測される)でしょうか? ・脊柱管狭窄症の関係、五十肩の一種、もしかすれば胸郭出口症候群で見られる症状でしょうか? ・整形外科、血管内科?、その他、どの専門分野で見て頂くのが良いでしょうか? ・X線写真で何らか原因が分かりますでしょうか? お忙しい中、申し訳ないのですが、的確なアドバイス頂けましたら幸いです。

5人の医師が回答

食事中/食後の手足の痺れ、吐き気

person 20代/男性 -

食事中にたまに手足の痺れを感じることがあります。酷い時には吐き気を伴うこともあります。症状は不定期に数年間続いています。この症状について病院で診断を受けたことはなく、健康診断で関連しそうな点を指摘されたこともありません。服用している薬も特にありません。 相談したい点は以下になります。 1. 現状から考えられる原因は何でしょうか。 2. 現状で試す価値のある対策はありますでしょうか。 3. 病院に行く場合はどの診療科で見てもらうべきでしょうか。 以下症状についてです。 痺れは食事の度に起こるわけではなく、起こることが多いのは夜に外食をする時です。自宅で夕飯を食べる際に起きたことはありません。痺れは痙攣などを伴うほどではなく、正座をした時の足の痺れに似た感覚です。食事を終えて暫くすると何もせずとも収まります。 吐き気については手足の痺れと同じく外食中に起こることがほとんどですが、痺れほど頻繁には起こりません。最近起きた特に酷かった症状は2日前のもので、食事を終えて店を後にした直後に座り込んでしまうほどの吐き気を覚えました。その後は1時間ほど道端に座り込み、5,6回ほどえずいたと記憶しています。えずいた際、胃からは何もこみ上げてこず、嘔吐には至りませんでした。ほとんどは発声を伴わないえずきでしたが、最後に発声を伴うえずきをした後に吐き気が治まり始めたと記憶しています。 以下自分なりに検索した結果思い当たった節3点です。 ・食べ過ぎ 私は普段から少食なのですが、2日前の例では普段以上の多い食事量だったためです。しかしえずいた際に胃の中に消化不良のものが残っている感覚がしなかったので、これが関連しているのかは疑問です。 ・反応性低血糖 実際に血糖の数値を測定した経験はありませんが、食後の吐き気、手足の痺れを覚えたりといった、ネット検索で確認できるよくある症例に共通するものがあると考えています。 ・炭酸飲料によるガス溜まり 炭酸飲料を飲むと、胃の膨満感のようなものを覚えることがあります。この状態でものを食べることにより、普段以上に胃に負荷がかかってしまっているのではないかと考えました。えずきも溜まったガスを排出するためのものと考えると腑に落ちます。私は基本的に酒を含む炭酸飲料を外食でしか飲まないということも、症状が出るのが外食時であることと関連しているのではないかと考えています。しかし、胃腸に溜まったガスが手足の痺れにつながるといった例はネット検索で見つけられていません。 以上拙い内容、文章で恐縮ですがご回答いただけますと幸いです。 よろしくお願いいたします。

2人の医師が回答

足の裏の違和感と糖尿病の関係について

person 30代/男性 -

足の裏の違和感と糖尿病の関係について 長文になります。30代前半。2か月に1回、かかりつけの内科にかかっており、薬は服用していませんが血圧は高いです。 先日、糖尿病の症状とは全く関係のない体調不良で、総合病院の時間外救急外来にかかりました。(救急搬送ではなく、自力での受診です)その際に、採血と尿検査があり、4日後に再度、内科を受診することになり、その日は帰宅しました。4日後、再度採血と尿検査がありました。医師からお酒をよく呑まれるとのことで、若干γ-gptの値が高いが、そのほかは特に問題になるような数値は特段無いといわれ、帰宅しました。 帰宅後、何となく検査結果を見ていたところ、空腹時血糖の数値に目が留まりました。1回目に行った際の値が90だったのですが、4日後の2回目に行った際の値が110でした。110というのが基準値の最大値だったので、H↑マーク等はついていなかったのですが、非常に気になりました。1回目も2回目も最後の食事からは12時間以上開いていました。会社の過去の健康診断の結果を確認したのですが、110というような高い数値のときはありませんでした。尿検査は2回とも尿糖は陰性(-)でした。 糖尿病が気になってしまったため、症状等をネットで見ていると、足の痺れ?違和感?というものがありました。というのも、今年の9月半ばごろから、両足の裏に違和感を感じることが多くあるため心配になりました。正座した後の痺れ方ではないのですが、若干ジンジンする感覚、違和感で我慢できないほどではないです。立っていたり、歩いていたりするとそういった症状はあまりないのですが、座っていたり、寝ていたりする際に感じることが多いです。仕事中に座っていてそのような感覚が生じた際、軽く足を動かしたりすると治ります。この違和感は特に気にしていなかったのですが、糖尿病の進行した後の合併症の症状でみられるとあったので急に不安になりました。 ちなみに、糖尿病の代表的な症状とあった、異常に喉が渇く、無性に甘いものを摂取したくなる、排尿の回数が増えるといったような症状は特段ありません。 この足の違和感とやや高めであった空腹時血糖に関係性はあると思われますでしょうか? 次回の定期受診の際には検査結果を持参し、かかりつけの先生に相談しますが、それまで不安なため質問させていただきました。

6人の医師が回答

右足甲の一部の感覚が薄い

person 50代/女性 - 解決済み

右足親指の付け根の骨がでてるあたりから甲にかけて(甲は親指側だけ)と、そこに付随する足の内側の皮膚の感覚がにぶいことに昨晩気づきました。正座した後のような感じですがしびれはありません。 布団の中であんかに足を置くまで気づかなかったので いつからこうだったのかは不明です。ちょうど左を下に寝転んであんかに足があたる部分だったので気づきました。 一晩寝たら治ると思ったのですが翌日もずっと同じ感じです。 触ってみないとわからないので昼間活動中に違和感などはないですが、甲の部分はちょうどスリッパが当たる場所なので注意深くすると「あ・まだ感覚にぶいなあ」とは感じます。 場所は違いますが、このように皮膚の感覚が一部なくなる事は今までも何度かあり、 頚椎症で通っている整形外科で首のついでに診てもらってきました。 日記に残っているのは2017年5月と2018年9月。(その他も病院には行きませんでしたがあったように記憶してます) 足の裏や、たまにふくらはぎにしびれ(?違和感)があったようです。 足の親指と中指の間だったときもあります。 頚椎症がひどいときは腕にもありました(これは首が原因だと言われました) 2017年も2018年も ドクターからは「足の皮膚一部感触が鈍い件は首からじゃなくて血液循環とかそういうほうだね。腰にも異常はないし。首が原因で足にしびれがでるくらいなら細かい作業なんかできないくらいひどい状態だと思うよ」とのことで様子見でよいでしょうという感じでした。 私自身、 「数日前あんかでこの場所が凄く熱くて起きたことあるからもしかして低温やけどとかでにぶいのかもしれないし、 昨日はテニスをしたあとジムで30分久々に歩いたのでそのせいかな~」と、こちらを検索しましたら多発性硬化症という病気にヒェっとなりました。出ては治るを繰り返すとあって、つい読み入ってしまいました。あてはまらないよね・・・と思いながらも実際どんな病気なのか知らないので心配になってきました。 私の症状は多発性硬化症というものを疑うようなものなのでしょうか? お教えくださいませ。 (関係ないかもしれませんが昨年末よりペットボトルの蓋を痛みのため開けられなくなり整形を受診しレントゲンを撮りCM関節症?関節炎?ですと診断されました・・・) あと、こちらは余談なのですが、昨日ジムでまったりマシンで歩いていましたら、ハンドルを握ると心拍数が出るタイプのマシンのそれがみるみる180まであがりました・・・。たまに走った時でもいいとこ140。 勿論まったり歩いていたので息切れもしてないしどきどきも全くなく、「なになに!?」という感じで上昇を見守ったのですが 自覚症状なく180まで心拍数が一気に上がる・・・ということは・・・ない・・・ですよね・・?;マシンの故障だとは思ったのですが、伺ってみたくて記してしまいました。 どうぞよろしくお願いいたします。

4人の医師が回答

白質病変の微増の原因と脳疾患が心配

person 40代/女性 -

40歳女性です。 白質病変の経過観察中で、先週脳神経外科にて4回目のMRIを撮ってきました。 過去3回の結果は大きく変化なしでしたが、今年は昨年の画像に比べて少し増えているところがありました。 主治医は「病的に増えているわけではないし、気にして診ているから増えているように見えているのかも」と仰ってましたが、確かに増えているところはあるように見えました。 他に悪いところはなく、血管が細くなってたり動脈硬化を起こしているところもないとのこと。精密検査は勧められずでした。 直近の血液検査でも引っかかる項目はなく、家庭血圧も平均110台、70台です。若年性高血圧でもなさそうと診断されています。 私のグレードは2の真ん中位らしく、白質病変が増えていくことで脳梗塞や一過性脳虚血発作のリスクも高まると思うので将来に不安しかありません。母親は高血圧、父親は糖尿病家系です。 またMRIを撮った前後で気になる症状もいくつかあります。 ・夜中や明け方トイレに起きた時に、立ち眩みのような目の前がサーッと一瞬暗くなる感じがここ何日かあります。 一過性黒内障は片目だけらしいですが、寝ぼけて目が十分に開いていないこともあり、その暗さが両目なのか片目なのか記憶もあやふやです。それ以外に片方の手足が動かしにくい等はありません。 ・昨日の明け方は、起床時に右足裏に正座していて痺れた感覚がありました。目覚めた体勢は仰向けで特に足が圧迫されたような感覚はなかったのですが、驚きました。トイレには向かえるくらいの痺れですぐに消失しました。 ・パソコン業務が増えてから仕事後の肩こり首こり、頭がキューッとなる感覚、それによる呼吸の浅さが気になります。首を前に倒すと若干楽になります。先日はあまりに疲れ過ぎたのか、舌の付け根も重いように感じ、喋るのが億劫でした。実際に発語はでき、呂律が回らない等はありませんでした。 1・上記3つから、一過性脳虚血発作かと不安に思ってしまいますが、MRIを撮ったばかりなので脳疾患と考えなくても良さそうでしょうか?   2・ 会社の血液検査はいつも空腹時血糖値のみで今回も正常値(94) なのですが、空腹時血糖値が正常値でもHbA1cは比例しているわけではないのでしょうか? 2年前に脳外科で測ったHbA1cは5.3でしたが、この2年間で糖尿病発症した可能性は考えられますか?身長162センチ体重は50キロで、2年前より2キロほど増えています。生活はストレス以外で特に大きな変化はないようには思います。

4人の医師が回答

変形性膝関節症ではないと診断されたがどうもふにおちません。

person 50代/男性 - 解決済み

51才男性、作業員です(ビルの設備管理をしています)。過去に47才の時(2021)に両足のヒザ痛でA病院の整形外科で見て貰ったら左足の軟骨の特に内側がすり減っているという事で左足の変形性膝関節症だと診断されました。その後、別のB病院で診てもらい筋トレとストレッチにより両足痛みなくあるけるようになりました。(立ち上がる時は片膝ついたり、しゃがむときは両ヒザを地面につけるようにし、ヒザへの負担をへらしヒザは従前よりは力強くなくなりました) 先日5月22日、重量物を人力で扱う作業を行い意図せず重量がかかり両足のヒザが痛み出しました。その後、5月26日ごろ筋トレとストレッチでなおしたことを思い出しストレッチの他、筋トレのランジを一度だけしました。(ランジはいたくてあまりできませんでした。) 5月28日、29日ごろよりヒザが強く痛むようになりました。(筋トレが良くなかったのかもと感じます) 両ひざ(特に左)が痛みが強く両足とも外側、真ん中、内側痛みます。仰向けでヒザ裏に座布団をしいて寝て朝起きたら外側はうっすら痛んでいます。歩き回ったりしていると内側の骨の継ぎ目付近が徐々に痛み出します。また、あぐらや正座の姿勢、ひざを大きく曲げるとヒザの真ん中もいたみだします。 そこでA病院に本日行ったところ、以前の先生はおらずかつてのカルテもなく筋肉などの炎症と診断されました。仰向けに寝転んで足をぐるぐる動かして問題なし、立って体重がかかった状態ではなく寝転んで撮影したレントゲンでは「骨と骨の間は問題ない」と言われました(2021年はA、B2か所で診てもらい2か所とも立った状態の撮影をしました)。 ひざの真ん中は筋肉の炎症かもしれないのですが、特に内側の痛みは上の骨と下の骨の継ぎ目で以前体験した軟骨のすり減りによる痛みと似ています。痛み止め出しておくのでストレッチなどして改善してくださいとのことでしたが、ふにおちません。 結構強くいたくなるので仕事にも支障がでるため診断書もほしいのですが、この場合、別の整形の先生がいる明日またA病院に行って立った状態でX線撮影してほしいと頼んでもいいのでしょうか?別の病院に行くならX線の画像と紹介状を書いてもらう必要があると思うのですが勤務の都合上明日済ませたい気持ちがあります。 また、この症状に関しどのようにお考えでしょう?

6人の医師が回答

両足の痺れと下半身の強い脱力感

person 40代/男性 - 解決済み

43歳男性です。2か月前に妻が出産→難産となり母子共に大病院のICUとNICUに搬送され、その後幸い母子ともに一命を取り留めたのですが、私が翌日から主に下半身に力が入らなくなりました。 また前後して、1分間程度の歩行といった程度の運動で両足全体が明らかに痺れるようになりました(痺れ方は正座して生じるようなピリピリとした痺れです)。 この痺れは10~20分くらいすると一応落ち着きますがまた歩行すると再発します。 発症後2ヶ月ほど様子を見てきましたが、、、 ・上記痺れは変わらず痺れが生じています ・1週間ほど前から上記痺れに加えて、次第に両足指先→両足裏→両脚内腿に、いわゆる手袋靴下をつけたような常時痺れが生じるように広がってきました。 ・ここ2日でまた鼻先、唇、手指先なども同様用に常時痺れがでてきました。 ・元々ランニングが趣味だったのですが、次第に走ることや階段上り下りがしんどいくらい下半身に力が入らなくなってきています。 一過性なのか進行性なのか判断が付かなくなってきたため、昨日脳神経外科でMRIで脳を見てもらいましたが異常はないとのことで、メコバラミンを処方されました。現在2日目で変化はありません(坐骨神経痛なども否定されました)。 この2ヶ月間、脳や背骨などに強い損傷は受けていません(自身でも疑わしいと何度も思いましたが、やはり2か月前の難産(ストレス?)が引き金になっているように感じています)。 2ヶ月前の出産当日は18時~翌日AM3時ごろまで、母子の付き添いを続けました。翌AM3時ごろにようやく仮眠をとり、AM9時ごろから再び母子の入院手続きなどに奔走しました。 この間、パニック気味ではありましたが、意識や判断は保ち続けていました。ただ振り返ると家族を失うかもしれないという恐怖感で呼吸は長時間かなり浅くなっていたように思います。 1過換気症候群、テタニー様の症状な感じがあるのですが、このように後遺症的なことはありえるのでしょうか(WEBで見た範囲だと後遺症は一般的にはないとの記述が多く、、でもだとしたらなんなのだ?となって途方に暮れています)。 2上記のように痺れが広がってきてしまっているのですが一過性と考えていいでしょうか。 3仮に進行性だとするとどのような可能性があるでしょうか?脳神経外科では脳に異常はないといわれてしまったのですが別病院の受診を検討した方がいいでしょうか。 4受診する場合どのような科を受診すればいいか見当がつかずいかがでしょうか。 5その他ご助言がありましたらどんな可能性でも結構ですので何卒お願い致します。 家族のためにも早く快復やその目処を立てたいのですがWEBで似た症例を見つけることができず戸惑っています。よろしくお願いいたします。

5人の医師が回答

インフルA肺炎、肺炎球菌感染後の経過(喘息既往あり)

person 50代/女性 -

3/24付近から食欲不振強く、倦怠感あり。25水に定期の呼吸器科、翌日出勤も殆どとれずフラフラで、金曜に近所の消化器科受診。数年ぶりに胃カメラ施行。その1ヶ月前にも胃腸症状あり、点滴1本したが、その時のような回復はなく、この日は軽い胃炎程度で、翌日に腹部CTにくるよう指示あり。そこで、咳が出ないかいわれ、食欲はこれが影響とインフルコロナのチェックをされA陽性でした。また軽い肺炎があると指摘。 イナビル他処方うけ、自宅療養、4/3解除予定といわれ、その辺りに1回フォローに受診指示。しかし、倦怠感強く、カロナールで抑えられる発熱と、徐々に咳も増え、食事水分ろくに入らず。とても普通ではないと判断。4/2受診。肺炎の影響といわれ、ジスロマック、咳止め、ムコダイン、補中益気湯処方。しかし体動時の息切れ、呼吸苦、頻脈、食欲不振続く。炎症反応は4コンマ台、血小板は上限2倍近くで経過、脱水もあり、4/7再診。再度採血、レントゲン。炎症反応は改善傾向でも白血球上昇。体調変わらずとても復帰できないと判断。うちではやることがなく、あとは紹介になるといわれ翌日総合病院受診。 軽い肺炎と言われていたが、結構な肺炎だったらしく、経過も経過で、再度CT他施行。悪化はなく、咳(腹の底からでる深い咳)や体力消耗、栄養不足の影響と。しかし、インフル肺炎に加えて、肺炎球菌も尿からあり、ペニシリン他内服継続で様子みていました。確かに痰も凄くずっと期間中咳の度に濃いものがでていて、うまく出せると楽になるが、また繰り返しでした。力が足りず咳+痰だしは正座して前屈みでないと腰に来て、工夫していました。うわべの咳なら良いのですが、今も深い時は座ったりしています。 基本に喘息もあり、4/8CTでは両側すりガラス影、右肺に結節浸潤影、両側?に気管支拡張、貯留物ありと。 あとは残骸的な症状はもう対症、支持的にするしかないそうです。たまにだるいなと思う時に7度台の微熱はあり、4/15に再診、16に呼吸器の評価し、医師は炎症所見や感染は消退しつつあると。確かに食事は、1週間前の受診時よりは少し増え、少しずつ日常生活で復帰に向け動いたりして、耐久性も増え、体力ももう少しつき、食事がしっかりとれてくれば徐々に戻るでしようと。(3食のうち量や形態はとわず、何とか夜が一番とれていますが)結構味覚も下がり、完全ではないですが、この気管支拡張や深い咳は一時的なのでしょうか?長い様々な経過や加齢も影響でしょうか。 喘息は別の医師からフォローはうけているので、そこは継続し、あとは吸入の追加(ベースはエナジアで、時々フルティフォームやメプチンを足します)今後今回の件を報告しますが、社会的な理由で、先月から長く数年飲んでいたエリスロシン微量を薬剤不足や切ったことも、今回に影響したのでしょうか? 現在咳も減りましたが、出るには出るし、時々気管支のあたりでゴロゴロや胸の広がりがイマイチだなと思います。数年前にコロナになりましたが、その時より今回はひどく、様々な身体の予備機能が下がりきるだけ下がり、体重も10キロ近く減。現在2キロ戻り、年齢もありまた繰り返したりリスクがあるのかなと思うと少なからず不安もあります。職業(看護師)もあり、職場でインフルがでていたことも影響したと思いますが、喘息もあり、数年前は時々悪くなり、以降は留意し、普段はきっちりコントロールはしています。入院歴はありません。 大体こんな経過は普通でしょうか?

4人の医師が回答

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