膵管拡張経過観察に該当するQ&A

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膵臓の副膵管の機能、重要性について教えてください

person 70代以上/男性 - 解決済み

2年ほど前、深夜腹痛で救急車で運ばれCT等色々検査を受け鎮痛剤対応で、帰されました。翌日検査結果は副膵管に石灰化見られるが膵炎でなく腹痛と診断され、昼ほど回復し食事もできました。今でもあれは何だったろうと思っています。今年2月胃痛の為再度検査を受け、EUS受けました。結果は副膵管に膵石が見られるが大きさ10ミリで変わっておらず主膵管にわずかな拡張が見られるが経過観察でよいとのことでした。タケキャブで回復しております。そこで相談なんですけど、以前このコーナーで相談しましたら膵ガンリスクがあり排石手術を薦められました。担当医師に相談しところ副膵管は現在機能しおらず、手術リスクがあり、主膵管機能しておれば、そのままで良いとのことです。どちらの選択が良いでしょうか?腎臓も長年石灰化しており石ができやすい体質です。いずれにしても長年に渡って石ができており慢性膵炎という診断です。慢性膵炎は膵ガンリスクが10倍ということもあり、最後の質問ですが、異常がなくても健康保険で検査できますか?年何回検査したほうがよろしいでしょうか?例えば、エコー何回とか、造影CT何回とか御指導お願いします。

1人の医師が回答

膵臓 MRI検査結果について

person 30代/女性 -

先日、人間ドックにて膵臓の嚢胞性病変を指摘され、先週MRI検査を受けました。 結果は下記のように書かれてました。 肝:嚢胞(+)。 表面(平滑)、実質(微細)、輝度(やや高)、 肝腎コントラスト(+) 胆:液面形成(+)。胆泥? 壁肥厚(-)、結石(-)、総胆管拡張(-)。 膵:頭部に嚢胞性病変(+)。 主膵管(-)。膵嚢胞を疑うSOL内に血流や結節を認めません。 膵管と連続しているように見えます。 IPMNは否定出来ず。 followして下さい。やや膵管は目立つ。 診断:膵嚢胞性病変 主治医の先生からは画像を見ながら、IPMNの説明があり膵管とつながってる疑いがあるため、半年後にサイズが大きくなっていないか再度MRI検査をしましょう。 今は10~11ミリなので特に心配する必要はないです。 3センチを超すと一部が癌化することもあるため、切除を考えますが、膵臓は簡単に切除という訳にはいかないので、まずは経過を観察しましょうと言われました。 教えていただきたいのは、IPMNは癌化する可能性が高いのでしょうか? また、サイズに変化がなければ年に1回の検査でと言われましたが、半年や1年の経過観察は妥当なんでしょうか? 膵管が目立つという指摘はどのような意味でしょうか? 最後に、膵臓以外の指摘事項については私もIPMN疑いについて頭がいっぱいだったため聞き忘れたのですが、どのように理解すればいいんでしょうか? 先生からは半年間、特に気にする、何か制限、治療する必要はないと言われたんですが、IPMNを調べると非常に不安になります・・・。

1人の医師が回答

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