胎嚢大きくならないに該当するQ&A

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赤ちゃんがいる胎嚢以外にも袋が複数あります

person 30代/女性 -

現在2人目を妊娠中です。 顕微授精をした胚盤胞を1個移植してBT11にhcg1453で陽性判定を受けました。 その後、心拍確認の段階(6w)で赤ちゃんがいる胎嚢以外にももう1つ袋のようなものが見えました。その時はバニシングツインではないかと言われました。 7wの検診では、さらに袋が増えていて赤ちゃんがいる胎嚢以外に3つ袋がありました。そこからは大きくなってる様子も増えている様子もなく、様子見ということで不妊治療の医院を卒院しました。 不妊治療の医院では、このまま吸収されれば問題ない、吸収されなくても増えたり大きくなったりしなければ大丈夫と言われていたのでそこまで心配していませんでた。 その後10w2dに産婦人科を受診したところ、袋の数も大きさも変わりないがあまり見ない症例なので総合病院に転院になるかもと言われました。赤ちゃんは大きさも週数相当で元気でした。 顕微授精で戻した個数が1個であることや、移植周期にタイミングを取っていないことから胞状奇胎ではないと思うと言われました。今後増えるようなら絨毛性疾患を疑うと言われました。 陽性時にhcgが高かったことを伝えると、もう一度測ろうと言われて採血をしました。結果は来週出ます。 帰宅後に絨毛性疾患について調べると、がんや妊娠継続は難しいなどの言葉が出てきてとても不安になりました。 1週間後に再診を控えていますが、不安な気持ちが拭えないため以下のことを教えて頂きたいです。 1.このような症例は珍しいことなのか 2.妊娠継続が難しい場合もあるのか、また難しい場合はどのような状態の時なのか。 3.今後の経過や治療方針について、どのようなことが考えられるか。 よろしくお願いします。

2人の医師が回答

卵黄嚢肥大による稽留流産と不育症について

person 40代/女性 - 解決済み

体外受精により着床しましたが、7W6Dで稽留流産と診断されました。 ・4W6D hcg1,149 ・5W6D 胎嚢10mm ・6W6D 胎嚢15.2mm 胎芽・心拍確認できず、卵黄嚢肥大の指摘あり ・7W6D 稽留流産診断確定 最初の診察時点から数値が低いと指摘を受けており、5週時点でも胎嚢が小さいとの指摘をいただいておりました。 6週時点で卵黄嚢が大きく、妊娠継続が難しい旨のご説明をいただきました。 初めての不妊治療、初めての体外受精での着床に喜んだものの、判定日から診察のたびに成長速度に対する懸念の指摘もあり、私自身の原因(不育症)なのではないかと不安です。 42歳という年齢的にも、染色体異常による流産である可能性も十分にあるかと考えらますが、胎児組織染色体検査等は実施しておらず、今回の流産についての原因は不明です。 卵黄嚢肥大と不育症との関連性は高いのでしょうか。 不育症の検査はホルモン治療をしていない期間に実施が必要とのことで、できるだけ早く次の移植周期に入りたい気持ちもあり、今回初めての流産となりますが、不育症検査をすべきか悩んでいます。 宜しくお願い致します。

3人の医師が回答

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